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アサヒビール株式会社

期間限定 ニッカ シードル「紅玉リンゴ」発売!

(PR TIMES) 2017年03月02日(木)14時33分配信 PR TIMES

国産リンゴ100%のスパークリングワイン。糖類・香料・着色料無添加。


アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、国産リンゴ100%のスパークリングワイン『ニッカ シードル紅玉リンゴ』(びん720ml・200ml)を、2017年4月4日(火)から6月末まで、全国において期間限定で発売します。
[画像: https://prtimes.jp/i/16166/203/resize/d16166-203-470009-0.jpg ]


製造はニッカウヰスキー株式会社弘前工場(青森県弘前市)で行います。
 『ニッカ シードル紅玉リンゴ』は、国産リンゴの品種で、鮮やかな赤い果皮をもつ「紅玉リンゴ」を丸ごと丁寧に搾った果汁からつくったスパークリングワインです。「紅玉リンゴ」特有の酸味とフレッシュな香りを生かした、さわやかで甘酸っぱい味わいが楽しめる一品です。また、アルコール分は3%と、飲みやすく仕上げています。
パッケージデザインは、ラベル中央に真っ赤な「紅玉リンゴ」のイラストを大きく配し、下部には「国産リンゴ100%スパークリングワイン」、「糖類・香料・着色料無添加」と記載しました。
 「ニッカ シードル」は、朝日麦酒(現アサヒビール(株))の支援により1954年に設立された朝日シードル(株)にその起源をもちます。その後、リンゴ加工に造詣の深かったニッカウヰスキー(株)に引き継がれ、今ではニッカウヰスキー(株)を代表するブランドの一つとなっています。

アサヒビール(株)は、昨年発売60周年を迎えた「ニッカ シードル」の基幹商品である、スイート、ドライを4月にリニューアルし、2016年の販売数量は前年比111%と伸長しています。
今回は期間限定商品の発売により、メインユーザーである30〜50代女性を中心とした需要の拡大、並びに製法や原料の品質を重視されるアルコールユーザー層の話題を喚起し、RTD(※)市場、ワイン市場の活性化を目指します。
 (※)「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します。

プレスリリース提供:PR TIMES

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