• トップ
  • リリース
  • サイバーセキュリティー教育コンテンツの開発で協業/セキュリティー人材の育成を研修

プレスリリース

株式会社パソナグループ

サイバーセキュリティー教育コンテンツの開発で協業/セキュリティー人材の育成を研修

(PR TIMES) 2016年11月17日(木)11時59分配信 PR TIMES

日本アイ・ビー・エム株式会社(本社:東京都中央区、社長:ポール与那嶺、以下 日本IBM)と株式会社パソナ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長COO佐藤司、以下 パソナ)は、セキュリティー技能を持つ人材を育成し市場に輩出していくことを目指して、戦略的かつ効率的にサイバーセキュリティー教育コンテンツを開発するための協業を本年12月から開始します。
サイバー攻撃が巧妙化、複雑化するにつれ、サイバー攻撃によるリスクの高まりが予想されています。サイバー攻撃から企業システムを守るためには専門知識と豊富な経験を持ったサイバーセキュリティー人材の拡充が必要であり、優れた教育コンテンツや研修体系の確立が求められています。

今回の協業においては、パソナが持つ教育・人材育成のノウハウと、IBMが最先端のセキュリティー・サービスとして提供してきた豊富な経験を活用します。日本IBMはサイバー・セキュリティーに関するノウハウ、ナレッジを提供し、パソナが作製する教育コンテンツの支援を行います。

それぞれの強みを生かすことにより、競争力ある高度な教育コンテンツを効率的に開発し、それらの教育コンテンツを活用した研修を実施することにより、サイバーセキュリティー人材の育成の支援を行います。

※IBM、IBM ロゴ、ibm.comは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。

プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る