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株式会社 幻冬舎

電子書籍史上最高額の1冊50万円の中身とは?3年で100校舎以上 急成長の「武田塾」フランチャイズビジネスのノウハウと売上推移を惜しみなく公開した電子書籍を出版。

(PR TIMES) 2016年11月25日(金)16時31分配信 PR TIMES

特別付録は、武田塾FCの売上とロイヤリティ推移と武田塾塾長の林尚弘の給与明細!!

株式会社幻冬舎は、2016年11月25日に『武田塾FC 成功への軌跡』を、幻冬舎の電子書籍史上最高価格の50万円という価格で出版いたします。
[画像: http://prtimes.jp/i/7254/229/resize/d7254-229-972073-0.jpg ]



株式会社幻冬舎は、2016年11月25日に『武田塾FC 成功への軌跡』を、幻冬舎の電子書籍史上最高価格の50万円という価格で出版いたします。



【塾業界・フランチャイズビジネスに携わる人必読!!】
日本初、授業をしない塾として、これまでの塾業界の常識をひっくりかえした「武田塾」。
勉強法はすべてウェブや書籍でオープンに公開、武田塾塾長の林尚弘氏いわく「入っても入らなくてもいい塾」なのに、生徒は絶えず、さらにフランチャイズ化したらたった3年で全国100校舎超え――。

いったいなぜ「武田塾」は短期間でこんなにも成功したのか?
そもそも本当に成功しているのか?
いったいどのくらいの売上をあげているのか?

彗星のように現れた「武田塾」の成功の軌跡について、実名・実数入りで赤裸々につづった本書を読めば、一般論・理想論に終始したビジネス書では得られない、実践的なビジネスの知恵と知識が身につきます。


<特別付録>
1. 武田塾FCの売上とロイヤリティ推移を大公開!
2. 武田塾塾長 林尚弘の給与明細

<目次>
【武田塾FC 胎動から草創期の激動編】
第1節 武田塾、フランチャイズ化への胎動
◆武田塾、フランチャイズと出会う
◆フランチャイズ化、着手前のあれこれ

第2節 突然、フランチャイズを依頼された
◆ある地方都市の会合から始まった
◆加盟校のテリトリーについて
◆競業禁止と違約金について
◆加盟一時金よりも大切なロイヤリティ
◆まずはテストケースと位置づける

第3節 身内に勧められないのに、他人に売れない
◆まずは0次募集から始まった
◆営業はしない、営業マンも置かない

第4節 0次募集のその前に
◆暖簾分けが、いつの間にかフランチャイズ1号に
◆大濱社長の閃きと「集合天才」について
◆さらに、大濱社長の成功がもたらした大きな津波

第5節 ついに、0次募集を始める
◆もう一つ、0次募集以前のエルヴェ学院
◆白羽の矢を、長岩透さんへ放つ
◆久保田淳社長の判断は、早かったー!
◆もう一つの、就労移行事業について

第6節 武田塾、フランチャイズ募集を始める
◆ようやく、第一次募集解禁となる
◆怒涛のような、第一次募集応募対応の日々
◆「説明会まで待てない」と、メールが飛び込む
◆フランチャイズガイドとステップメール
◆第一次募集に応えてくれた人たち
◆中京地区戦争勃発か?
◆歴代ワースト1、記録更新校もできてしまった
◆スタッフ次第で、命運が決まる
◆結婚、そしてその間にも次々と

第7節 オープンに引き続き、爆発的な急成長
◆ひとまず試行錯誤の段階は越えたものの
◆『アントレ』への出稿と、加納章司さんの登場
◆新規開校、また開校と矢継ぎ早に開校が続く

第8節 エリア争奪戦とエリア再編成
◆新規開校と並行して、エリアの再編成始まる
◆関西地区再編と加納王国の誕生
◆激化するエリア争奪戦だからこそ
◆2014年末には一気に加盟契約者15名を記録

第9節 日本中を飛び回ることになった2015年
◆失敗もあり、新たな出会いもあった激動の年
◆竹村さん考案の武田塾流も定着してきている

第10節 雨後の筍のように加盟校頻出
◆試行錯誤は続いても、さらに前進
◆急成長は、問題も引き起こす

第11節 あれやこれやのてん末
◆本部主導の広告作りについて
◆少数精鋭を目指したからこその試行錯誤
◆武田塾の、強みと弱み

武田塾躍進の主なポイントをまとめてみると
オーナーズ インタビュー
本部スタッフの横顔



幻冬舎では、『武田塾FC 成功への軌跡』を第一弾として、今後も価値の高い情報を扱った電子書籍オリジナルコンテンツを配信していきます。
今後の予定については、幻冬舎plus http://www.gentosha.jp/ で情報を公開していきます。

プレスリリース提供:PR TIMES

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