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ボール初速のアップによる、さらなる飛びに加え、やさしさも追求 ヤマハ ゴルフクラブ 『inpres UD+2(インプレス・ユーディープラスツー)』

(PR TIMES) 2018年08月23日(木)17時01分配信 PR TIMES

ドライバーからアイアンまでフルラインアップ、10月5日(金)同時発売

ヤマハ株式会社は、ゴルフクラブ『inpres UD+2(インプレス・ユーディープラスツー)』シリーズの2019年モデルを10月5日(金)より、全国で発売いたします。また、『inpres』ロゴをレイアウトしたキャディバッグ・トートバッグのエンブレムグッズも、10月5日(金)より発売いたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/10701/235/resize/d10701-235-655497-1.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/10701/235/resize/d10701-235-235372-0.jpg ]



<価格と発売日>
品名:ヤマハ ゴルフクラブ
モデル名:inpres UD+2
番手/本体価格+税:
ドライバー #1/80,000円+税
フェアウェイウッド #3/52,000円+税
フェアウェイウッド #5、#7、#9/各46,000円+税
ユーティリティ #U4、#U5、#U6/各38,000円+税
アイアン #7、#8、#9、PW/96,000円+税(4本セット)
アイアン #5、#6、AW、AS、SW/各24,000円+税
発売日:10月5日(金)

◎国内販売予定数
ドライバー:35,000本、アイアン:35,000セット

inpres キャディバッグ
品名:キャディバッグ
モデル名:Y19CBAI
サイズ:9インチ/48インチ対応
カラー:ボルドー/ブラック/ネイビー
本体価格+税:各28,000円+税
発売日:10月5日(金)

inpres トートバッグ
品名:トートバッグ
モデル名:Y19TBI
サイズ:横45cm 縦35cm 奥行22cm
カラー:ボルドー/ブラック/ネイビー
本体価格+税:各13,000円+税
発売日:10月5日(金)


<製品の概要>
今回発売する『inpres UD+2』2019年モデルは、飛距離を求めるアベレージゴルファーに向けて、明らかに体感できる飛びに加え、構えやすさや振りやすさ、当たりやすさ、爽快な打音などの“安心感”をコンセプトとして生まれた『inpres UD+2』シリーズの第2世代です。ドライバー・フェアウェイウッド・ユーティリティ・アイアンのすべてのクラブにおいて、プラス2番手テクノロジーの3要素である「ルール限界に迫る反発性能」「スーパー重心設計」「高初速ロフト設計」を搭載しています。

『inpres UD+2 ドライバー』『inpres UD+2 フェアウェイウッド/ユーティリティ』では、フェースをシャフト軸から遠ざけてヘッドターンのエネルギーがより大きく伝わるようにした「ヘッドターンエネルギー構造」を新たに取り入れることでボール初速がアップしました。また、シャフト先端部におもりを配置し、インパクト時の無駄な動きを抑える「チップウェイトテクノロジー*1」を、『inpres UD+2 アイアン』を含むすべてのクラブでシリーズ初採用*2したことで、ボール初速だけでなく最適な打ち出し角度・スピン量も実現し、飛びにさらなる磨きをかけています。 さらに、投影面積の拡大などで横慣性モーメントを高めることにより、『inpres UD+2 ドライバー』『inpres UD+2 フェアウェイウッド/ユーティリティ』では、方向安定性が約20%アップ*3しました。『inpres UD+2 アイアン』では、ソール幅を従来よりも薄くして構えやすくするなど、すべてのラインアップを通じて、手にした時に実感できる“安心感”も追求しています。

*1 アイアンについては、ヤマハオリジナルカーボンシャフトのみ搭載しています。
*2 フェアウェイウッド、ユーティリティおよびアイアンについては、当社製品として初採用です。
*3 前モデル比(ヤマハゴルフ調べ)

inpres UD+2 シャフト(ドライバー/フェアウェイウッド/ユーティリティ/アイアン)
シリーズ初となる「チップウェイトテクノロジー」を搭載したシャフトを全番手で採用
『inpres UD+2』は、ドライバーからアイアンまでの全ラインアップで、インパクト時のエネルギーロスを軽減して飛距離を伸ばす「チップウェイトテクノロジー」をシリーズ初採用*4しました。シャフト先端部にタングステンを含むシート状のおもりを配置することで、インパクト時のシャフトの“不必要なたわみ”を抑え、ボールの初速アップを実現しています。また、インパクトの挙動が安定することで、最適な打ち出し角度やスピン量も実現しました。

*4 フェアウェイウッド、ユーティリティおよびアイアンについては、当社製品として初採用です。
[画像3: https://prtimes.jp/i/10701/235/resize/d10701-235-430687-8.jpg ]



<製品の主な特長>
inpres UD+2 ドライバー
1.ボール初速を上げる「ヘッドターンエネルギー構造」により、飛距離アップを実現
『inpres UD+2 ドライバー』は、ヘッドターン時に打点がシャフト軸から遠くなるほど回転スピードが速く、エネルギーが大きいことに着目し、フェースセンターをシャフト軸から遠くに配置した「ヘッドターンエネルギー構造」を新たに搭載しました。フェースセンターを前モデルからトゥ側に3mm移動させ、ヘッドの回転速度が上がることでボール初速も上がり、さらなる飛距離アップを実現しています。さらに、数万通りのパターン解析によりフェース肉厚が最適化された「アルティメットフェース」(特許出願済)は、反発エリアが上下方向に約5%拡大したことで、オフセンターヒット時の飛距離ロスを最小限に抑えます。
[画像4: https://prtimes.jp/i/10701/235/resize/d10701-235-662248-6.jpg ]

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2.超低重心と超深重心を両立した「スーパー重心設計」&高い反発効率を可能にした「高初速ロフト設計」
ヘッド重量の約20%を占めるソール一体型のウェイト37gを配置することにより、28.5mmの低い重心高さと43.0mmの深い重心深度を実現しています。この超低重心・超深重心を両立した「スーパー重心設計」により、高打ち出し・低スピンで飛ばすことが可能です。また、「スーパー重心設計」で高打ち出しを確保したことで、反発効率が高く初速がアップするストロングロフトを可能にしました。
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3.構えやすさや方向安定性に加え、つかまりやすさも重視した“やさしい”設計
ヘッドの投影面積の拡大などで、横慣性モーメントを大きくすることで、方向安定性が20%アップしました。また、重心角を約33°と大きくすることで、フェースが返りやすくなり、構えやすいストレートフェースでありながら、しっかりとしたボールのつかまりを実現しています。
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4.爽快な打球音を実現した、独自の“快音設計”


当社は、インパクト時に起こる内部共鳴が打音の心地よさを大きく左右することや、打音が快適な打感とも高い相関関係があることに着目し、快適な打音をクラブの重要な性能の一つと位置づけています。そこで、楽器メーカーとして培った知見を活かし、楽器音響に携わる研究開発部門と共同で振動解析などを行うことにより、前モデルよりも爽快な打音を実現しました。この“快音設計”は、フェアウェイウッド、ユーティリティでも採用しています。

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inpres UD+2 フェアウェイウッド/ユーティリティ
1.「ルール限界に迫る反発性能」に「ヘッドターンエネルギー構造」が加わり、飛距離アップを実現
フェアウェイウッド(#3)は、精密鋳造フェース一体型チタンボディを採用し、フェース内面部の溶接をなくすことでたわみエリアを拡大し、より大きな反発力を実現しています。また、#3以外のフェアウェイウッドとユーティリティは、マレージング偏肉カップフェースを採用し、フェースのたわみ可動域を広げて反発エリアを拡大することで、反発性能を高めました。さらに、フェースセンターをシャフト軸から遠くに配置した「ヘッドターンエネルギー構造」を新たに搭載し、ヘッドの回転速度が上がることで、ボール初速が上がり、さらなる飛距離アップを実現しています。
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2.超低重心と超深重心を両立した「スーパー重心設計」&高い反発効率を可能にした「高初速ロフト設計」
フェアウェイウッド(#3)は、115gの全面高比重合金ソールを採用し、ソール全体にウェイトを付加することで超低重心を実現するとともに、超深重心も両立させています。#3以外のフェアウェイウッドとユーティリティでは、ソール全面を厚肉化したソールインナーウェイトを採用し、超低重心と超深重心を実現しています。また、「スーパー重心設計」で高打ち出しを確保したことで、反発効率が高く初速がアップするストロングロフトを可能にしました。


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inpres UD+2 アイアン
1.改良を加えたL UNITフェースの採用など「ルール限界に迫る反発性能」 COR値0.822 ※ヤマハゴルフ調べ
アイアン(#5 -#7)は、「L UNITフェース」のソール部を前モデルより2mmバックフェース側に拡大しました。本来の打点に近いフェース下部のたわみの増加により、反発性能が向上しています。また、重心点をセンター側に4mm移動し、フェースセンターと近づけたことで、ボール初速がアップしました。
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2.高打ち出しを実現する「スーパー重心設計」と高い反発効率を可能にした「高初速ロフト設計」
トップブレードの余剰な重量をソールバック側へ移行するために「ブレードアンダーカット」を採用し、超低重心と超深重心による球の上がりやすさを実現しています。また、高い打ち出しを確保したことで、高初速を実現するストロングロフトを採用しています。
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3.より薄くしたソール幅や、ヘッドデザインなど、自然な構えやすさを重視した形状
アイアンは、ソール幅を前モデルよりも薄く(#7で約2mm)することで、自然な構えやすさと抜けの良さを実現しました。また、フェースのトゥ側上部を前モデルよりも高く(#7で1.5mm)するなど、よりアイアンらしいヘッドデザインとなっています。

inpres エンブレムグッズ
『inpres』のエンブレムを施した、キャディバッグ&トートバッグを販売
シンプルに『inpres』のエンブレムを施した、上質で落ち着いたデザインのキャディバッグと、同じイメージでデザインされたトートバッグの『inpres』エンブレムグッズを販売いたします。
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[画像15: https://prtimes.jp/i/10701/235/resize/d10701-235-404856-13.jpg ]



ヤマハゴルフ 公式ページ
http://golf.yamaha.com/
ヤマハ 企業情報サイト/ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


※文中の社名および「inpres(インプレス)」は、当社の登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
 発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください



プレスリリース提供:PR TIMES

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