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アサヒビール株式会社

期間限定 ニッカ シードル「トキりんご」発売!

(PR TIMES) 2017年05月11日(木)15時45分配信 PR TIMES

糖類・香料・着色料無添加。爽やかな甘みと豊かな香りが楽しめる一品


アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、青森県産トキりんごを100%使用したスパークリングワイン『ニッカ シードルトキりんご』(びん720ml・200ml)を、2017年6月13日(火)から8月末まで、全国において期間限定で発売します。
[画像: https://prtimes.jp/i/16166/231/resize/d16166-231-374959-1.jpg ]



『ニッカ シードルトキりんご』は、青森県産「トキりんご」のみを使用し、「トキりんご」特有の爽やかな甘みと豊かな香り、ほのかな酸味が味わえる、夏にぴったりなスパークリングワインです。また、アルコール分は3%と飲みやすく仕上げています。
パッケージデザインは、「トキりんご」をイメージしやすいように、ベースカラーに黄色と緑色を配し、ラベル中央には「トキりんご」のイラストを大きく記載。下部には「国産リンゴ100%スパークリングワイン」、「糖類・香料・着色料無添加」と記載します。
「ニッカ シードル」は、朝日麦酒(現アサヒビール(株))の支援により1954年に設立された朝日シードル(株)にその起源をもちます。その後、リンゴ加工に造詣の深かったニッカウヰスキー(株)に引き継がれ、今ではニッカウヰスキー(株)を代表するブランドの一つです。
アサヒビール(株)は、昨年発売60周年を迎えた「ニッカ シードル」の基幹商品である、スイート、ドライを4月にリニューアルし、2016年の販売数量は前年比111%と伸長しました。
今回は期間限定商品の発売により、メインユーザーである30〜50代女性を中心とした需要の拡大、並びに製法や原料の品質を重視されるアルコールユーザー層の話題を喚起し、RTD(※)市場、ワイン市場の活性化を目指します。
(※)「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します。

プレスリリース提供:PR TIMES

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