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軽量化、コンパクトな設計を追求したアルミニウム製システムハードウェアの新モデル ヤマハ ドラムス『アドバンスドライトウェイトハードウェア』

(PR TIMES) 2018年07月19日(木)16時01分配信 PR TIMES

− 9月1日(土)発売 −

ヤマハ株式会社は、アコースティックドラムの新製品としてヤマハ ドラムス『アドバンスドライトウェイトハードウェア』を9月1日(土)に発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/10701/229/resize/d10701-229-882485-0.jpg ]



<価格と発売日>
品名:
ヤマハ ドラムス アドバンスドライトウェイトハードウェア

モデル:
シンバルスタンド/ハイハットスタンド/スネアスタンド/アドバンスドライトウェイトハードウェアパッケージ

品番:
CS3/HHS3/SS3/HW3

価格(税抜):
11,000円/14,000円/11,000円/49,000円

発売日:
9月1日(土)

◎初年度販売予定数:合計1,000台
※アドバンスドライトウェイトハードウェアパッケージは、<シンバルスタンド×2台、ハイハットスタンド×1台、スネアスタンド×1台、キャリングケース×1個>をパッケージしたものです。


<製品の概要>
このたび発売する、『アドバンスドライトウェイトハードウェア』は、アルミニウムを使用した軽量かつコンパクトな設計のヤマハシステムハードウェアの新しいコンセプトモデルです。

運搬性能向上、セッティングの利便性と安定性、耐久性を追求するだけではなく、楽器が持つ本来のサウンドをサポートします。


<主な特長>
1.軽量かつコンパクトな設計を実現
素材にアルミニウムを採用し、軽量化することにより楽器演奏時の楽器本体の共振をサポートし、ナチュラルな音質とファットな低音域を得ることができます。

2.利便性と安定感を得るシステムハードウェア
シンバルスタンドパイプのスリーブに互換性を持つ仕様を採用し、中間パイプ上部スリーブと下部パイプスリーブを交換することで中間パイプに上部アームをセット可能とするなど、コンパクトなセッティングが可能です。また、凹型となるチャネルレッグ構造の3脚を開発し、セッティング時の安定性と耐久性を実現しました。

[画像2: https://prtimes.jp/i/10701/229/resize/d10701-229-186637-5.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/10701/229/resize/d10701-229-508168-4.jpg ]



ヤマハ アコースティックドラム 製品情報サイト
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/drums/ac_drums/
ヤマハ 企業情報サイト/ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
 発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください。



プレスリリース提供:PR TIMES

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