• トップ
  • リリース
  • 11月13日放送『YOSHIKI CHANNEL』にサラ・ブライトマンの出演が緊急決定「YOSHIKI CLASSICAL 2018」での“奇跡”のコラボ直後に世界的対談が実現!

プレスリリース

  • 記事画像1

11月13日放送『YOSHIKI CHANNEL』にサラ・ブライトマンの出演が緊急決定「YOSHIKI CLASSICAL 2018」での“奇跡”のコラボ直後に世界的対談が実現!

(PR TIMES) 2018年11月03日(土)13時40分配信 PR TIMES


[画像: https://prtimes.jp/i/21123/153/resize/d21123-153-796392-0.jpg ]


日本最大級の動画サービス「niconico」のニコニコチャンネルでアーティスト部門1位独走中の『YOSHIKI CHANNEL』で、11月13日(火)に世界の歌姫、サラ・ブライトマンがゲストとして登場することが緊急決定した。

バルセロナ、北京と複数回に渡ってオリンピックの開会式でパフォーマンスを行うほど、世界的ソプラノ歌手として不動の地位を築いているサラ・ブライトマン。11月9日(火)にリリースされる彼女のニュー・アルバム『HYMN〜永遠の讃歌』には、YOSHIKI作詞作曲の楽曲「MIRACLE」が収録される。今年の9月には、ドイツで行われたサラ・ブライトマンの公開映画収録にYOSHIKIが参加する形で「MIRACLE」をパフォーマンスしており、その時の幻想的で美しいビデオクリップは早くもインターネット上で一部公開され大きな話題を呼んでいる。(https://www.instagram.com/p/BpmWzQfFbOg/?hl=ja&taken-by=yoshikiofficial

さらに12日(月)、15日(木)の2日間に渡って日本で開催される「YOSHIKI CLASSICAL 2018〜紫に染まった夜〜 YOSHIKI with Philharmonic Orchestra」の初日公演にもサラ・ブライトマンがスペシャルゲストとして出演することが先日発表されたばかりだ。

今回、「YOSHIKI CLASSICAL 2018」での共演翌日となる13日に、改めてサラ・ブライトマンをゲストとして迎え対談が行われる。出会いのきっかけや今回「MIRACLE」のコラボレーションに至った経緯、「YOSHIKI CLASSICAL 2018」での共演の感想、そして音楽への思いなど、互いの音楽性を認め合う二人だからこそ繰り広げられる、他では聞くことが出来ない貴重な話が聞けるだろう。

ロックからクラシカルまでを手がけるYOSHIKIと、クラシカル・クロスオーバーの女王 サラ・ブライトマンとの、トップアーティスト二人から、一体どのようなエピソードや名言が飛び出すのか。また新たな伝説が生まれることは間違いない。


■番組概要
放送日時:11月13日(火)19:00〜
ゲスト:サラ・ブライトマン

19:00〜 19:15 オープニング YOSHIKI生出演
19:15〜 19:45 頂上対談(サラ・ブライトマン生出演)

番組URL:http://live.nicovideo.jp/gate/lv316640011

<関連リンク>
YOSHIKI Official Instagram: https://www.instagram.com/yoshikiofficial/
YOSHIKI Official Site:http://www.yoshiki.net/


■YOSHIKI CHANNELとは
「niconico」が提供する「ニコニコチャンネル」内の有料会員制チャンネルとして2015年8月にスタート。現在、ニコニコチャンネルの音楽アーティストチャンネルのランキングで1位の会員数を誇る。
YOSHIKI CHANNELでは、X JAPANの石巻チャリティーライブを始め、日本ツアー、ウェンブリー・アリーナ公演、またYOSHIKIソロクラシックツアーYOSHIKI CLASSICALやプレミアムディナーショー等、数多くのライブ会場生中継を実施。そして2016年始の小室哲哉との新春対談に始まり、ゴールデンボンバー、GACKT、THE ALFEE高見沢俊彦、シド、LUNA SEA、ポルノグラフィティ、ピコ太郎、CHEMISTRY川畑要、清春、マーティ・フリードマン、乃木坂46の生駒里奈と高山一実、AI、そして盟友HYDEや、あのKISSジーン・シモンズやポール・スタンレー、マリリン・マンソンまで、更には新経済サミット2017での小泉元首相、2018年のSalesforce会長兼CEOマーク・ベニオフ、代表取締役会長兼社長 楽天・三木谷浩史との対談など、超豪華ゲストとの貴重なトークも数多く放送。またX JAPANのドキュメンタリー映画「WE ARE X」の公開に合わせ、プロモーションの為世界中を飛び回るYOSHIKIに密着し、米国「サンダンス映画祭」「サウスバイサウスウエスト」、ロシア「Beat Film Festival」、中国「上海国際映画祭」、メキシコ「グアナジュアト国際映画祭」、「香港国際映画祭」、オランダ「アムステルダム国際ドキュメンタリー映画祭」、香港「Asian Film Awards」などの各国映画祭や、最近では劇場公開タイミングでヨーロッパ10カ国を訪問した超過密スケジュールのツアーやロシアのプレミアツアーにも同行。日本のみならず海外からの生中継も積極的に実施している。また台風の影響により中止となった、X JAPAN日本公演での『無観客ライブ』全編緊急生中継は、伝説の一夜として多くの視聴者から凄まじい反響があった。

プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る