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アサヒビール株式会社

『アサヒもぎたて期間限定手摘み青梅』 新発売

(PR TIMES) 2017年02月09日(木)14時38分配信 PR TIMES

「アサヒもぎたて」のフレーバー5種類が楽しめるバラエティパックも発売


アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、RTD(※1)の主力ブランド「アサヒもぎたて」より、期間限定フレーバー<手摘み青梅>(缶500ml・缶350ml)を2017年4月4日(火)から6月末まで、全国で発売します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/16166/193/resize/d16166-193-408197-1.jpg ]


また、「アサヒもぎたて」の定番フレーバー4種<まるごと搾りレモン><まるごと搾りグレープフルーツ><まるごと搾りぶどう><まるごと搾りオレンジライム>と、期間限定フレーバー<手摘み青梅>を詰め合わせた『アサヒもぎたて春限定バラエティパック』を、2017年4月18日(火)より発売します。
(※1)「Ready to Drink」の略。購入後、そのまま飲用可能な缶チューハイなどを指します。以下同じ。

『アサヒもぎたて期間限定手摘み青梅』は、ひとつひとつ丁寧に手摘みした青梅を24時間以内に搾汁した果汁を使用し、まろやかな口当たりと程よい青梅の甘酸っぱい味わいの缶チューハイです。アルコール度数9%によるしっかりとした飲みごたえと、新鮮な青梅の余韻が楽しめます。また、独自技術の「新<もぎたて>キープ製法」(※2)を採用することで、果実本来の香味成分の劣化を抑制し、つくりたてのおいしさと新鮮な果実の味わいを実現しています。
(※2)果実本来の香味成分の劣化を抑制し、果実の新鮮な味わいをキープする「アサヒフレッシュキープ製法」を進化させ、より低い温度帯での低温殺菌を実現し、果実由来の新鮮な味わいをより高める製法。

パッケージデザインは、商品名「もぎたて」と、「24時間以内搾汁」を缶体中央に大きく記載し、商品特長を訴求します。「期間限定」のアイコンを上部に配し、摘みたての青梅を想起させるみずみずしい青梅のイラストを描くことで、自然な果実感を表現しました。

「アサヒもぎたて」は、“自然な果実感が楽しめる高アルコールRTD”としてお客様に高く支持いただき、2016年の販売数量は、目標の約1.2倍となる706万箱(※3)となりました。アサヒビール(株)は、「アサヒもぎたて」をRTD事業における代表ブランドとして注力し、TVCMを中心とした広告をはじめ、100万人を対象とするサンプリングや消費者キャンペーンなど、積極的な販促活動を展開し、年間販売目標の達成、並びに事業全体のさらなる成長を目指します。
(※3)1箱=250ml×24本換算。以下同じ。
[画像2: https://prtimes.jp/i/16166/193/resize/d16166-193-428792-0.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

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