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フューチャーアーキテクト株式会社

クラウド型のIoTプラットフォームサービス「Future IoT」の提供を開始

(PR TIMES) 2017年05月18日(木)11時41分配信 PR TIMES

〜生産効率や品質の向上と新たな付加価値の創出をサポート〜

フューチャーアーキテクト株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:東 裕二、以下フューチャーアーキテクト)は、同社が開発したクラウド型のIoTプラットフォームサービス「Future IoT」の提供を2017年5月に開始したことをお知らせいたします。
[画像: https://prtimes.jp/i/4374/208/resize/d4374-208-917235-0.jpg ]

「Future IoT」は、生産設備や作業工程などから収集した大量のプロセスデータをクラウド上で統合管理しリアルタイムに分析できるようにするIoTプラットフォームサービスです。生産設備をネットワークにつなぎ生産管理や品質管理の精緻なデータをクラウド上に収集し解析することにより、品質や生産性を向上させ収益の増加につなげます。また、ビッグデータの多面的な分析を可能にしデータに基づく経営管理と迅速な意思決定を支援します。

フューチャーアーキテクトは創業以来、多種多様な業種や業態のお客様向けに大量のデータをリアルタイムに処理・分析できる専門性の高いシステムを設計・構築し実績を積み重ねてきました。その過程で培われた知見とノウハウを結集し体系的に整備したのが「Future IoT」です。本サービスの主な特長は以下のとおりです。

ビッグデータのリアルタイムな処理・分析による競争力の強化

多量のデータを有効に活用することで生産工程の実態を見える化し、生産効率や品質を向上させ競争力の強化と収益の増加につなげます。


クラウド上での統合管理と双方向のデータ連携による高精度の履歴管理

ローカルに閉じた情報化ではなく設備をネットワーク接続してデータを一元管理し双方向で連携させることで、精度の高い生産履歴管理(トレーサビリティ)を可能にします。


自らのシステム設計・構築の経験をベースとした高い専門性

豊富な実績と高い専門性を強みに先端技術を駆使して実装された堅牢なIoTプラットフォームであり、莫大なデータの処理を必要とするお客様にも安定した品質のサービスを提供します。

フューチャーアーキテクトは「Future IoT」を業種業態を問わずサービスを提供するプラットフォームと位置付け、製造業をはじめ様々なお客様向けにサービスを提供していきます。

●フューチャーアーキテクト株式会社 概要
代表者:代表取締役会長 金丸 恭文 、代表取締役社長 東 裕二
設立 :2016 年 4 月 1 日
事業内容:ITを武器とした課題解決型のコンサルティングサービスの提供
URL :http://www.future.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES

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