プレスリリース

協力企業を募集!〜アフリカ応援&SDGs推進キャンペーン

(PR TIMES) 2019年04月19日(金)14時40分配信 PR TIMES

第7回アフリカ開発会議(TICAD7)開催

国連WFP協会(横浜市、以下国連WFP)は、「第7回アフリカ開発会議」の開催をとらえて、横浜市との共催により、皆様が日常生活の中でアフリカ支援やSDGs達成に貢献できる取り組みとして、「アフリカ応援&SDGs推進キャンペーン」を展開します。
このキャンペーンを通じたご寄付は、国連WFPのアフリカ地域における学校給食支援に役立てられます。
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キャンペーンの趣旨に賛同し、ご協力いただける店舗・企業を募集します。

1 募集期間
2019年4月1日〜6月28日

2 事業内容
【事業1】

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レッドカップ for AFRICA
(実施期間:2019年8月31日まで)
売り上げの一部が寄付となる商品を展開、または店舗に募金箱を設置し、寄付を集めていただく事業です。


【事業2】

[画像3: https://prtimes.jp/i/9064/251/resize/d9064-251-564184-3.png ]

世界食料デーキャンペーン2019
Zero Hunger Challenge for AFRICA 食品ロス×飢餓ゼロ
(実施期間:2019年8月1日〜10月31日)

「食品ロス」と「飢餓」という2つの食料問題およびSDGsへの理解促進キャンペーンです。
さらに、食品ロス削減の取り組みを通じて「寄付」できる仕組みを2つ設け、飢餓ゼロへの支援に気軽に参加していただけます。

<仕組み1.>食べて参加!ゼロハンガーメニュー
食品ロスに配慮したメニューを、レストランで提供。対象メニューの売り上げの一部を寄付いただきます。レストランは食品ロスを減らすことができ、お店に訪れた人たちも楽しみながら「飢餓ゼロ」に向けたアクションに参加できます。

<仕組み2.>投稿して参加!ゼロハンガーレシピ

[画像4: https://prtimes.jp/i/9064/251/resize/d9064-251-527551-2.png ]

寄付協力企業の寄付により、一般市民の皆さんが食品ロスになりがちな食材を使った料理の写真をSNSに投稿すると、1投稿につき120円(学校給食ひとり4日分)が寄付されます。本キャンペーンには、多くの著名人や料理家、インフルエンサーの方々にもご協力いただき拡散を目指します。


3 協力企業 申込み方法
「第7回アフリカ開発会議横浜開催ウェブサイト( https://ticad7.city.yokohama.lg.jp/ )」に掲載されている企画書をご確認のうえ、申込み先までご連絡ください。
【申込み先】
認定NPO法人 国連WFP協会企業担当
電話:045-221-2515 FAX:045-221-2534
Eメール:kigyo@jawp.org(全角@を半角@に修正してください)
[画像5: https://prtimes.jp/i/9064/251/resize/d9064-251-356499-0.png ]


■国連WFPとは
飢餓をなくすことを使命に活動する、国連唯一の食料支援機関です。災害や紛争時の緊急支援、栄養状態の改善、学校給食の提供などを活動の柱に、毎年80カ国以上で約9,000万人に食料支援を行っています。

■認定NPO国連WFP協会とは
国連WFPを支援する認定NPOで日本におけるWFPの公式支援窓口です。募金活動のほか、企業・団体との連携、広報を通じて、日本における支援の輪を広げています。

アフリカ開発会議(TICAD)とは
日本政府が主導し、国連、国連開発計画(UNDP)、アフリカ連合委員会(AUC)及び世界銀行と共同で開催するアフリカの 開発をテーマとした国際会議です。2008年の第4回、2013年の第5回に続いて、第7回は2019年8月28日 〜30日に横浜で開催されます。



プレスリリース提供:PR TIMES

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