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株式会社朝日学生新聞社

第11回「朝日学生新聞社児童文学賞」作品を募集【朝日学生新聞社】

(PR TIMES) 2019年07月05日(金)15時40分配信 PR TIMES

しめきりは2020年1月15日(水)必着

朝日学生新聞社は「第11回朝日学生新聞社児童文学賞」の作品を募集します。受賞作は朝日小学生新聞に連載した後、本として出版します。小学生が書いた作品を募集する「朝日小学生新聞賞」の優秀作品は、朝日小学生新聞に掲載します。
[画像: https://prtimes.jp/i/21716/130/resize/d21716-130-622958-0.jpg ]

どちらの部門も、募集するのは小学校高学年向けの小説。ミステリーやファンタジーもふくめ、内容・形式は自由です。
選考には社内選考委員のほか、朝日小学生新聞読者、読書指導に取り組んでいる小学校の先生、図書館司書の方にも加わっていただきます。
しめきりは2020年1月15日(水)必着です。詳しくは http://www.asagaku.jp/bungaku/ に掲載しています。

【第11回 応募要項】
朝日学生新聞社が実施する「第11回朝日学生新聞社児童文学賞」の募集要項は下記の通りです。

●朝日学生新聞児童文学賞
〈募集作品〉
小学校高学年向けの小説。
ミステリーやファンタジーなどをふくめ、内容・形式は自由です。
〈応募資格〉
中学生以上。国籍、プロ、アマの別を問いません。
過去に本賞を受賞したことがある人、当社から書籍を出版したことがある人は応募できません。
〈選考委員〉
鈴江夏(横浜市中央図書館企画運営課司書)
牧岡優美子(東京都江戸川区立東小岩小学校校長)
朝日小学生新聞読者の小学生数人
葛原徳昭(朝日学生新聞社代表取締役社長)
松本宏樹(同編集部部長)
植田幸司(同出版・新コンテンツ部部長)
〈応募規定〉
(1) 作品は日本語で書かれた未発表の自作に限ります(営利を目的としない媒体での掲載は可)。他の賞への二重応募は認めません。
(2)原稿は2部提出してください。返却はしません。
(3)選考についての問い合わせには応じません。
(4)字数は400字詰め原稿用紙(A4判、縦書き)で210枚から230枚。
パソコンなどによる原稿の場合は、A4判の用紙を横長に使って20字×35行(縦書き)で印字してください。
(5)原稿には2部とも、ページ番号をふり、表紙に以下を記入してください。
1.題名
2.氏名・ふりがな(ペンネームの場合、本名も必ず書いてください)
3.年齢 4.性別
5.職業、学校名
6.〒住所 7.電話番号
8.メールアドレス
9.略歴
10.400字詰め原稿用紙の枚数(パソコンなどによる原稿の場合は400字詰め原稿用紙に換算した枚数)
(6)万が一、他作品の盗用や、作者以外の執筆や加筆が判明した場合には、発表後であっても授賞を取り消す場合があります。
〈送り先〉
〒104・8433東京都中央区築地5の3の2 朝日新聞社新館9階
朝日学生新聞社「朝日学生新聞社児童文学賞」係
〈締め切り〉
2020年1月15日(水)必着
〈発表〉
2020年3月中旬の朝日小学生新聞紙面とウェブサイト(www.asagaku.com)
〈賞〉
賞状と副賞50万円。紙面に連載後、書籍として出版します。
〈その他〉
(1)受賞作の著作権は作者本人に帰属しますが、発表の日から10年間は朝日学生新聞社(または当社指定の出版社)からしか出版できません。
(2)受賞後の紙面掲載、書籍出版の初版については印税は支払いません。増刷分以降の印税は5%とします。
(3)紙面掲載、出版の際には漢字にルビをふります。
(4)受賞者の氏名や職業、学生の場合学校名、略歴などは公表されます。
最終選考に残った作品については、氏名などを報道する場合があります。
応募者の個人情報は、本文学賞の目的以外には使用しません。
(5)応募者は各条項に同意したものとみなします。

●小学生部門「朝日小学生新聞賞」
〈募集作品〉〈選考委員〉〈送り先〉〈締め切り〉〈発表〉および〈応募規定〉の(1)〜(3)、〈その他〉の(3)〜(5)は児童文学賞と同じです。
〈応募資格〉
小学生
〈応募規定〉
(4)字数は400字詰め原稿用紙(A4判、縦書き)で20枚から25枚。
パソコンなどによる原稿の場合は、A4判の用紙を横長に使って20字×35行(縦書き)で印字してください。
(5)原稿には2部とも、ページ番号をふり、表紙に以下を記入してください。
1.題名
2.氏名・ふりがな(ペンネームも可ですが、本名も必ず書いてください)
3.学年 4.性別
5.学校名
6.〒住所 7.電話番号
8.あればメールアドレス
9.400字詰め原稿用紙の枚数(パソコンなどによる原稿の場合は400字詰め原稿用紙に換算した枚数)
(6)必ず、自分で書いた作品を応募してください。万が一、他の作品を写したり、作品に作者以外の人の手が加えられたことが判明した場合には、発表後であっても授賞を取り消す場合があります。
〈賞〉
賞状と、副賞として図書カード5万円分。朝日小学生新聞紙面に掲載します。
〈その他〉
(1)受賞作の著作権は作者本人に帰属します。
(2)受賞後の紙面掲載については原稿料は支払いません。


プレスリリース提供:PR TIMES

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