• トップ
  • リリース
  • クリスマス当日に本物のサンタクロースが二条城に初登場!!子ども達に夢と希望を届けました。

プレスリリース

  • 記事画像1

株式会社 わかさ生活

クリスマス当日に本物のサンタクロースが二条城に初登場!!子ども達に夢と希望を届けました。

(PR TIMES) 2016年12月26日(月)19時20分配信 PR TIMES

〜世界遺産の二条城にてサンタクロースと子どもたちが交流を行いました〜

株式会社わかさ生活は、『ブルーベリーアイ』の原材料である北欧のブルーベリー『ビルベリー』の恩恵に感謝し、恩返ししたいとの想いから、今年もサンタクロースを日本に招待しています。来日の最終日である 2016年12月25日(日)には、サンタクロースが世界遺産 二条城に登場し、子ども達に夢と希望を届けました。
[画像: https://prtimes.jp/i/3821/281/resize/d3821-281-391635-0.jpg ]

株式会社わかさ生活(本社:京都市下京区)は、主力商品『ブルーベリーアイ』の主原料である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」への恩恵に感謝し、北欧に恩返ししたいとの想いから、2005年に「日本・フィンランド友好プロジェクト」を始動させました。その活動の一環として、毎年フィンランドから本物のサンタクロースを日本に招待し、たくさんの子どもたちに夢と希望を届けてきました。昨年までにサンタクロースと交流した子どもの人数は、のべ26,000人を超えています。

2016年12月25日(日)には、京都市と角谷建耀知財団の協力の元、世界遺産 二条城にサンタクロースが初めて訪れました。クリスマス当日のこの日、国の重要文化財 二の丸御殿台所にサンタクロースが登場すると、訪れた約800名が歓声をあげ、子どもも大人も本物のサンタクロースとの出会いに感動した様子でした。参加した子どもたちからは「サンタさんはプレゼントをもらっているの?」「僕が送った手紙は読んでくれた?」といった質問が沢山あがり、会場が盛り上がりました。

5日間に渡るサンタクロースの日本滞在では、小学校や病院、商業施設などを訪れ、全日程で4,689人の人々に夢と希望を届けることができました。
今後もわかさ生活は、継続的に「日本・フィンランド友好プロジェクト」活動を行ってまいります。


【ブルーベリーリボンサイト】
※わかさ生活の社会貢献活動を「ブルーベリーリボン」と総称しています。
http://www.blueberryribbon.jp/

【角谷建耀知財団 ホームページ】
http://www.kakutanikenichizaidan.com/

【わかさ生活 コーポレートサイト】
http://company.wakasa.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る