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TISインテックグループ

中央システム、使いやすさと導入のしやすさを追求したクラウド型勤怠管理システム『レコル』の提供を開始

(PR TIMES) 2017年04月05日(水)11時28分配信 PR TIMES

TISインテックグループの中央システム株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:本間 匡、以下中央システム)は、シンプルで使いやすく、スムーズな導入が行えるクラウド型勤怠管理システム『レコル(RecoRu)』を、本日2017年4月5日より提供開始します。
■背景
昨年から過重労働が社会問題として注視されており、政府が目指す「働き方改革」が大きな関心事になっています。これに伴い企業も違法な長時間労働の是正に積極的に対応することを求められており、大手企業では、労働時間短縮や有休休暇取得推進など、働き方の改善に向けた取り組みが進められています。また、中小企業の人事担当者は専任ではなく、総務などとの兼任も多く、手作業によるタイムカード集計や残業時間の計算、給与ソフトへの入力作業などが大きな負担となっているため、改善に向け取り組むことも難しくなっています。

■『レコル』とは
『レコル』はICカードや生体認証、スマートフォンといった豊富な打刻方法により、あらゆる業種(一般オフィス、店舗、病院、etc)の多様な働き方(テレワーク、時短勤務、etc)に対応できる勤怠管理のクラウドサービスです。また、マニュアル不要の使いやすさと導入のしやすさを追求し、人事担当者の勤怠管理にかかる手間や時間を大幅に削減します。利用料金も月額100円(1人あたり)で提供するため、中小企業でも低コストで勤怠管理システムを利用できます。
『レコル』の詳細は以下URLをご参照ください。
https://www.recoru.in/

[画像1: https://prtimes.jp/i/11650/256/resize/d11650-256-508004-0.jpg ]


■今後の展開
今後は働き方改革を支援する機能として、過重労働に陥りそうな社員にいち早く気付くための「勤怠アラート機能」の追加や、組織や個人の勤怠分析結果をグラフなどにより見える化し、時間の使い方を見直すきっかけを作る「勤怠管理分析機能」を追加していく予定です。
中央システムは、中小企業の働き方改革を支援するために、『レコル』をより便利なサービスに拡充してまいります。

■『レコル』の特長

特長1:シンプルで使いやすい

誰でも使いこなせる必要な機能
マニュアル不要の使いやすさ
難しい操作はなく、従業員への教育コストもかかりません


特長2:スムーズに導入可能

難しい初期設定不要
従業員を登録すればすぐに利用可能
業務形態にあわせて設定はすぐに変更可能


特長3:充実した機能

毎日の勤怠管理に役立つ機能
勤務集計
豊富な打刻機(生体認証、ICカード、スマホ、タブレット)
給与ソフト連携




[画像2: https://prtimes.jp/i/11650/256/resize/d11650-256-355520-1.jpg ]

■無料お試し
『レコル』は「無料お試し登録」をしていただくと、30日間無料でご利用いただけます。

■利用料金(税抜)
初期費用無料、100円/1人とシンプルで低価格。
[画像3: https://prtimes.jp/i/11650/256/resize/d11650-256-887096-2.jpg ]



中央システムについて
中央システム株式会社は、1981年の創業以来、時代の進化に対応する技術力で、幅広い業種のお客様にシステム設計、開発を中心としたITサービスを提供。「お客様を業界No.1にするITソリューション」をミッションに掲げ、総合的なITソリューションをスピーディー、かつタイムリーにご提供します。詳しくは、http://www.chuosystem.co.jp/をご覧ください。

TISインテックグループについて
TISインテックグループはグループ会社約60社、2万人が一体となって、それぞれの強みを活かし、日本国内および海外の金融・製造・サービス・公共など多くのお客さまのビジネスを支えるITサービスをご提供します。



プレスリリース提供:PR TIMES

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