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パイオニア株式会社

ブリヂストンスポーツのゴルフボール開発に音響技術で協力

(PR TIMES) 2017年01月18日(水)14時21分配信 PR TIMES

〜ソフトでありながら、飛び感のある打感・打音を追求〜


 パイオニアは、ブリヂストンスポーツ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:楳本 富男、以下、「ブリヂストンスポーツ」)と、ゴルフボールの打感・打音に関する共同研究を進めています。これは、同社のゴルフボール研究開発において、ゴルファーが重視する「打感」の良し悪しには耳から入る「打音」が大きく影響していることに着目し、当社の研究開発部門が音響技術でサポートすることで、理想的な打感・打音を実現させることを目的としています。

 当社は、長年培ってきた音響技術を用いて、2016年3月にブリヂストンスポーツより発売された「BRIDGESTONE GOLF TOUR B330シリーズ」に引き続き、新製品「NEW PHYZ」(ニュー ファイズ)の開発をサポートしました。「NEW PHYZ」は、迫力のある打音を追求することで、ソフトでありながら、飛び感のある「打感」を実現しており、2017年3月3日にブリヂストンスポーツより発売される予定です。

【ブリヂストンスポーツ 新製品「NEW PHYZ」について】
詳細はこちらのサイトをご参照下さい。 http://www.bs-sports.co.jp/

[画像1: https://prtimes.jp/i/5670/353/resize/d5670-353-774974-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/5670/353/resize/d5670-353-639674-1.jpg ]



【当社の音響技術と新製品「NEW PHYZ」の打感・打音について】
当社の音響技術者がゴルファーの放つ実打音のわずかな差異に着眼し、音響解析によって“お客様が好むとされる「打感」”と“「打音」の印象・音響特性”との関係を定性的かつ定量的に分析。

[画像3: https://prtimes.jp/i/5670/353/resize/d5670-353-213394-4.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/5670/353/resize/d5670-353-741255-3.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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