• トップ
  • リリース
  • 福岡ソフトバンクホークス柳田選手、学校給食支援サポートを開始!

プレスリリース

福岡ソフトバンクホークス柳田選手、学校給食支援サポートを開始!

(PR TIMES) 2019年03月28日(木)17時40分配信 PR TIMES

1ホームランにつき20万円を寄付

プロ野球選手として活躍する柳田悠岐選手が、ご自身の本塁打(ホームラン)1本につき20万円を国連WFPの学校給食支援に寄付(成績連動型寄付)することが決まりました。
[画像: https://prtimes.jp/i/9064/249/resize/d9064-249-793068-0.jpg ]

柳田選手は、以前より国内の子どもたちへの支援を続けるなか、世界中の飢餓に苦しむ子どもたちへの支援も行いたいとの思いで、子どもたちに栄養と希望を届ける国連WFPの学校給食支援に共感を抱き、国連WFPへの支援を決められました。

『成績に連動した支援活動を行うことは、僕自身の大きなモチベーションにもなります。一人でも多くの子どもたちの未来を支えるために、たくさんホームランを打ちたいと思います。』と語る柳田選手。

より多くの子どもたちに学校給食を届けられるよう、国連WFPも柳田選手の活動を応援します。

●寄付内容
1本塁打(ホームラン)につき20万円(ポストシーズンを含む)
※シーズン終了後、まとめて寄付されます。

<柳田悠岐選手プロフィール>
1988年生まれ。広島県広島市出身。2015年トリプルスリーを達成、チームも日本一となり最優秀選手に選ばれる。首位打者、ベストナイン、4年連続最高出塁率打者継続中など、数々のタイトルに輝く日本を代表する打者。
主なタイトル (首位打者)2015、2018 (最高出塁率)2015〜2018 (最優秀選手)2015
(ベストナイン)2014、2015、2017、2018 (ゴールデングラブ賞)2014、2015、2017、2018

【WFP国連世界食糧計画(国連WFP)】 www.wfp.org/jp
飢餓をゼロにすることを使命とする国連唯一の食料支援機関です。災害や紛争時の緊急支援、栄養状態の改善、学校給食の提供などを活動の柱に、毎年約80か国で、女性や子どもを含む約9,000万人に食料支援を行っています。

【認定NPO法人国連WFP協会】
国連WFPを支援する認定NPO法人で、日本におけるWFPの公式支援窓口です。募金活動のほか企業・団体との連携、広報を通じて日本における支援の輪を広げています。

プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る