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カタログ「ゼクウ」(5/2発刊)にライトアップショッピングクラブ限定モデルが新登場!

(PR TIMES) 2017年05月02日(火)13時29分配信 PR TIMES

(株)ライトアップショッピングクラブは(株)スタイリングライフ・ホールディングスが運営するグループ会社です。


世界屈指の高級素材と三子撚り糸が生み出した その着心地、まるで“羽衣”。
<IKIJI(イキジ)>老舗の三子撚りスビン綿・五分袖ポロシャツ/16,200円(税込)
http://www.lusc.jp/detail/?item=979417

[画像1: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-862066-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-833921-1.jpg ]



高級スビン綿のよさを最大限に引き出す“三子撚り糸”。
“ものづくりの街”として栄え、今もなお職人たちの手仕事が受け継がれている東京・墨田。この地で昭和25年に創業し、カットソー専業メーカーとして国内外の名だたるブランドの製品作りも手がけているのが「精巧」です。ご紹介するのは、同社が中心となり立ち上げたブランド<IKIJI(イキジ)>による一着です。<IKIJI(イキジ)>は“江戸の粋・職人の心意気”をコンセプトに掲げ、江戸の文化、日本人の美意識を現代に活かす“和のモダン化”を提案して、墨田が誇る確かな技術力に裏打ちされたオリジナル製品を生み出しています。
「精巧」が長い年月をかけて開発に取り組んできたのが「日本人に似合う最高のポロシャツ」です。今回のポロシャツには「最高級の素材と製法を駆使してよそにはないものを創る」という意気込みのもと、素材に世界屈指の高級素材、インド産スビン綿を採用。この稀少な綿のよさを最大限に引き出すため、3本の糸を撚り合わせた“三子撚り糸”に仕上げ、柔らかくふっくらとした上品な風合いの生地を完成させました。
試編みを繰り返し3年越しで完成した“22ゲージ”の編地。
生地のゲージ数(編み目の大きさ)にもこだわり、何度も試編みした結果、昔ながらの低速編機で編み上げることにして22ゲージと28ゲージまで絞り込んだ末に選んだのが22ゲージでした。1着あたりの差は30〜40グラム程度ですが、「ポロシャツに仕立ててみたら違いは歴然。22ゲージの方が柔らかく軽い仕上がりだったのです。その着心地のよさに思わず『羽衣のようだ!』と歓喜しました」と代表の近江さんは振り返ります。編み立てには筒のまま仕上げる「丸仕上げ」を採用し、これにより繊維の目がつぶれることなく、生地が持つしなやかで上品な光沢がより一層活きるのです。
職人の技と“意気”が結晶した、“粋”を極めた一着がここに誕生。
「着た時の見た目にこだわり、ジャケットのように“肩で着る”ポロシャツを目指しました」と近江さんは何気なく語るが、生地の切り替えがあるジャケットならいざ知らず、カットソーでこれを実現するのは容易ではありません。それをやってのけてしまうのが、<IKIJI(イキジ)>の真骨頂。日本人の体形を長年考察してきた「精巧」がこだわり抜いた、自社内製のパターンと、創業以来蓄積してきた高度な縫製ノウハウが呼応。徹底的に試着と改良を繰り返すことで、両肩を結ぶ一直線のラインにすっと重心がのり、軽やかな着心地が味わえる独自のパターンが完成しました。肘が絶妙に隠れる五分袖で、通常より工程を増やして襟が浮かないようにするなど細部に至るまで妥協はありません。前立ての裏側は色を切り替え洒脱なアクセントを添えました。


[画像3: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-141443-2.jpg ]

▲約50年前に建てられ、倉庫として使われていた建物を改装した<IKIJI(イキジ)>の店舗。
店内の鏡などは地元・墨田で職人技を受け継ぐ匠の手によるもの。店内奥には紅白の糸巻きで形作られたブランドロゴの「粋爺」がディスプレイされています。


[画像4: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-637767-3.jpg ]

▲“粋爺(いきじい)”が微笑む、ユニークなブランドロゴ。
江戸時代の戯作者で絵師の山東京伝(さんとうきょうでん)が考案した「面の皮梅」がモチーフ。尾形光琳の「光琳梅」に目鼻をつけたユニークな意匠に江戸っ子の遊び心を感じます。


旅やゴルフ、梅雨の時季の装いもこれ一本で解決!“マスターコットン”ここに極まる。
<エミネント>マスターコットン・多機能スラックス/14,040円(税込)
http://www.lusc.jp/detail/?item=977305

[画像5: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-143007-4.jpg ]


汗や雨で濡れたスラックスをはくのは不快なものです。水を弾く「撥水性」と汗を素早く吸収・乾燥させる「吸汗・速乾性」を両立させるなら化学繊維素材を選ぶのが近道ですが、それではスポーティになりすぎてしまい、はいていく場所が限られてしまいます。
そんな悩みを解消するために<エミネント>が注目したのが、新開発素材「マスターコットン」です。手がけたのは、綿の特性を知り尽くした<橘織物>です。柔らかな肌触りと吸水性の高い綿は、濡れると乾きづらく、ムレやすい。そこで、素材の配合比率や織り方を試行錯誤し、綿特有の自然な風合いはそのままに、肌に触れる裏面は綿本来の天然の吸放湿性を活かし、表面には撥水性を持たせることに成功しました。
カジュアルになりすぎない端正な表情でストレッチ性もあり、日常から旅、服装マナーのあるゴルフなどさまざまな場面で合わせやすいのが最大の魅力です。“マスター”の名に恥じない、夏を自由に愉しむための新生スラックスを特別価格でご提供します。


[画像6: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-301556-5.jpg ]

▲相反する機能性を兼備マスターコットン
吸放湿性を備えた綿本来の特色を活かしながら、裏面に疎水性と吸水性を持たせることでムレや肌のベタツキなどを軽減。表面は綿の自然な風合いを保ちながら撥水加工を施した、画期的な機能素材です。

<橘織物>
1948年、大阪で綿を中心に数々の生地を手がけてきた、綿織物生機のエキスパート。マスターコットンは、何度も試作を重ねて完成した新素材です。


<ボーデッサン>驚くほど軽いチュールのショルダーバッグ/24,840円(税込)
http://www.lusc.jp/detail/?item=980935

[画像7: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-491823-6.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-203370-7.jpg ]

充実の収納力で、散策や旅行に大活躍。
軽量!約260gの当社限定モデルです。
世界中から選りすぐった良質な素材を使い、裁断から縫製まですべての工程を手作業で行う浅草のバッグブランド<ボーデッサン>。大量生産にはない温かみに満ちたつくりで、世代を超えて多くのファンに愛されています。ご紹介するのは、同社の製品の中でも特に人気が高い、驚くほど軽いチュール素材を使用したシリーズの新作で、程よいカジュアルさが淑女に相応しいショルダーバッグです。
極細の50デニールのナイロン糸を昔ながらの織機で2〜3日かけてゆっくりと織り上げ、熱をかけてプレスすることで独自の光沢とハリを実現。奥行きを感じさせる質感が上品な印象です。ふっくらとしたフォルムが愛らしく、十分なマチ幅と、約500mlのペットボトルが縦に収まる高さで収納力にも富んでいます。前面および背面にはマグネットポケットを配し、ハンカチやパスケース、旅行時にはポケットガイドなど、すぐに取り出したいものを入れておくのに便利です。メイン収納部の内側にはファスナー付きポケット、オープンポケットを配しました。軽快な使い心地で、普段のお出かけや旅行時の散策など、多彩なシーンで活躍してくれます。


[画像9: https://prtimes.jp/i/4775/216/resize/d4775-216-185452-8.jpg ]


▲約500mlペットボトルが縦に入る絶妙な高さに加え、しっかりとしたマチでこんなにたくさんの荷物を収納可能。背面にもマグネット付のポケットがあるのも魅力です。


オンラインショップはこちら → http://www.lusc.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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