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株式会社誠文堂新光社

陶芸ファン必見。作陶テクニック満載の季刊ムック『陶工房No.85』刊行。

(PR TIMES) 2017年05月22日(月)13時22分配信 PR TIMES

株式会社誠文堂新光社(東京都文京区)は、2017年5月22日(月)に、『陶工房No.85』を刊行いたしました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/12109/264/resize/d12109-264-745844-3.jpg ]


陶芸愛好家のための季刊ムックで,2,5,8,11月の20日ごろ発売しています.
百貨店やギャラリーなどで個展を開く実力を持つ陶芸作家の作品と,その代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介しています.ていねいな解説により,器づくりのポイントがよくわかります.また作品を多数掲載していますので,ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう.
○今回の特集は「信楽」いにしえから未来へ です.加藤喜代司氏,古谷和也氏,飯山園子氏を取材し,その作陶を紹介します.また陶芸施設,材料メーカーも紹介しています.「人気作家 の凄技レシピ」は閃刻彩の明石竜太郎氏です.新連載として,小山耕一氏の「銅・クロム・マンガンを使った装飾技法」を開始しています.
●「読者の再現性」を求め,電動轆轤(榎本洋二氏),磁器(奥絢子氏),練り込み(室伏英治氏),親子陶芸(両角香氏),などの多彩な作陶講座を連載しています.
●「人気作家の凄技レシピ」は毎回テーマを決めて,伝統と革新を対比させ,それぞれの作家の特徴を打ち出す記事構成を行っています.
●「陶芸の知恵袋」は,林寧彦氏の経験をもとに,さまざまな陶芸アイデアを紹介しています.
●巻頭評論「陶芸最前線」(外舘和子氏),「陶芸家んちのくらし」なども連載で紹介しています.

[画像2: https://prtimes.jp/i/12109/264/resize/d12109-264-848445-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/12109/264/resize/d12109-264-648868-2.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/12109/264/resize/d12109-264-842470-0.jpg ]


【目次抜粋】
・陶芸最前線(外舘和子)
・特集「信楽」いにしえから未来へ
・展覧会案内
・しはんの武者修行記(杉山佳隆)
・子供向け作陶講座(両角香)
・人気作家の凄技レシピ
・陶芸家んちの暮らし
・電動轆轤講座(榎本洋二) 
・磁器講座(奥絢子)
・陶芸知恵袋(林寧彦)
・展覧会案内
・陶工房告知板

【書籍概要】
書 名:『陶工房No.85』
編 集:陶工房編集部
仕 様:A4判、120ページ
定 価:1800円+税
配本日:2017年5月22日(月)
ISBN:978-4-416-51775-8

【書籍のご購入はこちら】
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/4416517750/

【書籍に関するお問い合わせ先】
株式会社 誠文堂新光社 陶工房編集部
〒113-0033 東京都文京区本郷3-3-11
ホームページ:http://www.seibundo-shinkosha.net/
フェイスブック:https://www.facebook.com/seibundoshinkosha
ツイッター:https://twitter.com/seibundo_hanbai



プレスリリース提供:PR TIMES

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