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簡単操作で豊富なトレーニング機能が楽しめるエントリーモデル ヤマハ エレクトロニックドラム DTX drums『DTX402KS』『DTX432KS』『DTX452KS』

(PR TIMES) 2018年07月19日(木)16時01分配信 PR TIMES

− クラスを超えたリアルで上質なドラムサウンドを実現 7月26日(木)発売 −

ヤマハ株式会社は、電子ドラムの新製品としてヤマハ エレクトロニックドラムDTX drums(ディーティーエックス ドラムス)402シリーズ『DTX402KS』、『DTX432KS』、『DTX452KS』を7月26日(木)に発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-714851-18.jpg ]



<価格と発売日>
品名:ヤマハ エレクトロニックドラム
品番/価格(税抜)/発売日
DTX402KS/オープンプライス/7月26日(木)
DTX432KS/オープンプライス/7月26日(木)
DTX432KUPGS/オープンプライス/7月26日(木)
DTX452KS/オープンプライス/7月26日(木)
DTX452KUPGS/オープンプライス/7月26日(木)

品名:ヤマハ エレクトロニックドラム用追加シンバル
品番/価格(税抜)/発売日
PCY95AT/8,000円/7月26日(木)

◎初年度販売予定数:合計1,500セット


<製品の概要>
当社は、1967年からアコースティックドラムの販売を開始し、常に一線で活躍する厳しいプレーヤーの意見や要求を反映した商品開発を行ってきました。電子ドラムとしては1986年にアコースティックドラムと同様の奏法でMIDI音源(電子楽器)の演奏を可能にした「PMC1」を発売、1996年には家庭でのドラム練習を可能にした「DTX」シリーズ、2012年9月にはエントリーモデル「DTX400K」、「DTX430K」を発売しご好評を頂いています。

今回発売する『DTX402KS』、『DTX432KS』、『DTX452KS』は、トレーニング機能が充実し手軽にドラム演奏を楽しむことができるエントリークラスでありながら、リアルで上質なドラムサウンドを実現したモデルです。『DTX432KS』、『DTX452KS』は、上位モデルと同じキックパッドとハイハットコントロールペダルを採用しており、リアルな演奏を楽しむことができます。『DTX402KS』は、新開発の静粛性が高いキックユニットとハイハットコントロールペダルを採用し、日本の住環境に適したコンパクトなモデルです。さらに、USB端子を備えており、無料アプリとの連携による直観的なトレーニングや、サウンドエディット、演奏動画の作成などが可能となります。

詳細は以下の通りです。


<主な特長>
1.リアルで上質なドラムサウンドを実現
DTX402シリーズの音源は本物のヤマハドラムをステレオサンプリングしており、リアルで上質なドラムサウンドを忠実に再現します。アコースティックサウンドだけでなく、エフェクトサウンド、エレクトロニックサウンドなど、叩きたい曲にマッチする10種のドラムキットを搭載しています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-844516-5.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-417206-4.jpg ]


2.ドラムの本質を大切にしたキットデザイン
シンバル、スネア、タムは好みの位置と角度に調整ができるため正しいフォームで演奏を楽しめます。また、新採用のラックによりキットの安定性が増したほか、高低のセッティング幅も広がり、お子様にもお楽しみいただけます。また、叩き心地を追求して開発したタムパッドは、静粛性と演奏性の両立を実現しました。
[画像4: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-423547-3.jpg ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-885485-11.jpg ]


3.楽しみながらドラムスキルを習得できるトレーニング機能
電子ドラムだからこそ実現できる練習機能を10種類搭載。初心者でも徐々に叩けるようになる、内蔵練習曲の演奏を学ぶ「ソングパートゲート」、ドラムの基礎となる正確なリズム感を鍛える「リズムゲート機能」、自分のストロークの速さを計ることのできる「ファストブラスト機能」などがあります。客観的に技術力を判断できる採点機能もあり、楽しみながらドラマーとしての表現力を高めるサポート機能が充実しています。
[画像6: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-668340-12.jpg ]


4.無料アプリとの連携による、直感的な操作と高い拡張性
iOS/Android対応アプリDTX402 Touchを使えば、スマートデバイスの画面でトレーニング機能やサウンドエディット機能をより直感的に操作可能となります。内蔵練習曲の譜面を表示したり、トレーニングの採点結果をパッドごとに確認したり、アプリならではの様々な拡張機能をお楽しみ頂けます。「チャレンジモード」機能を活用すれば、内蔵練習曲を使ってゲーム感覚でドラム演奏を習得することが出来ます。最後まで到達した方にはヤマハからSNSなどで共有可能なドラマー認定証を贈呈いたします。

また、iOSアプリ「Rec’n’Share」(レックンシェア)をご用意。ライブラリーからお気に入りの楽曲を選択すれば、アプリが自動でテンポを検出し、クリックを付加します。テンポ変更、リピート再生機能も搭載し、ドラムの練習を強力にサポートします。iOS端末でアプリを使用して動画を撮影すれば、DTX402シリーズの演奏動画が手軽に作成可能です。楽器と楽曲の音量バランス調整などの簡易編集、アップロードまでをアプリの中で行うことが出来ます。
[画像7: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-328957-2.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-220418-0.jpg ]

[画像9: https://prtimes.jp/i/10701/227/resize/d10701-227-670523-7.jpg ]



ヤマハ 電子ドラム 製品情報サイト
https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/drums/el_drums/
ヤマハ 企業情報サイト/ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
 発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください。



プレスリリース提供:PR TIMES

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