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プレスリリース

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アサヒ飲料株式会社

2017年「三ツ矢サイダー」新TVCM 「宣言編」・「僕らの爽快編」 「母と子の安心編」・「トクホなBBQ編」広告キャラクターに、神木 隆之介さん、芳根 京子さんを起用!

(PR TIMES) 2017年03月16日(木)15時58分配信 PR TIMES

〜「この国の爽やかさが、好きだ。」をキャッチコピーに、広告活動を展開!〜


 アサヒ飲料株式会社(本社 東京、社長 岸上 克彦)は、2017年の「三ツ矢サイダー」新TVCM広告を放映します。広告キャラクターには神木 隆之介さん、芳根 京子さんを起用します。「宣言編」、「トクホなBBQ編」を3月21日(火)から、「僕らの爽快編」、「母と子の安心編」を4月以降、それぞれ全国でオンエアします。

●「宣言編」
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●「僕らの爽快編」
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●「母と子の安心編」
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●「トクホなBBQ編」
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 本年の「三ツ矢サイダー」の広告活動は、「この国の爽やかさが、好きだ。」をキャッチコピーに、神木 隆之介さんと芳根 京子さんを起用し、「三ツ矢サイダー」が日本生まれの爽やかな炭酸飲料であることをお伝えしていきます。

 「宣言編」では、神木 隆之介さん、芳根 京子さんをはじめ、アサヒ飲料のCM出演タレントである、ビートたけしさん、長澤 まさみさん、ディーン・フジオカさんが出演します。

 「僕らの爽快編」では、神木 隆之介さん、芳根 京子さんの2名が、懸命に芝居の稽古に取り組む姿を描き、稽古が終わった後の解放感の中、友達とあふれる笑顔で爽快感を訴求しています。

 「母と子の安心編」では、母親と子供の日常の光景を通じて、日本生まれの三ツ矢サイダーが提供し続けてきた、香りとおいしさを伝えます。

 「トクホなBBQ編」では、神木 隆之介さんが、美しい渓流や、自然に囲まれたBBQ会場で、「三ツ矢サイダーW(ダブル)」は、2つの保健用途を持つ、特定保健用食品(トクホ)であること、さらに三ツ矢はこの国にふさわしいトクホ炭酸をつくりたかった、という想いを伝えています。

 「三ツ矢」ブランドは、どの世代にも愛され、選ばれつづける、唯一無二の国民的炭酸飲料を目標に掲げています。また「三ツ矢」ブランドの3つの約束として「水」「香り」「製法」にこだわっています。2004年には、発売120周年を機に「安心・安全」をコンセプトにブランドを刷新。以降、順調に販売数量を拡大してきました。ブランド生誕から130年以上愛され続けてきたブランドの価値を磨き続けた結果、昨年の販売数量は3,903万箱(前年比102%)となりました。
 本年も、130年以上のご愛飲への感謝とさらなるお客様満足追求への思いを新たに、年間を通して積極的な商品提案、広告活動、販促活動を展開し、年間販売目標である4,000万箱(前年比102%)を目指します。

【TVCM概要】
■「宣言編」
TVCM名:「三ツ矢サイダー 宣言編」
放送日:2017年3月21日(火)

出演者:
■ビートたけし
1947年1月18日生まれ、血液型O型、東京都出身。
浅草フランス座で芸人修行中に知り合った相方と漫才コンビ「ツービート」を結成、1980年代の漫才ブームで一躍人気となる。1990年代よりソロとして数多くの番組MC、映画監督としても活動を始め、ラジオ、出版の世界でも活躍を続けている。1997年、映画「HANA-BI」が第54回ヴェネツィア国際映画祭で日本作品として39年ぶりとなる金獅子賞を受賞。その後も、映画監督として数々の賞を受賞する。2017年は、ハリウッド映画「GHOST IN THE SHELL ゴースト・イン・ザ・シェル」(2017年4月公開)出演や、自身監督映画「アウトレイジ最終章」の公開が控えている。

■長澤 まさみ
1987年6月3日生まれ、血液型 A型、静岡県出身。
2000年1月、第5回「東宝シンデレラ」でグランプリに選ばれる。
「世界の中心で、愛をさけぶ」(2004年)で第27回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞し、以降数多くの映画、ドラマに出演。近年では舞台、台湾ドラマへの主演など活動の幅を広げている。「海街ダイアリー」(2015年)にて、日本アカデミー賞など数々の賞を受賞。2016年NHK大河ドラマ「真田丸」に出演。2017年、ミュージカル「キャバレー」にて主演サリー役を演じ、出演作の映画「SING」(3/17公開予定)、「追憶」(5/6公開予定)、「銀魂」(7/14公開予定)、「散歩する侵略者」(9/16公開予定)の公開を控えており、更なる活躍が期待される。

■ディーン・フジオカ
1980年8月19日生まれ、福島県出身。
高校卒業後アメリカ、シアトルの大学へ留学。大学卒業後香港へ渡りモデルとして活躍、映画「八月の物語(2005年)」の主演に抜擢され俳優デビューを果たす。
その後台湾に拠点を移しドラマ、映画、TVCF等に出演するなど中華圏エンターテイメントの新星として旋風を起こす。その後北米ドラマ「The Pinkertons」に出演するなど活躍の場を広げ、日本ではNHK連続テレビ小説「あさが来た」の五代友厚役で2017年エランドール賞を受賞。また、自ら作詞・作曲・プロデュースを手がける音楽制作をインドネシアで行うなど、アジアの縦軸を中心に語学力と多方面の才能を活かしボーダレスに活動中。

■神木 隆之介(かみき りゅうのすけ)
1993年5月19日生まれ。埼玉県出身。
1999年にドラマデビュー。以降、数々のドラマや映画に出演し、俳優、アニメ映画での声の出演などで幅広く活躍する演技派若手俳優。
2016年8月公開「君の名は。」声の出演。
2017年3月前編、4月後編公開「3月のライオン」主演。
2017年8月4日公開予定「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章」出演決定。

■芳根 京子(よしね きょうこ)
1997年2月28日生まれ。東京都出身。
2013年に女優デビュー。その後、数々のドラマに出演し、2016年にはNHK連続テレビ小説「べっぴんさん」にてヒロイン役を演じるなど注目の若手女優。2017年7月公開予定、映画「心が叫びたがってるんだ。」ヒロイン役での出演決定。

CMストーリー:
青空をバックに、長澤さんの一言から始まります。
スケートボードを楽しんでいる女子高生と仲間たち。
そして、ディーン・フジオカさんからの一言。仲間とキラキラ輝いている、銭湯ライブ、阿波踊りのパフォーマーに熱狂する人々、親子の姿。そんな人たちを見て、ビートたけしさんが、「始まってんだな。新しい人の時代。」の一言。そこから、登場人物のみんなの笑顔が展開され、今を輝く人の代表として、本年度のCMキャラクター神木さん、芳根さんが爽やかに「三ツ矢サイダー」を飲みます。

撮影エピソード:
出演タレント5名、女子高生スケートボーダー、銭湯ライブ、阿波踊りのパフォーマー、親子とで、このCMの撮影期間は計9日間におよびました。ビートたけしさん、長澤まさみさん、ディーン・フジオカさんは、輝く人々に対して、心から共感するように、メッセージを送ってくれました。女子高生スケートボーダー、銭湯ライブ、阿波踊りのパフォーマーとそれに熱狂する人々は、「三ツ矢サイダー」を片手に、撮影していることを忘れたかのように、盛り上がっていました。
ラストシーンでは、神木さん、芳根さんに爽やかに、「三ツ矢サイダー」を飲んでいただきました。

楽曲:鉄腕アトム ※全編共通楽曲

■「僕らの爽快編」
TVCM名:「三ツ矢サイダー 僕らの爽快編」
放送日:2017年4月以降順次放映開始
出演者:神木 隆之介、芳根 京子
CMストーリー:
ドラマの台本の読み合わせ、役作りの上での、トランペットの練習等、普段タレントとして活躍している、神木さん、芳根さんの懸命な姿を描いています。そして稽古が終わり、その解放感の中、友人たちとふれ合い、二人の爽やかな笑顔がこぼれます。最後は、爽やかに、「三ツ矢サイダー」を飲みます。

撮影エピソード:
芝居の稽古という設定だったため、まるで神木さんと芳根さんの役者としてのリアルな姿を描いているような撮影でした。対照的に友人役の人たちと触れ合うシーンでは、プライベートな一面を想像させるかのように楽しみながら演じていました。ラストシーンでは、神木さん、芳根さんが爽やかに、「三ツ矢サイダー」を飲み、冬の寒さも吹き飛ぶ爽快な笑顔をみせてくれました。

■「母と子の安心編」
TVCM名:「三ツ矢サイダー 母と子の安心編」
放送日:2017年4月以降順次放映開始
CMストーリー:
サッカーの大会中。ボールを相手に奪われ、悔しそうな表情の少年。
それを見ていたお母さんが遅れて、「三ツ矢サイダー」を持って会場に駆け付けます。大声で応援する母の声に、気付いた息子は、奮起し、ボールを奪い返します。試合後に、お母さんとグータッチ。ごほうびにみんなで、「三ツ矢サイダー」を飲みます。
「三ツ矢サイダー」の香りをおいしそうにかぎながら、笑顔で飲む子供たち。最後は、爽やかにお母さんも三ツ矢サイダーを飲みます。

撮影エピソード:
まるで本当のサッカー大会が行われているような雰囲気の中、子供たちは、夢中でサッカーを楽しみ、それにつられるようにエキストラの方々も熱い声援を送っていました。試合が終わって、三ツ矢サイダーを飲む子供たち。本当においしそうにゴクゴクと飲み、おかわりをする子供もいたほどでした。ラストシーンでは、お母さん役の方も、子供たちの奮闘が終わり安堵感もあったのか、おいしそうにノドの渇きをいやしていました。

■「トクホなBBQ編」
TVCM名:「三ツ矢サイダーW トクホなBBQ編」
放送日:2017年3月21日(火)
出演者:神木 隆之介
CMストーリー:
渓流にたたずむ神木さんが、BBQ会場に移り、「三ツ矢サイダーW(ダブル)」が2つの保健用途(ヘルスクレーム)を持つこと、さらに三ツ矢が、この国にふさわしいトクホの炭酸飲料をつくりたかった、という想いを語ります。そして、爽快に「三ツ矢サイダーW(ダブル)」を飲む神木さん。最後は、お肉の串をダブルで勧められ、思わず「そちらもダブル!?」と叫んでしまいます。

撮影エピソード:
2月に都内近郊のスタジオで撮影しました。スタジオにセットを組み、いくつかの背景写真を組み合わせ、本当にその空間にいるかのように、神木さんに演技をしていただきました。「三ツ矢サイダーW(ダブル)」を飲むシーンは、まるで青空の下で飲んでいるかのような爽快感を感じさせるものでした。


<お客様からのお問い合わせ先>
アサヒ飲料株式会社 お客様相談室:フリーダイヤル:0120-328-124
アサヒ飲料 ホームページアドレス:http://www.asahiinryo.co.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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