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6月は「環境月間」、伝票一体型ラベル“コンバインペーパー”を使用して環境推進

(PR TIMES) 2016年06月13日(月)19時09分配信 PR TIMES

キヤノンマーケティングジャパン株式会社(代表取締役社長:坂田正弘、以下キヤノンMJ)は、環境省が推進する「環境月間」に合わせて、物流業務で使用する伝票一体型ラベル“コンバインペーパー”を活用し、キヤノンの生物多様性の取り組みや環境負荷低減の取り組みを紹介します。
[画像: http://prtimes.jp/i/13943/144/resize/d13943-144-810114-0.jpg ]



6月は環境省が推進する「環境月間」として関係府省庁や地方公共団体など全国でさまざまな環境に関わる行事が行われます。キヤノンMJは「環境月間」に合わせて、自社物流拠点からお客さまに配送する商品に添付している物流伝票の“コンバインペーパー”の納品書を活用し、キヤノンの生物多様性の取り組みや環境負荷軽減の取り組みを紹介します。キヤノンMJから商品を受け取ったお客さまは、キヤノンの取り組み、「Canon Bird Branch Project」や「GREEN NAVI Ver.2」をご覧いただけます。納品書裏に記載のQRコードを使用し、各ホームページに簡単にアクセスできます。

■ 廃棄用紙を大幅に削減する“コンバインペーパー”
“コンバインペーパー”は、倉庫内の出荷業務で使用する送り状や納品書など4種類の伝票と、納品書を封入する封筒を表裏2層構造の一枚に集約させた、伝票一体型ラベルです。従来はラベルの剥離紙として廃棄していた部分を納品書や封筒に使用しているため、出荷業務で使用する紙の量を大幅に削減できます。
 <コンバインペーパーホームページ>
  http://cweb.canon.jp/paper/lineup/se01.html
[動画: http://www.youtube.com/watch?v=kgrBiQpixkc ]



■ 環境の取り組み「Canon Bird Branch Project」
キヤノンは設計から調達、生産、物流、販売、サービス、リユース、リサイクルへと循環する事業活動を営んでいます。事業所では環境への負荷を低減するだけでなく、敷地内に樹木を植え、緑地を整備し、水場を作るなど、生態系に配慮したさまざまな取り組みを行っています。
Canon Bird Branch Projectは、鳥をテーマとした事業所活動を通じ、「生命の循環」について、みなさまと共に考えるプロジェクトです。各事業所の取り組みや、美しい写真と共に綴る鳥の生態、鳥を撮るためのノウハウなどをホームページで紹介しています。
 <Canon Bird Branch Project>
  http://canon.jp/ecology/bird-branch/index.html

■ 環境配慮活動支援サイト「GREEN NAVI Ver.2」
オフィスでできる環境負荷低減の取り組みをホームページで紹介しています。導入した複合機の環境負荷低減効果や、省エネ・省資源シミュレーションをご覧いただけます。
  <GREEN NAVI Ver.2>
  http://cweb.canon.jp/ecology/green-navi/

プレスリリース提供:PR TIMES

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