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樹脂窓の普及・啓蒙を推進する「APWフォーラム&プレゼンテーション2017」過去最大の全国60ヶ所で開催

(PR TIMES) 2017年05月08日(月)17時21分配信 PR TIMES

〜2020年に向け、ZEHのスタンダード化への備えを提案〜

YKK APは、高い断熱性能を持つ“樹脂窓”の普及・啓蒙をより一層推進する活動として、「APWフォーラム&プレゼンテーション2017」を、5月12日から開催します。6回目となる今回は、過去最大規模開催となった昨年を上回る全国60ヶ所で開催し、5,500社10,000名の動員を目指します。
YKK AP株式会社(本社:東京都千代田区、社長:堀 秀充)は、高い断熱性能を持つ“樹脂窓”の普及・啓蒙をより一層推進する活動として、「APWフォーラム&プレゼンテーション2017」を、5月12日から開催します。6回目となる今回は、過去最大規模開催となった昨年を上回る全国60ヶ所で開催し、5,500社10,000名の動員を目指します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/6735/229/resize/d6735-229-171782-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/6735/229/resize/d6735-229-208786-1.jpg ]

政府の打ち出しているロードマップの通り、2020年には省エネ基準適合義務化と全国の新築住宅過半数でZEH(※)を実現する“ZEH化”が同時に到来することが予想されます。今回のフォーラムでは、来る2020年を見据え、ZEHで勝ち残れる住宅づくりや、ZEHの補助金から考える住宅性能について細かな情報提供をし、ZEHのスタンダード化への備えをご提案。更なる高断熱住宅や樹脂窓の普及・啓蒙を図ります。
また、高断熱住宅に造詣の深い有識者を講師に、各専門分野から見た“高性能な家づくり”についても講演いただきます。各セミナーを通して、高断熱住宅や樹脂窓のより一層の普及を推進します。

※ ZEH … Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)の略。 住まいの断熱性・省エネ性能を上げること、そして太陽光発電などでエネルギーを創ることにより、年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅。政府のエネルギー基本計画として、2020年までにZEHを標準的な新築住宅とすることを目指す。
[画像3: https://prtimes.jp/i/6735/229/resize/d6735-229-774539-2.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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