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日々発展を続けているメディアテクノロジーを通じた、新しい芸術表現に挑戦する学生達の成果発表を横浜で開催。

(PR TIMES) 2017年01月06日(金)19時15分配信 PR TIMES

東京藝術大学大学院映像研究科メディア映像専攻「Media Practice 16-17」


東京藝術大学大学院映像研究科と横浜市文化観光局は、連携・協力して映像文化都市づくりを推進し、その一環として地域貢献事業に取り組んでいます。

[画像: https://prtimes.jp/i/13670/236/resize/d13670-236-697539-0.jpg ]

このたび、メディア映像専攻の学生による研究や制作の成果を公開する展覧会「Media Practice 16-17」をBankART Studio NYKにて開催します。
本展は、修士2年生による修了制作と修士1年生による年次成果発表で構成されており、多種多様な芸術表現を体感できる機会となっています。


Media Practice 16-17
東京藝術大学大学院映像研究科 メディア映像専攻
年次成果発表会
《修士課程修了制作展|修士1年次成果発表》

会期:2017年1月14日(土)、15日(日)
時間:11:00-19:00 ※入場は18:30まで
入場:無料


会場:
第一会場》BankART Studio NYK
第二会場》東京藝術大学 横浜校地 馬車道校舎
※馬車道校舎ではシアターでの上映を行います

主催:東京藝術大学大学院映像研究科 横浜市文化観光局
連携:フォト・ヨコハマ2017

その他の詳細は下記サイトをご覧ください。
http://www.fm.geidai.ac.jp/media-practice/

プレスリリース提供:PR TIMES

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