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株式会社 わかさ生活

わかさ生活 代表取締役社長 角谷建耀知が、今までの功績や活動が認められ中央共同募金会より「感謝状」を受章

(PR TIMES) 2017年03月29日(水)09時44分配信 PR TIMES

〜商品を通じお客様との信頼の絆を深めて広く社会に貢献できる企業を目指して〜

株式会社わかさ生活は、2017年3月28日に中央共同募金会より、このたび感謝状を受章しました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/3821/300/resize/d3821-300-178341-1.jpg ]

株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)では、創業より“商品を通じお客様との 信頼の絆を深めて、広く社会に貢献できる企業”の理念を守り続け、品質を重視した商品開発と人材育成に努め、お客様への感謝を社会にお返ししてきました。そして夢に向かって頑張っている人を応援し、その夢を実現、継続していくために2016年8月に『一般財団法人 角谷建耀知財団』を設立いたしました。

その活動内容の中で、わかさ生活が2011年3月に起きた東日本大震災時にいち早く避難所等における「栄養素」に着目し、サプリメントの寄贈いたしました。 その功績や活動が中央共同募金会に認められ、 2017年3月28日(火)に記念表彰「感謝状」をいただきました。

「一般財団法人 角谷建耀知財団」では、“耀(かがや)く未来を共に 〜夢に向かって頑張る人を応援したい〜”という想いから、障がい者支援活動として障がい者が活動できる環境づくりや、ひとみの健康のための活動として盲導犬育成支援、子どもの健全育成を図る活動として教室(植育・食育・視育)を開催する活動を行っています。
今後も、夢に向かって頑張る人を応援し、耀く未来を共に創っていく活動を行って参ります。


[画像2: https://prtimes.jp/i/3821/300/resize/d3821-300-472689-2.jpg ]

株式会社わかさ生活
代表取締役社長 角谷 建耀知 (かくたに けんいち)
1961年、兵庫県春日町(現・丹波市)出身。
18歳の時、脳腫瘍の大手術を受けた際、命と引換えに、視野の半分を失う。その後、自分のように健康に悩みを持つ人々のための役に立ちたいと、健康産業界に従事し1998年にわかさ生活を設立。現在ではさまざまな社会貢献活動に取り組み、2006年12月に紺綬褒章を受章、2013年11月には東久邇宮文化褒賞を受賞。


【関連ページ】
・株式会社わかさ生活
http://company.wakasa.jp/

・一般財団法人 角谷建耀知財団
http://www.kakutanikenichizaidan.com/



プレスリリース提供:PR TIMES

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