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ソフトバンク・テクノロジー、名古屋オフィスを移転・拡張

(PR TIMES) 2016年09月01日(木)11時22分配信 PR TIMES

ものづくり先進地域のNo.1クラウドパートナーを目指して中部・東海エリアの体制を強化!

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:阿多 親市、以下SBT)は、中部・東海エリアでの事業拡大をめざし、名古屋オフィスを本日より移転いたしますので、お知らせします。
移転先住所

住所:〒450-6322
愛知県名古屋市中村区名駅一丁目1番1号 JPタワー名古屋22F

TEL:070-5021-5453

交通アクセス:JR名古屋駅直結 徒歩1分、地下鉄東山線・桜通線名古屋駅 徒歩1分

[画像: http://prtimes.jp/i/7357/285/resize/d7357-285-549787-1.jpg ]



移転の背景

中部・東海エリアには、自動車関連企業を中心とした製造業、国内外に事業展開するグローバル企業やグローバル展開を見据える企業など、技術開発やモノづくりの分野のリーディングカンパニー、独自の企画力や開発力を持った企業が数多く存在しています。こうした背景から、SBTは、名古屋オフィスを中部・東海エリアの重要拠点として、移転・拡張を決定しました。旧オフィスは名古屋駅から徒歩10分という立地でしたが、新オフィスは名古屋駅から徒歩1分の「JPタワー名古屋」に開設し、大幅に拡張しました。

SBTは、「クラウド」「セキュリティ」「ビッグデータ」の領域に注力しており、IoT分野のビジネス開発にも取り組んでいます。
マイクロソフト社のクラウド製品を用いたソリューションにおいては、技術的あるいは規模的に国内初の事案にも数多く携わっています。2015年度は世界のマイクロソフト社のパートナー企業の中から4部門で選出されるなど、クラウド領域においては、世界トップクラスの技術力と経験、ノウハウがあります。
また、ビッグデータ領域では、データサイエンティストによる高度な分析知識とサポートや、分析・レポートツールの提供など、企業を取り巻く情報資産をビジネス拡大に活かすための環境作りをトータルで支援し、豊富な実績を培ってまいりました。

今回の名古屋オフィス移転・拡張を機に、SBTでは、これまで中部・東海エリアで好調となっていたセキュリティの領域に加えて、得意分野であるクラウド領域で、業務効率化や課題解決支援の積極化を図るとともに、ビッグデータの領域ではビジネスを共に拡大していくパートナーとして、今まで以上に中部・東海エリアのお客様のビジネスの発展に貢献してまいります。


※ 本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

プレスリリース提供:PR TIMES

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