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株式会社 資生堂パーラー

資生堂パーラー 銀座本店 サロン・ド・カフェに復刻のババロアが登場

(PR TIMES) 2017年03月23日(木)11時33分配信 PR TIMES

資生堂パーラーは、銀座本店サロン・ド・カフェにて2017年3月23日(木)から4月30日(日)までの期間、「ババロア」をモダンにアレンジした春のデザートをご用意いたします。1954年から1967年まで銀座〜日本橋間を走っていた都電7000形がこの3月に引退するにあたり、その当時、資生堂パーラー前に“銀座7丁目停留所”があったご縁から“さよなら7000形記念”としてメニュー化。当時人気だったババロアを旬の苺で仕立て、春の門出を飾ります。
[画像1: https://prtimes.jp/i/6543/185/resize/d6543-185-254796-5.jpg ]

◆「花模様の苺ババロア」(コーヒーまたは紅茶のカップサービス付)1,980円(税込)

資生堂パーラーの伝統あるレシピによる苺のババロアに、路面電車の車輪に見立てたオレンジスライスチップを添えた懐かしさ残る華やかな一皿。苺とミルクのマーブルアイスクリーム、苺とオレンジのソースなどで飾った見た目も愛らしいデザートは、春を感じる軽やかな味わいです。
※フルーツの入荷状況により、ご提供期間・内容が変更になる場合がございます。写真はイメージです。

銀座中央通り(日本橋〜銀座〜新橋間)は都電が最も多く走り抜けたストリートのひとつでした。
都電7000形が走っていた当時、資生堂パーラーには桃、ヨーグルト、カシスなど様々なババロアメニューがあり、人気は苺だったそうです。
形もドームやドーナッツ型などで仕立てられていました。
[画像2: https://prtimes.jp/i/6543/185/resize/d6543-185-249966-6.jpg ]

写真左:資生堂パーラー前の“銀座7丁目停留場”(1957年頃)/写真右:1967年都電1系統最後の日(旧資生堂パーラー前にて)


資生堂パーラーは、1902年(明治35年)資生堂発祥の地である銀座8丁目(現東京銀座資生堂ビル)の資生堂薬局の一角に、日本初のソーダ水の販売や、 当時はまだ珍しかったアイスクリームの製造・販売を行う「ソーダファウンテン」として誕生。1928年(昭和3年)、本格的にレストランを開業し、西洋料理の草分け的存在として、また銀座のシンボルとして多くのお客さまをお迎えし現在に至っております。


[画像3: https://prtimes.jp/i/6543/185/resize/d6543-185-523862-3.jpg ]

<資生堂パーラー 銀座本店 サロン・ド・カフェ>
■住所/東京都中央区銀座8-8-3 東京銀座資生堂ビル3階
■電話/03-5537-6231(予約不可)
■営業時間/火〜土曜日11:30〜21:00(L.O.20:30) 日曜日・祝日11:30〜20:00(L.O.19:30)
■定休日/月曜日<祝日の場合は営業>
■ URL http://parlour.shiseido.co.jp?rt_pr=pl139

twitter https://twitter.com/ShiseidoParlour
Facebook https://www.facebook.com/shiseidoparlour/



プレスリリース提供:PR TIMES

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