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第13回 「WFPウォーク・ザ・ワールド」 参加者募集

(PR TIMES) 2018年03月08日(木)12時01分配信 PR TIMES

横浜みなとみらいを歩いて、子どもたちに給食と笑顔を届けよう!

国連WFP協会は、参加型チャリティーイベント「WFPウォーク・ザ・ワールド」を5月13日(日)に横浜みなとみらいで開催、参加者を募集しています。
参加費の一部は、国連WFPの「学校給食プログラム」に寄付されます。

WFPウォーク・ザ・ワールドは、途上国の子どもたちの飢餓をなくすことを目的として2005年にスタートし、今回で13回目を迎えます。5キロと10キロの2コースがあり、いずれも赤レンガ倉庫をはじめとする横浜の名所を回ります。今年は、元女子モーグル日本代表として活躍した上村愛子さんもゲストとして参加します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/9064/213/resize/d9064-213-387585-0.jpg ]

近年、イベント参加などを通じて、楽しみながら社会貢献をしたいというニーズが高まっています。こうした流れを受けて、ウォーク・ザ・ワールド横浜の昨年の参加者は4439人に上り、415万円の寄付が集まりました。2016年からは大阪でも開催されており、いくつかの都市では、企業・個人による自主開催も始まっています。

初夏の横浜をご家族・ご友人と楽しく歩いて、子どもたちへの学校給食支援にご協力ください。
[画像2: https://prtimes.jp/i/9064/213/resize/d9064-213-999715-1.jpg ]



【国連WFPとは】 国連WFPは、国連唯一の食糧支援機関であるWFP 国連世界食糧計画と、それを支援する認定NPO法人である国連WFP協会という2つの団体の総称です。国連WFP協会は、募金活動、企業・団体との連携を進め、日本における支援の輪を広げています。www.wfp.org/jp

【国連WFPの学校給食プログラム】 国連WFPは途上国の学校で、毎年およそ2000万人の子どもに給食を届けています。学校給食があることで親は積極的に子どもを登校させるようになり、子どもたちも空腹に悩まされず、集中して勉強することができます。就学の機会を与えられにくい女子児童の登校も促し、女性の権利向上にもつながります。約30円の寄付で、子ども1人に1日分の給食を届けることができます。

<実施概要>
大会名:WFPウォーク・ザ・ワールド
開催日時:2018年5月13日(日)
9:00 受付開始、 9:30 開会式、 10:00 10kmスタート、 10:30 5kmスタート
開催地:横浜みなとみらい地区(スタート会場: 臨港パーク)

参加費
一般1,500円(当日2,000円) ※うち1,000円が寄付へ
小学生500円(当日800円) ※うち200円が寄付へ
参加された方には記念品(オリジナルキャップ)をお渡しします。
※未就学児は無料(募金、保険、参加記念品はなし)
寄付先:国連WFP 学校給食プログラム

コース
5kmコース(臨港パーク→赤レンガ倉庫を巡回)
10kmコース(臨港パーク→赤レンガ倉庫→神奈川県庁→港の見える丘公園を巡回)
※スタンプラリーも実施。

定員:各コース2,000人(計4,000人)
参加資格:大会主旨に賛同いただける個人・団体どなたでも
申込締切:インターネット5月6日(日)、電話5月1日(火)
※ 定員になり次第締め切ります。

参加申込み方法
1.インターネットで
www.walktheworld.jp (WFPウォーク・ザ・ワールド専用ウェブサイト)よりお申込みいただけます。
2.お電話で
TEL 0570-550-846 (エントリー事務局。 平日10:00〜17:30。通話料はお申込み者様負担)
<参加申込みに関するお問合わせ>
フリーダイヤル 0120-711-951 (エントリー事務局 平日10:00〜17:30)

主催:特定非営利活動法人(認定NPO法人)国連WFP協会
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1 パシフィコ横浜6F

後援
WFP 国連世界食糧計画 日本事務所、横浜市、横浜商工会議所、(公財)横浜市国際交流協会、日本ウオーキング協会、神奈川県ウオーキング協会、パシフィコ横浜、FMヨコハマ、NHK横浜放送局、tvk

特別協賛
DSM(株)、日清食品ホールディングス(株)、ユニリーバ・ジャパン・ホールディングス(株)、ファミリーマート夢の掛け橋募金(協力)

協賛
(株)IHI、ING Bank N.V.東京支店、(株)AOKIホールディングス、アルフレッサ ホールディングス(株)、伊藤忠商事(株)、伊藤忠食品(株)、伊藤忠テクノソリューションズ(株)、伊藤忠丸紅鉄鋼(株)、井村屋グループ(株)、川本工業(株)、キャタピラージャパン(同)、(株)崎陽軒、(株)協進印刷、ケンタッキーフライドチキン、(株)湖池屋、コカ・コーラ ボトラーズジャパン(株)、昭和産業(株)、(宗)真如苑、ソシオーク ホールディングス(株)、大正製薬(株)、(株)大冷、タカナシ乳業(株)、タキロンシーアイ(株)、蝶理(株)、(株)ニコン、(株)ニチレイフーズ、日清医療食品(株)、日清オイリオグループ(株)、(株)日清製粉グループ本社、日東富士製粉(株)、(株)日本アクセス、日本ハム(株)、日本水産(株)、(株)バロックジャパンリミテッド、(株)ハングリータイガー、プリマハム(株)、三菱商事(株)、三菱食品(株)、有楽製菓(株)、横浜ベイクォーター

[画像3: https://prtimes.jp/i/9064/213/resize/d9064-213-832087-2.jpg ]

国連WFPでは、学校給食プログラムへの支援の輪を広げるため、「レッドカップキャンペーン」を実施しています。目印は、国連WFPが給食を入れる容器として使っている、赤いカップ。赤いカップは、子どもたちの未来への希望のシンボルです。


WFPウォーク・ザ・ワールドも、レッドカップキャンペーンの一環として開催されます。
www.jawfp.org/redcup/



プレスリリース提供:PR TIMES

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