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プレスリリース

広島がん高精度放射線治療センター(HIPRAC)が世界水準の高精度放射線治療の施設として,東アジア初の認定を受けました!

(PR TIMES) 2016年12月28日(水)12時14分配信 PR TIMES

認定式を平成29年1月10日(火)10時から広島がん高精度放射線治療センター(東区二葉の里3丁目2-2)で開催します

東アジアで初めて,広島がん高精度放射線治療センター(HIPRAC)が,世界水準の高精度放射線治療(定位照射)を行う施設として,ドイツのブレインラボ社設立の認定機関「ノバリスサークルエキスパートグループ」から認定されました。
次のとおり認定式を行いますので,貴社において取材いただきますようご案内いたします。
【認定式】
〇日時:平成29年1月10日(火)10時〜
〇場所:広島がん高精度放射線治療センター(東区二葉の里3丁目2-2)
〇出席者:ブレインラボドイツ本社副社長(Row & Japan統括責任者)トーマス・クラフト氏
     北海道大学大学院保健科学研究院教授 石川(いしかわ)正純(まさより)氏
     広島県医師会長 平松(ひらまつ)恵一(けいいち)氏
     広島がん高精度放射線治療センター長 永田(ながた)靖(やすし)氏  外
〇内容:施設認定の説明
    ・ブレインラボ社(ドイツ本社 トーマス・クラフト副社長)
    ・認定機関審査官(北海道大学大学院 石川教授)
    認定者挨拶 
    ・HIPRAC,広島県,広島県医師会
    (終了後,質疑応答。英語通訳有)
【参考:施設認定の概要】
 専門家で構成する国際的な認定機関により,世界水準の高精度放射線治療の施設を認定するもの。
認定基準:十分な訓練を積んだ専任の放射線腫瘍医や医学物理士等の配置
     効果的で安全な照射を行うために必要な治療装置や品質管理装置等の整備 等
認定施設の状況:平成25年9月に米国の施設が初めて認定。             
        平成28年10月現在,世界で17施設が認定を受けており,HIPRACは東アジアでは初の認定。

プレスリリース提供:PR TIMES

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