• トップ
  • リリース
  • 『AERA』が小池百合子大特集! 「いまが一番楽しいの」よみがえる“不死鳥”百合子

プレスリリース

  • 記事画像1

株式会社朝日新聞出版

『AERA』が小池百合子大特集! 「いまが一番楽しいの」よみがえる“不死鳥”百合子

(PR TIMES) 2016年11月04日(金)18時13分配信 PR TIMES

小池百合子が政治の表舞台に帰ってきた――。株式会社朝日新聞出版(本社:東京都中央区築地)の週刊誌『AERA(アエラ)』は、11月7日発売号で、小池百合子東京都知事を大特集。いまや飛ぶ鳥を落とす勢いの小池氏に迫ります。ノンフィクションライター島崎今日子氏がその数奇な半生をひもとき、編集長が聞くインタビュー、「伏魔殿」都庁、ドンが鎮座する都議会から、都職員の本音、観相学から見る顔の変遷、モノマネの極意まで、硬軟とりまぜて総力取材。この一冊で「小池百合子のいま」がわかります。
[画像: http://prtimes.jp/i/4702/132/resize/d4702-132-925591-0.jpg ]


キャスターから政治家へ転身、1990年代から、与党再編の激流を泳いできた。時の実力者の傍らで存在感を発揮する姿は毀誉褒貶が激しく、多くのアンチも生んだ。

だが、落日と思われたかつての“政界渡り鳥”は、ついに首都のトップを掴み取る。その座は真骨頂となるか、権力欲の一コマか。一挙手一投足に注目が集まる。

いま、風は小池に吹いている。

○島崎今日子 渾身のノンフィクション「蘇る“不死鳥”百合子」
○「核保有は計算に合わない」小池知事が語る「核武装」「原発」「今後」
○小池にハマってさあ大変 都議会ドン、実は愛されキャラだった!?
○猪瀬直樹元知事が寄稿「小池さんはドンに刺客を」
○「日本会議と小池百合子」青木理
○スクープ!築地市場移転「海苔弁」文書の下に「森ビル構想」
○「伏魔殿」東京都庁を大解剖
○都職員座談会「ドンは存在する。常識です」
○「安定」「転勤なし」婚活でモテる都職員
○「もはや菩薩」観相学から見た「百合子顔」の変遷
○清水ミチコが伝授「あなたも百合子になれる(笑)」
○「おじさん政治家になるのはもうヤメた」強くなる女性議員
 野田聖子、金子恵美、蓮舫、丸川珠代……

【商品概要】
『AERA』11/14増大号
発売日:11月7日(月)※一部地域で発売日が異なります
特別定価:410円(税込)

プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る