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3Dプリンターの活用を検討中の中小企業向け、補助金申請セミナー「公的資金活用 ものづくりセミナー〜公的資金の概要と対策のポイント〜」を東京・大阪・名古屋で開催

(PR TIMES) 2018年01月29日(月)13時01分配信 PR TIMES

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘、以下キヤノンMJ)は、2月20日(火)大阪、2月22日(木)名古屋、2月23日(金)東京で、「公的資金活用 ものづくりセミナー」を開催します。3Dプリンターの活用を検討している中小企業※の担当者、決裁者の参加をホームページより受け付けます。
セミナーページ:http://cweb.canon.jp/3dprinter/special/news-event/
[画像1: https://prtimes.jp/i/13943/341/resize/d13943-341-609709-0.jpg ]

 生産性向上に資する革新的サービスの開発や、生産工程の改善に取り組む中小企業の設備投資を支援する、中小企業庁による事業「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業」(通称:ものづくり補助金)の公募開始が、早ければ2018年2月末ごろと見込まれています。
 本セミナーでは、経営コンサルティング事務所の株式会社ポラリス 代表取締役 佐々木 浩子様を招き、「ものづくり補助金」申請の仕組み、採択に必要な情報、昨年からの変更点などを経験豊富なモノづくり補助金申請コンサルタントの視点で講演いただきます。

【セミナー】
<第一部>
■セミナー1
「生産性向上をかなえる3Dソリューション」
〜2018.Spring 3Dソリューション最新事情について〜
講演者:キヤノンマーケティングジャパン株式会社 3Dソリューション企画課

■セミナー2

[画像2: https://prtimes.jp/i/13943/341/resize/d13943-341-484526-1.jpg ]

「平成29年度補正 ものづくり・商業・サービス経営力向上支援事業」の概要と申請のポイントについて
講演者:株式会社ポラリス 代表取締役 佐々木 浩子
講演者コメント
 今年度も「平成29年度補正 ものづくり・商業・サービス経    営力向上支援事業(ものづくり補助金)」の公募がかかる予定です。予算規模は1,000億円と3年前の規模に引き上げられる見込みです。ものづくり企業には使いやすい補助金として知られていますが、毎年、少しずつ要件が変更になります。公募要領が出る前ですが、今年度の要件の概要や昨年からの変更点をご説明します。申請をご検討されている企業様の判断の一助となれば幸いです。

※中小企業基本法の定義に基づく資本金の額または出資の総額が3億円以下の会社または常時使用する従業員の数が300人以下の会社および個人(製造業その他)

<第二部>
■3Dプリンターショールーム見学ツアー

▼佐々木 浩子プロフィール
1987年から25年にわたり精密機械メーカー勤務。主に技術開発、事業開発を担当。
2014年4月中小企業診断士登録(登録番号412499)、個人事務所開設。
2015年4月(株)ポラリス設立。

【開催概要】
■会期:大阪  2018年2月20日(火)13:00〜15:30
    名古屋 2018年2月22日(木)13:30〜16:00
    東京  2018年2月23日(金)13:30〜16:00
■会場:大阪  キヤノンマーケティングジャパン株式会社 大阪支店
        大阪市北区中之島3-2-4 中之島フェスティバルタワー・ウエスト 23階
    名古屋 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 名古屋支店
        名古屋市中区錦1-11-11 名古屋インターシティ 18階
    東京  キヤノンマーケティングジャパン株式会社 本社
        港区港南2-16-6 キヤノン S タワー
■主催:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

■セミナー申込ページ:http://cweb.canon.jp/3dprinter/special/news-event/
■3Dプリンタースペシャルサイト:http://canon.jp/3dp-sp



プレスリリース提供:PR TIMES

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