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株式会社インターリンク

宇宙人も取得OK!宇宙に向けて“惑星ドメイン(PLANETTLD)「.earth」”のプロモーションを開始、36個の人工島制作費用59京4,000兆円はクラウドファンディングで調達完了

(PR TIMES) 2016年04月01日(金)09時22分配信 PR TIMES


[画像1: http://prtimes.jp/i/6942/278/resize/d6942-278-827574-1.jpg ]

 新ドメイン「.moe」、「.osaka」、「.earth」の運営やオタク川柳大賞を主催する、インターネットサービスプロバイダーの株式会社インターリンク(東京都豊島区、代表取締役:横山正)は、北太平洋に人工島36個を並べて「.earth」を作り、地球には“惑星ドメイン”があることを宇宙へアピールするプロモーションを開始しました(※)。
 人工島1個の大きさは、北海道とほぼ同じ大きさの約83,450km²。北海道の面積を有する島1個の制作費用は1京6,500兆円と非常に高額な上、36個の島を用意しなければならないため、クラウドファンディング「kickscooter」を利用して、目標金額59京4,000兆円を全世界から集める事に成功しました。銀河系には少なくとも330億個の生命居住可能な惑星が存在していると言われています。地球の自転を利用することで、島文字の「.earth」がこれらの惑星に対して、最も万遍なくPRできる方法と考えました。4月22日のアースデイでは、36個の島全てをライトアップ。約16万8千光年離れたマゼラン銀河や、約250万光年離れたアンドロメダ銀河にも「.earth」の存在が伝わります。プロモーションサイトにて、島文字で構成された「.earth」のイメージや、衛星カメラが捉えたリアルタイムの様子をご覧ください。

プロモーショサイト http://www.interlink.or.jp/earth/

[画像2: http://prtimes.jp/i/6942/278/resize/d6942-278-627286-2.jpg ]
※埋め立て式の人工島製作は、環境破壊になりかねない為、海底と島を繋ぐ特殊ケーブルを使用。島1個につき1本の特殊ケーブルを海底に埋め込み、浮き島式の人工島としました。

地球以外に住んでいても「.earth」を取得できる?
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「.osaka」が大阪に住所を持っていなくても、大阪に関係があれば取得できるのと同様に、「.earth」は地球に住んでいなくても取得可能です。

火星“新gTLD「.mars」を申請したい”
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“「.earth」みたいに、うちらも「.mars」がほしい”
そんな火星からのリクエストにも、インターリンクはお応えします。当社は、2013年より企業TLDの申請代行とコンサルティングを開始。次回の新gTLD申請は2018年に予定されています。惑星ドメインの申請も当社にお任せください。

各惑星からのお申込方法
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「.earth」申請用紙及び「惑星ドメイン」申請用紙や各種パンフレットは、インターリンクの本社があるサンシャイン60の屋上に設置。同屋上は一般開放されていないため、誰にも気づかれずに、上空から取得できる配慮をしています。
[画像3: http://prtimes.jp/i/6942/278/resize/d6942-278-402177-3.jpg ]

【補足 本当のこと】
・「.earth」は、ネットユーザーが選んだ世界初の新gTLDです
インターリンクが2009年に開催したコンテスト「WDC(ワールドドメインカップ)」にて、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランス、日本、中国、韓国など世界中から寄せられた約11,000件(ドメイン種別3,944種類)の応募の中から、最終選考委員会によって選ばれ、一般投票で新ドメイン化が決まりました。地球を支える一員として活動するインターネットユーザーのための、オンラインコミュニティを形成するプラットフォームとなることが、「.earth」のミッションです。

・企業TLD申請代行とコンサルティングを実施しています
インターリンクは、企業TLDの申請代行とコンサルティングを実施しており、株式会社エイブル様(.able)、株式会社CHINTAI様(.chintai)、TDK株式会社様(.tdk)等のサポートをしております。次回の新gTLD申請が2018年に予定されていることも本当です。

・「.osaka」は大阪に住所を持っていなくても、大阪に関係があれば取得できます

【参考 インターリンクの本当のこと】
・2016シリコンバレーインターンシップ参加者募集中。渡航費、宿泊費、食費は当社が負担。 http://インターンシップ.みんな

・第11回オタク川柳大賞(ネ申賞)は「パソ消して 消える美少女 写るデブ」に決定。 http://575.moe/

・「.moe」、「.osaka」、「.earth」、「.ninja」、「.design」、「.beer」、「.dog」などの新gTLDや、他では簡単に取得できないccTLD(国別コードトップレベルドメイン)など、合計1,020種類上(2016年4月1日現在)のドメインを提供中。http://gonbei.jp/

・20周年記念企画として、2015年8月29日正午前から16時頃まで、2ちゃんねるの自社スレッドに横山(代表取締役)が降臨。ここで交わした約束(料金の値下げなど)を実行中。http://wk.tk/2ch20150829

・ドメインサービスと「インターリンクLTE SIM」を除くサービスで、「無料体験(2ヶ月)」を実施中。契約を前提とした「無料体験」ではないので、本契約に至らない場合でも、料金は一切発生しない本当の「無料体験」です。http://www.interlink.or.jp/taiken.html

<会社概要>
◆株式会社インターリンク http://www.interlink.or.jp/
日本のインターネット黎明期である1995年よりサービスを開始した、今年で21年目を迎えた老舗ISP。2000年よりドメイン名登録事業を開始、2006年10月、日本で8社目のICANN 公認レジストラに認定。2014年1月には、Googleの日本におけるレジストラパートナーとして、日本語初の新gTLD「.みんな」を販売中。4月11日より新gTLD「.moe」の運営を開始。2015年10月には取扱ドメイン数が日本最大となる1,000種類を突破(http://www.gonbei.jp/)。オタク川柳大賞(http://575.moe/)や、社会貢献活動「グラジェネ向け無料 iPad 教室」(http://www.genki.pro/)を主催。有限責任事業組合フェムト・スタートアップ(http://femto.st/)にて、ベンチャー企業の支援も積極的に取り組んでいます。



プレスリリース提供:PRTIMES

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