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MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社

自然とつながる「クラウディー ベイ」期間限定ラウンジが2017年5月3日(水)よりヒルトン東京お台場にオープン

(PR TIMES) 2017年05月02日(火)18時13分配信 PR TIMES

都会の中で、ワインを通じた洗練されたライフスタイルを提案する「Come Sail Away(カム セイル アウェイ)」プロモーションがスタート

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町)は、取り扱いのニュージーランド ワイン「クラウディー ベイ」の期間限定のラウンジを2017年5月3日(水)〜10月22日(日)に「ヒルトン東京お台場」内の「シースケイプ テラス・ダイニング」にてオープンいたします。
[画像1: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-246964-0.jpg ]

「Come Sail Away(カム セイル アウェイ)」というコンセプトを体現する、東京湾の絶景を望みながら、心地の良い風を感じるエレガントな期間限定のラウンジでは、「クラウディー ベイ」のソーヴィニョン ブラン、ペロリュス、ピノ ノワール、シャルドネなどそれぞれのグラスワインと合うスペシャルメニュー約30 品を用意。創作一品牡蠣の 「国産生牡蠣 いくら丼スタイル」、ショットスタイルでオイスターを楽しむ8種類の 「オイスター クラウディー ベイ 七味添え」など幅広い料理とのペアリングを楽しんで頂けます。

[画像2: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-670533-1.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-225959-2.jpg ]

「クラウディー ベイ」は、ニュージーランドを代表するワイン。
ピュアでありながら、果実味溢れる味わいで、ニュージーランド ワインのイメージを一新する1本として、世界中の人々をとりこにしてきました。その洗練された味わいは、より自由で冒険心に満ちた食とライフスタイルの世界へと私たちを解き放ってくれる、生き生きとした魅力に溢れています。「クラウディー ベイ」は、「自然と通じる」、「フォラージュ(食の探検)を楽しむ」、「旅を通じて人や場所を発見する」の3つのテーマで「Come Sail Away(カム セイル アウェイ)」というコンセプトを表現しています。2017年は都会にいながらも日常から少し離れて、自然とともにワインとフレッシュな食材を楽しむ洗練されたライフスタイル「Simple Luxury(シンプル ラグジュアリー)」を提案します。これを絶景のオーシャンビューテラスを持つ「ヒルトン東京お台場」とのコラボレーションで実現させました。是非、自然・ワイン・美食のトレジャーハントをご体感ください。

<クラウディー ベイと楽しむスペシャルオイスターメニュー>
クラウディー ベイと楽しむスペシャルオイスターメニューは、約30種類ものメニューを展開いたします。
シェフが趣向を凝らした創作牡蠣は焼く・蒸すなどのひと手間を加えた贅沢で個性的な一品メニュー。ソルティードッグやブラッディーマリーなどとともにおしゃれなカクテルのようにあつらえた「飲むスタイル」の牡蠣はショットグラスに入った8種類。フレッシュな生牡蠣は新鮮さを大事に、シェフがその日一番良いものを選りすぐってきたもの。
お料理は全て、爽やかなニュージーランドのワイン「クラウディー ベイ」とマリアージュするように創られました。ご来店の際にはホテリエとの楽しい会話を弾ませながら、お料理との最高のマッチングをお楽しみください。


[画像4: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-180165-3.jpg ]

◇創作一品牡蠣

いくら丼をイメージした一品牡蠣 「国産生牡蠣 いくら丼スタイル」 や小さなタバスコボトルが可愛らしい 「国産生牡蠣 スチーム トマトカプレーゼ」など、シェフが嗜好を凝らした創作焼き牡蠣(蒸し)など18種類の一品牡蠣をご用意しております。


[画像5: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-502216-4.jpg ]


◇カクテルオイスター

クラウディー ベイのスパークリングワインを凍らせてシャーベットにし、ラズベリーでさっぱりといただく 「オイスタースパークリング ラズベリー添え」を含んだ、人気のカクテル8種類と共に食すショットグラスに入った斬新なカクテルオイスター。

[画像6: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-635949-5.jpg ]


◇国産生牡蠣

牡蠣好きにはたまらないフレッシュな牡蠣を、シェフがその日一番美味しいものを選んでご提供いたします。赤ワインヴィネガーなど、お好きな付け合せをコンディメントコーナーから選んでお召し上がりいただけます。


[表: https://prtimes.jp/data/corp/6986/table/215_1.jpg ]



<オイスターメニューと楽しむクラウディー ベイ>
「シースケイプ テラス・ダイニング」ではクラウディー ベイ全ラインナップを、ボトルはもちろん、グラスでもお楽しみいただけます。


[画像7: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-448652-6.jpg ]

ソーヴィニヨン ブラン
¥1,200 (Glass)¥7,000 (Bottle)

品種:ソーヴィニヨン ブラン
熟成:ステンレスタンクで2ヶ月
世界中が恋した、マールボロ産ソーヴィニヨン ブラン。
パッションフルーツのみずみずしいアロマと、マンダリンオレンジの様な豊かな果実、ハーブや青りんごを思
わせる爽快さが衝撃的です。


[画像8: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-308355-7.jpg ]


ピノ ノワール
¥1,250 (Glass)¥7,500 (Bottle)

品種:ピノ ノワール
熟成:フレンチオーク樽で12ヶ月
ダークチェリーやワイルドベリーの果実と野生味溢れるスパイスのアロマがあり、滑らかなタンニンと深みのある味わいが非常にエレガントです。
※6月より順次ラベルデザイン切り替え予定


[画像9: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-495232-8.jpg ]


シャルドネ
¥1,200 (Glass)¥7,000 (Bottle)

品種:シャルドネ
熟成:フレンチオーク樽で12ヶ月
ライムやブラッド オレンジのアロマと、ヌガーやナッツの香ばしさに加えて深いミネラル感が特徴的なクラシックな味わいです。
※6月より順次ラベルデザイン切り替え予定


[画像10: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-829418-9.jpg ]


ペロリュス
¥1,000 (Glass)¥7,000 (Bottle)

品種:シャルドネ、ピノ ノワール
熟成:フレンチオーク樽で8ヶ月、その後瓶内二次醗酵24ヶ月
伝統的なシャンパーニュ製法で造られたスパークリングワイン。リンゴや柑橘類のみずみずしいアロマが特徴です。ハチミツやブリオッシュを思わせる香りと、クリーミーで複雑な味わいとのバランスが取れた、華やかな風味が感じられます。


[画像11: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-486879-10.jpg ]



テ ココ
¥1,700 (Glass)¥10,000 (Bottle)

品種:ソーヴィニヨン ブラン
熟成:フレンチオーク樽で2年
小樽で自然発酵・長期熟成させたソーヴィニヨン ブランです。完熟した柑橘類やトロピカルフルーツのアロマとブリュレやキャラメルのようなフレーバーを持つ魅惑的な味わいです。
※6月より順次ラベルデザイン切り替え予定




[画像12: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-936414-11.jpg ]

テ ワヒ
¥2,500 (Glass)¥15,000 (Bottle)
品種:ピノ ノワール
熟成:フレンチオーク樽で14ヶ月
マオリ語で「その場所」を意味するテ ワヒ。このピノ ノワールは、テ ワヒが生まれたセントラル オタゴの、まさに「その場所」の風土を表情豊かに体言しています。官能的で甘くリッチなフルーツ。濃縮されたふくよかな味わいと鮮明な酸味、しなやかなタンニンのバランスが素晴らしく、長く続く複雑な余韻が魅惑的なワインです。


<クラウディー ベイ>

[画像13: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-303425-12.jpg ]

「クラウディー ベイ」は西オーストラリア州のワイナリー、ケープ メンテルの創始者であるデーヴィッド ホーネンによって1985年に設立されました。現在はケープ メンテル、テラザス、シャンドン、ニュートンとともに、モエ ヘネシー エステーツ&ワインズの一員となり、プレミアムワインのスペシャリストとして、ニュージーランド ワインの発展に貢献しています。「クラウディー ベイ」は、ニュージーランド南島の北端、マールボロに
最も早く根づいたワイナリーのひとつ。その活き活きとした味わいは、ニュージーランド ワインの世界的地位を
高めたとして高く評価されています。海洋性気候に属し、冷涼な気候ながらニュージーランド随一の日照時間を誇る、個性的なワインの産地として知られるマールボロで育まれた、ピュアで果実味あふれる洗練された味わいは、ともすれば難解なものと思われがちなワインの世界を、自由で冒険心に満ちた食とライフスタイルの世界へと解き
[画像14: https://prtimes.jp/i/6986/215/resize/d6986-215-287446-13.jpg ]

放つ、シンプルかつラグジュアリーな魅力にあふれています。また、1990年よりピノ ノワールのワイン造りに情熱をそそぎ、極めてエレガントなマールボロ地方のピノ ノワールを生み出しました。そして更なる探究心と情熱を持って、ニュージーランドの中でも比較的新しく開拓されたワイン産地として近年注目を集めるセントラル オタゴ(南島の南)にて、新たなるスーパープレミアム ピノ ノワール、テ ワヒを誕生させました。

<Come Sail Away (カム セイル アウェイ)>
「Come Sail Away (カム セイル アウェイ)」のコンセプトは、マールボロのクラウディー ベイに定期的に行われている「Forage (フォラージュ)」という美食体験がベースになっています。古代、人々は食料を求めて大陸を移動し、ニュージーランドに達した人々はその山海の幸の豊かさに魅了されました。さらに、豊かな土壌と恵まれた風土を持つマールボロの地は上質なワイン作りにぴったりでした。このテロワールの恵みを最大限に楽しむため、クラウディー ベイではこの地で生み出されるワインを、その風土と文化とともに五感で体感する「Forage (フォラージュ)」をスタートするに至りました。その土地ならではの食材とクラウディー ベイのワインとの組み合わせは、お互いがもつアロマや味わいをより引き立て、まるでセイリングをしているようなゆったりと人生を愉しむ時間をもたらすのです。

<CLOUDY BAY公式ページ>
クラウディー ベイ オフィシャルページでは、「Come Sail Away (カム セイル アウェイ)」 のコンセプトを感じていただけるイベントやおすすめのフードペアリングなどの情報を随時お届けしています。
URL: http://mhdkk.com/brands/cloudy_bay/come_sail_away/



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