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4月1日(土)公開映画「暗黒女子」×監獄レストラン「ザ・ロックアップ」タイアップメニュー「イヤミス飯」3月16日(水)スタート!

(PR TIMES) 2017年03月15日(水)12時38分配信 PR TIMES

「イヤミスの傑作!」が、「エンタメレストランの傑作!」とコラボメニューを展開

サブライムグループ株式会社パートナーズダイニング(本社:新宿区西新宿、代表取締役社長:中村英樹) は、監獄レストラン ザ・ロックアップ9店舗にて、4月1日(土)公開 映画「暗黒女子」とのコラボメニューを3月16日(水)よりスタートします。
★映画「暗黒女子」 ×監獄レストラン 「ザ・ロックアップ」コラボ概要

[画像1: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-122115-0.jpg ]

外はキラキラと美しく、
中は真っ黒な〈イヤミス飯〉

【販売期間】
3月16日(木)〜4月30日(日)

【開催店舗】
ザ・ロックアップ 9店舗全店
新宿店、渋谷店、大宮店、神戸店、名古屋店、梅田店、あべの店、天神店、札幌店
※渋谷店は4月1日をもって閉店となります。

【メニュー概要】
映画「暗黒女子」をイメージしたフードメニュー4品とドリンクメニュー1品の計5品を販売致します。
「外はキラキラと美しく、中は真っ黒な<女の子>」という映画のテーマに「裏切り」「美少女」「ダマし合い」「嘘」等のキーワードを重ねたメニューを今回は「イヤミス飯」と呼んでいます。

★コラボメニュー 全5品
※価格は税別です
[画像2: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-856889-3.jpg ]


「死者のつぶやきサラダ」
580円
学園のカリスマ白石いつみが謎の死を遂げた花壇をイメージ。
「見た目」の美しいサラダ。


[画像3: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-720288-5.jpg ]


「女子の花園 嘘と裏切り」 明太子&イカスミパスタ
780円

[画像4: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-609857-7.jpg ]


きらきらピンクの花園(明太子ソース)には嘘と裏切りの黒(イカスミソース)が。混ぜると真っ黒。すべてが逆転するパスタ。


[画像5: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-698196-2.jpg ]


「暗黒の闇鍋カレー」
680円
劇中に出てくる闇鍋をイメージ。'指型のソーセージ’が仕掛けられた鍋が黒くグタグタと煮える様は不気味。


[画像6: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-194519-10.jpg ]


「中は真っ黒な女の子」暗黒パフェ
780円

[画像7: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-772776-6.jpg ]


食事のラストにはもちろん甘いモノを。たっぷりホイップのイチゴパフェにダマされる圧巻の結末。中身は黒くてドロドロの魅惑のイヤミススイーツ。


[画像8: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-962306-4.jpg ]


ノンアルコールカクテル
「黒い秘密」 550円
文学サロンでのお茶会にぴったり。ザクロと黒ウーロン茶のノンアルコールカクテルはあなたの予測をブチ壊す。


★映画「暗黒女子」

[画像9: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-276453-11.jpg ]

イヤミスの傑作!「全員悪女×ダマし合い」裏切り!エンターテインメント
4月1日(土)“嘘つきの日”公開!

暗黒女子とは―キラキラと美しい表の顔とは別に、恐るべき裏の顔を持つ<女の子>全員悪女・嘘つき・ダマし合い―全てが逆転する圧巻の<結末>

学園のカリスマ“白石いつみ”の謎の死――「この中の誰かが彼女を殺した。」
セレブ女子高生たちが通う、聖母マリア女子高等学院。ある日、学院の経営者の娘で、全校生徒の憧れの的だった〈白石いつみ〉が謎の死を遂げる。校舎の屋上から落下したのだが、自殺か他殺か、事故なのかもわからない。やがて、いつみが主宰していた文学サークルの誰かが彼女を殺したという噂が立つ。
[画像10: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-867218-12.jpg ]

いつみの親友だった澄川小百合がサークルの会長を引き継ぎ、部員が自作の物語を朗読する定例会を開催する。今回のテーマは、「いつみの死」。それぞれを“犯人”と告発する作品が発表されていく。
物語は5つ、動機と結末も5つ──果たして真実はあるのか?

出演:清水富美加 飯豊まりえ 清野菜名 玉城ティナ 小島梨里杏/平祐奈/升毅 千葉雄大

原作:秋吉理香子『暗黒女子』(双葉文庫) 監督:耶雲哉治 脚本:岡田麿里
音楽:山下宏明 主題歌:Charisma.com「#hashdark」(ワーナーミュージック・ジャパン)
制作プロダクション:ROBOT  配給:東映/ショウゲート
(C)2017「暗黒女子」製作委員会 (C)秋吉理香子/双葉社 ankoku-movie.jp


■「監獄」がテーマのコンセプトレストラン「ザ・ロックアップ」

[画像11: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-739736-20.jpg ]


試験管やビーカーに入った色鮮やかなドリンクやモンスターを模した料理、目玉の乗ったカクテルがインスタ映え抜群と話題沸騰の「監獄レストラン ザ・ロックアップ」。エンタメレストランの先駆け、パイオニアとして若者や海外のお客様を中心にご好評を頂いています。

[画像12: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-647772-21.jpg ]

「監獄」をテーマにしたその店では、様々な仕掛け部屋を抜けて、やっとレストランの入口に辿り着きます。そこで「案内係」のポリスに罪を問われ、その場で「手錠」を掛けられて、薄暗い廊下を連行された先、鉄格子に囲まれた監獄個室が食事するために用意された「客席」です。お客様にはこの牢獄で食事が終わるまでは「囚人」として過ごして頂きます。自慢の食事中には、当監獄の看守長(店長)、ポリス(案内係)、模範囚(ホールスタッフ)、モンスターが素敵な「恐怖体験」でおもてなしをしてくれます。


■株式会社パートナーズダイニング

[画像13: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-688898-18.jpg ]

40年以上継続する安定したブランドの居酒屋「北の家族」と、監獄がテーマの「監獄レストラン ザ・ロックアップ」を柱に18業態を展開。産地と素材にこだわり「ほんものの食材」を料理長が届ける居酒屋業態と完成度の高いテーマレストラン業態は、挑戦の手を緩める事なく前進し続けています。パートナーズダイニングは「やりたいこと」「楽しいこと」を叶え続ける居酒屋・レストランです。食事を通して、たくさんのお客様に幸せと笑顔を全国にお届け致します。

[画像14: https://prtimes.jp/i/5340/235/resize/d5340-235-234607-19.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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