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デルタ航空、ニューヨークで開催されるジャパンウィークに5年連続で協賛

(PR TIMES) 2016年03月07日(月)13時40分配信 PR TIMES

NY地域最大の航空会社の強みを生かし、オフィシャルエアラインとして訪日促進イベントを支援


【東京、2016年3月7日】 – デルタ航空(NYSE:DAL)は、3月10日から12日までの三日間、ニューヨークのグランドセントラル駅のヴァンダービルトホールで開催されるジャパンウィーク(主催:日本政府観光局、JNTO、後援:在ニューヨーク日本国総領事館)に5年連続でオフィシャルエアラインとして協賛し、アメリカでの訪日観光キャンペーンを支援します。

ジャパンウィークは、官民が協力して日本の文化、食、観光を促進するイベントで、今年で5年目を迎えます。約30の自治体や旅行会社、日系企業等の出展者が、さまざまな地方の名産品、技術、伝統工芸や芸能を紹介することにより、日本への理解を深め、旅行需要を喚起することを目指しています。

デルタ航空のブースでは、ニューヨーク-成田路線で使用されている機材B777のビジネスクラス「デルタ・ワン」のサービスを特設ブースにて紹介し、全席通路側のフルフラットベッドシートと、ウェスティンホテルがデルタ航空のために開発した「ヘブンリー」ブランドの枕とコンフォーター、人気ブランドTUMI製のアメニティキットを展示します。また、日本の美しい景色とデルタ航空のロゴを背景に写真を撮り、SNSへの投稿や、ポストカードに加工できるサービスを実施し、デルタ航空の認知促進と、日本への旅行需要を喚起します。

デルタ航空では、ニューヨークのJFK空港から成田への直行便に加え、ラガーディア空港からデトロイト経由で名古屋への便も運航してます。さらに、3月27日からは国際線乗り継ぎ用の成田-関空線の運航が再開され、ニューヨークから関西方面へのアクセスが便利になることから、東京に加え、名古屋と大阪への旅行のプロモーションも実施します。

ジャパンウィーク2016のデルタ航空ブース
ビジネスクラス「デルタ・ワン」のシートが体験できるほか、日本の景色を背景に写真を撮影すると、ニューヨークJFK-成田間のエコノミークラス往復航空券ペア1組のほか、デルタ航空特性グッズが当たるキャンペーンに参加できます。航空券プレゼントは、米国在住の21歳以上の方が対象です。その他詳細はブースにてご案内しています。
[画像1: http://prtimes.jp/i/3358/209/resize/d3358-209-499408-1.jpg ]



ジャパンウィーク2016について
2012年に開始されたジャパンウィークは、訪日旅行の需要喚起を目的とした観光促進イベントです。日本政府観光局(JNTO)の主催で、企業、地方自治体が参画し、在ニューヨーク日本国総領事館の支援を受けています。イベントは一般公開で、日本の食、文化を多角的に紹介することにより、日本への観光需要を促進します。ジャパンウィークに関する詳しい情報はホームページ http://japanweek.us/(英語)をご覧ください。
ジャパンウィークのホームページでは、今年のイベント詳細はもちろん、昨年のジャパンウィークで日本行きのハネムーン旅行を獲得(協賛:デルタ航空、ワタベウェディング、ホテルニューオータニ)したアメリカ人カップルの日本での滞在を写真で紹介するコーナーや、日本を訪れるべき7つの理由などが、アメリカ人旅行者に向けて紹介されています。

ニューヨークにおけるデルタ航空
デルタ航空はニューヨーク地域で最大の運航規模を持つ航空会社です。ピーク日に国際線のハブ空港JFKと国内線のハブ空港ラ・ガーディアから、合わせて500便以上を5大陸130以上の都市に向けて運航しています。ニューヨーク地域を発着するフライトの約4分の1が、デルタ航空およびデルタ航空との共同事業パートナーによる運航便です。デルタ航空とニューヨーク地域で働く1万人近いデルタの従業員は、地域社会の一員として地元に根ざしており、大リーグのニューヨーク・ヤンキース、ニューヨーク・メッツ、バスケットボールのニックス、アイスホッケーのレンジャーズ、複合イベント施設のマディソン・スクエア・ガーデン、ニューヨークの食料問題を扱うフード・バンク・フォー・ ニューヨーク(Food Bank For New York City)、ニューヨーク・ワイン&フード、米国エイズ研究財団などのオフィシャルエアラインを務めています。また、先月にはニューヨーカーのためのスポーツ施設が多く集まるチェルシー・ピアのオフィシャルエアラインになりました。

デルタ航空について
デルタ航空は年間約1億8,000万人近くの搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2016年世界で最も賞賛される企業リスト」の航空業界部門(2016 World's Most Admired Companies Airline Industry List)において、6年間で5度目の1位を獲得し、「世界で最も賞賛される企業」トップ50社にも選ばれたほか、米ビジネストラベルニュース誌調査で初の5年連続トップに選ばれました。デルタ航空およびデルタ・コネクションは、世界57カ国、327都市に向けてフライトを運航しています。米国ジョージア州アトランタに本社を置き、世界で8万人近い従業員を擁し、800機以上の主要機材を運航しています。航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーであり、大西洋路線においてはエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空、およびヴァージン アトランティック航空と共同事業を展開しています。アトランタ、ボストン、デトロイト、ロサンゼルス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(ラ・ガーディアおよびJFK)、ソルトレイクシティ、シアトル、アムステルダム、パリ(シャルルドゴール)、ロンドン(ヒースロー)、東京(成田)をハブ空港および主要マーケットと位置づけ、提携航空会社と合わせて一日に1万5,000便以上のフライトを運航しています。機内および空港での顧客エクスペリエンスの向上を目指し、空港施設や機内プロダクトの改善、サービス向上とテクノロジー導入に数十億ドルを投資しています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。
[画像2: http://prtimes.jp/i/3358/209/resize/d3358-209-821248-2.jpg ]



プレスリリース提供:PRTIMES

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