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エクサ、設備・資産管理の短期・低価格ソリューションを開発、提供開始

(PR TIMES) 2017年04月13日(木)10時08分配信 PR TIMES

グローバルで高評価のIBM Maximoを短期間・低価格で導入可能

株式会社エクサ(本社:神奈川県川崎市 代表取締役 社長執行役員 塚本 明人、以下エクサ)は、企業の設備・資産管理システムの構築にあたり、短期間かつ低価格での導入を可能にした「Maximo Base Kit」を開発し、提供を開始しました。
「Maximo Base Kit」は、企業向け設備・資産管理ソリューションとしてグローバルで高い評価を得ているIBM Maximoに、日本企業での利用に即した設定や帳票・データ登録ツールなどの弊社独自機能・知見を加えたソリューションです。設備・資産管理(ロケーション、機器台帳など)と作業管理(故障報告、点検記録、予防保全、作業標準、保全計画管理など)の機能を有しており、工場、生活インフラ、輸送、通信、エンターテインメントなどあらゆるタイプの設備・資産の高度な管理を実現する基盤に適しています。

[画像1: https://prtimes.jp/i/1318/148/resize/d1318-148-615762-0.jpg ]

 「Maximo Base Kit」は、国内外の複数拠点の設備・資産を統合管理するプラットフォームとして活用頂けます。「Maximo Base Kit」導入後、利用機能の拡張や管理対象とする設備・資産・拠点を拡張することが可能です。

Maximo Base Kitの特長
■帳票
 IBM Maximoの標準帳票の加えて下記帳票をご用意しています。

故障報告一覧
年次計画表


■データ登録ツール
 「Maximo Base Kit」にロケーション、設備・資産、故障報告、予防保全、作業標準等の情報登録用として
 Excelベースのデータ登録ツールをご用意しています。

■ドキュメント

操作マニュアル(一般ユーザー向け・管理者向け)
定義書(画面/帳票/データ登録)


IBM Maximoの特長


専門家による高い評価
世界規模での高いシェア
あらゆる資産を単一プラットフォーム上で管理可能
米国にて1968年に発売以来40年以上の実績と様々な地域・業種別ユーザー会の要望に基づく製品強化の継続
テーラリング機能によるお客様要件の実現


株式会社エクサの概要
設立年月日:1987年10月
資本金:1,250百万円
エクサは、日本アイ・ビー・エム株式会社とJFEスチール株式会社の合弁出資による情報システム開発会社で、ビジネス系、エンジニアリング系、ITインフ ラ系等をベースとする統合型ソリューションプロバイダーです。エクサは、情報システムのコンサルティング、システム構築、運用までの各種サービスを統合的 に提供しています。
ホームページ: http://www.exa-corp.co.jp/
エクサプレス: http://www.exa-corp.co.jp/news/
[画像2: https://prtimes.jp/i/1318/148/resize/d1318-148-118221-1.jpg ]



※記載されている製品名、社名は、各社の商標または登録商標です。
※IBM Maximoは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。※プレスリリースに記載された製品の価格、仕様、サービス内容、お問い合わせ先などは、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。あらかじめご了承ください。



プレスリリース提供:PR TIMES

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