• トップ
  • リリース
  • “今”から始めないと老化が早まる!?本当に効く成分で「シミ・肝斑」と「たるみ」をすっきり解消!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3
  • 記事画像4
  • 記事画像5

株式会社ドクターシーラボ

“今”から始めないと老化が早まる!?本当に効く成分で「シミ・肝斑」と「たるみ」をすっきり解消!

(PR TIMES) 2017年05月17日(水)16時25分配信 PR TIMES

ドクターシーラボ「顔のたるみ研究所」たる研通信 vol. 41

気持ちのいい天気が続き、とても過ごしやすい季節となってまいりました。しかし実は、5月は私たちの肌の老化を加速させる危険性が最も高い時季と言われています。「心地いいから・・・」と無防備になっていませんか?油断しているといつの間にか「シミ・肝斑」「たるみ」などが目立つ肌になってしまうかも。
この時季のリスクと対策を知って、しっかりとケアを行い、美肌を死守しましょう!今回、顔のたるみ研究所では簡単に行える「シミとたるみのすっきり解消ケア」をお伝えいたします。
ドクターシーラボ「顔のたるみ研究所」アンケート調査結果(調査概要:WEBアンケート調査/35〜59歳女性302名/調査期間:2017年4月26日(水))

■2人に1人の女性が「シミ・肝斑」「たるみ」が気になると回答

[画像1: https://prtimes.jp/i/2961/137/resize/d2961-137-385522-0.jpg ]


ドクターシーラボの「顔のたるみ研究所」は女性302名に気になる肌悩みついてアンケートを実施したところ、半数の女性は「シミ・肝斑(52.3%)」と「たるみ・ハリ不足(50.0%)」に悩んでいることがわかりました。

さらに、この「シミ・肝斑」や「たるみ・ハリ不足」に悩んでいる人々は、日頃のお手入れでそれぞれを解消する“効果的な成分”を知っているのか、ということも同時に調査。

まず、万能な美容成分として根強い人気を誇る「ビタミンC」ですが、たるみに悩んでいる人へ認知調査をした結果、“ビタミンCがたるみに効く”と知っている人はわずか23.2%。さらに、シミだけでなく肝斑にも効果を発揮する成分として人気の「トラネキサム酸」について、シミ・肝斑に悩んでいる人へ聞いてみると「知っている」と答えた人はわずか14.6%でした。

[画像2: https://prtimes.jp/i/2961/137/resize/d2961-137-806741-16.jpg ]


半数の女性が肌悩みとして抱えている「たるみ」や「シミ・肝斑」ですが、大半は有効な美容成分をよく知らず、効果的なケアが出来ていないということが考えられます。


■日焼け止めを「SPF・PA値」だけで選んでは、危険!

シミ・肝斑やたるみと切っても切り離せない「紫外線」。
多くの人が日焼け止めを選ぶ際、「紫外線カット効果(SPF・PA値)」を重要視していますが、それ以上に“気にすべき存在”が近年の研究で明らかに。その名も「近赤外線」。

下のイラストからわかるように、近赤外線は紫外線よりも肌の奥に入りジワジワと組織を破壊し、「光老化」やたるみなど肌にとって多大な損傷を与えることがわかっています。
しかしながら、アンケートの7割以上が近赤外線を「知らない/よくわからない(75.5%)」と回答するほど、まだまだ認知度は高くありません。

[画像3: https://prtimes.jp/i/2961/137/resize/d2961-137-275017-10.jpg ]

★★POINT★★
紫外線が強くなるこれからの季節に向けて、紫外線以上に肌へ深刻なダメージを与える「近赤外線」をブロックできる日焼け止めを選ぶことがシミ・肝斑、たるみ予防に重要不可欠!


------------------------------------------------------------------------------
■レベル別「たるみ」と、有効成分「ビタミンC(APPS)」

それでは今回のアンケートで、世の半数の女性が悩んでいることが判明した「たるみ」についてレベル別に説明します。
実は、乾燥だと思っていたものが“たるみの初期症状”だったということも。
既にたるみが気になっている人はもちろん、いまは気にしていない人でも要チェック!
[画像4: https://prtimes.jp/i/2961/137/resize/d2961-137-299208-17.jpg ]

★★POINT★★
どの段階にも効果的な美容成分は「ビタミンC(APPS)」。
APPSを配合しているアイテムは、たるみ対策に重要な“肌内部のコラーゲン増加”などを行ってくれるため、軽度〜重度のたるみに効果を発揮!
APPS配合のスキンケアアイテムを取り入れるだけで、“たるみにくい肌の土台づくり”が行えます。


■種類別「シミ」と、有効成分「トラネキサム酸」

シミの改善に重要なことは、シミの種類を理解し、適切な美白成分を肌に取り入れること。
特に女性に多いシミは「一般的なシミ(老人性色素斑)」と「肝斑」ですが、9割近い人に数種類のシミが混在していると言われてます。

[画像5: https://prtimes.jp/i/2961/137/resize/d2961-137-192200-18.jpg ]

★★POINT★★
このようなシミ・肝斑でお悩みの方におすすめしたいのが美容成分「トラネキサム酸」。
この成分は安全性と有効性が高く、シミを防ぐ薬用美白化粧品への配合や、美容医療では肝斑治療の内服薬としても使用されています。色素沈着の改善、ホルモンバランスの崩れや紫外線などによって生じるシミや肝斑を防ぐことができる優れた成分なのです。
そしてトラネキサム酸と一緒に意識してもらいたいのが、やはり「保湿」。
水分を多く含み、水分や美容成分を逃がさないように膜を張って閉じ込める性質のあるオールインワンゲルでトラネキサム酸配合のものを選ぶことにより、シミ・肝斑のない明るい肌に!

------------------------------------------------------------------------------
※こちらの特集詳細は、「顔のたるみ研究所」へ!:http://www.tarumi-labo.com/special/2501/

[画像6: https://prtimes.jp/i/2961/137/resize/d2961-137-691176-12.jpg ]



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る