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国立大学法人千葉大学

千葉大学がサステイナブルキャンパス評価システム(ASSC)におけるゴールド認定を受けました

(PR TIMES) 2017年02月28日(火)15時35分配信 PR TIMES

国立大学法人千葉大学は、2017年2月27日、サステイナブルキャンパス推進協議会(CAS-Net JAPAN)主催の「サステイナブルキャンパス評価システム(ASSC)」において、ゴールド認定を受けました。

サステイナブルキャンパス評価システム(ASSC)とは

サステイナブルキャンパス推進協議会(CAS-Net JAPAN)が実施する、サステイナブルキャンパス評価システム(Assessment Sysytem for Sustainable Campus=ASSCアスク)は、「持続可能な環境配慮型社会の構築に貢献する大学キャンパス」を促進する取組みの一環として導入された評価・認定制度で、「運営」「教育と研究」「環境」「地域社会」の部門をアンケート結果から分析評価するものです。認定の有効期間は3年間です。
詳細 http://www.osc.hokudai.ac.jp/modules/pico8/index.php?content_id=1

千葉大学は2017年2月27日に京都大学で開催された、サステイナブルキャンパス推進協議会平成28年度総会において、「サステイナブルキャンパス評価システム」のゴールド認定を受けました。
[画像1: https://prtimes.jp/i/15177/166/resize/d15177-166-246746-0.jpg ]

[画像2: https://prtimes.jp/i/15177/166/resize/d15177-166-213906-2.jpg ]




サステイナブルキャンパス推進協議会とは

サステイナブルキャンパス推進協議会「CAS-Net JAPAN(Campus Sustainability Network in Japan)」は、国内の大学等において、持続可能な環境配慮型社会の構築に貢献することで、次世代の人材育成等を担う大学の社会的責任を果たすべく、情報共有や取組を推進させることを趣旨として、2013年に設立されました。
これまでの省エネルギー、二酸化炭素削減、交通計画、廃棄物対策等のハード面の環境配慮活動を更に促進するとともに、環境教育・研究、地域連携、食の課題、運営方法等のソフト面の取組も同時に実施するサステイナブルキャンパスの取組を推進し加速させ、かつ諸外国の先進的なネットワークとも連携し、もって我が国における持続可能な環境配慮型社会の構築に貢献することを目的としています。
詳細 http://www.esho.kyoto-u.ac.jp/?page_id=1279


本件に関するお問合せ


[画像3: https://prtimes.jp/i/15177/166/resize/d15177-166-390114-3.jpg ]

千葉大学キャンパス整備企画室
campus@office.chiba-u.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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