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薄く均一に塗れて、つるんとツヤ。ブラシが叶えるなめらか美肌「艶肌ファンデーションブラシ」新発売

(PR TIMES) 2016年10月11日(火)11時29分配信 PR TIMES

2016年9月23日(金)発売

パウダリー、リキッド、クリームなど、近年、ファンデーションの形態はさまざまに多様化しています。それにともないファンデーションをつける際のツールも、これまで主流だったパフやスポンジだけでなくファンデーション専用ブラシを使う女性が増えてきました。貝印株式会社は、すべてのタイプのファンデーションに対応し、ブラシの仕上がり効果によりフォーカスした「艶肌ファンデーションブラシ」を新たに発売いたします。
[画像1: http://prtimes.jp/i/6236/151/resize/d6236-151-697320-1.jpg ]


■「艶肌ファンデーションブラシ」
商品名 : 艶肌ファンデーション http://www.kai-group.com/store/products/detail/8819
価格 : 1800円(税抜)
特長 : 
1)斜めの独自形状ブラシ
[画像2: http://prtimes.jp/i/6236/151/resize/d6236-151-539767-0.jpg ]


毛先の面を斜めにずらした独自形状を採用。毛の長さを変え、片側が短くなるようずらして植えることで毛先の面積が広くなり、コンパクトなサイズながら頬や額などの広い面をキレイに塗ることができます。またブラシの角の部分は毛束が細くなっているので、小鼻の周りや目もとのキワなどの細かい部分を塗るのに便利です。

[画像3: http://prtimes.jp/i/6236/151/resize/d6236-151-521371-2.jpg ]


2)3種類をブレンドしたPBT毛ブラシ
太さの違うストレート毛に、波状の加工を施したクリンプ毛を絶妙なバランスでブレンド。これによって、パウ
ダーやリキッド、クリームなどタイプを選ばず、ファンデーションを均一にのばすために必要な適度なコシと、
ふんわりなめらかな肌あたりを実現しました。また水洗いができるので、いつでも清潔な状態を保てます。

*PBTは「ポリ・ブチレン・テレフタレート」の略で、耐薬品性、耐摩耗性、耐熱性に優れた新素材。テーパー加工(先端を尖らせること)やクリンプ加工(毛を浅い波型にする)などが容易なため、さまざまなブラシ素材に用いられています。PBT毛は極細でも適度なコシがあり、また水切れがいいため菌の繁殖が少なく、常に清潔な状態を保つことができます。

3)使い勝手を考えた自立式ハンドル
メイク中、ちょっと手を離したい時に便利。ブラシ部分が机やドレッサーにふれません。

■ファンデーションブラシはこれからの必須アイテムに!
以前はファンデーションといえばパウダリーとリキッドが主流でしたが、クリームの定着、エマルジョンやスプレータイプの登場などから、さまざまなテクスチャーに多様化してきています。またここ数年は“自然なツヤのある、素肌っぽいナチュラルスキン”がベースメイクのトレンドとして継続。このような傾向から、ベースメイクをより美しく仕上げるツールとして、どんなテクスチャーでも薄く均一に伸ばすことのできるファンデーションブラシの特性に注目が集まっています。さらに、夏は軽いつけ心地のリキッド、冬は保湿力のあるクリームというように季節によってファンデーションを使い分ける女性も増えており、すべてのテクスチャーに使えるファンデーションブラシの需要は、今後増加の傾向にあると見込まれます。



プレスリリース提供:PR TIMES

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