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サービス名称変更のお知らせ:「モゲチェック不動産投資」から「INVASE(インベース)」へ

(PR TIMES) 2021年06月25日(金)09時15分配信 PR TIMES

 株式会社MFS(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:中山田 明)は、6月24日から、オンライン不動産投資サービス「モゲチェック不動産投資」の名称を「INVASE(インベース)」に変更しました。
サービス名称変更によって、これまでの不動産投資ローンに関する機能(「借り入れ可能額を把握する」「借り換えを行う」)以外にも、不動産投資全般に関する機能(「収益物件を探す」「管理する」「売却する」)を今後ますます強化していきます。サービス名「INVASE」は、「INVESTMENT(投資)」と「BASE(基盤)」の英単語を組み合わせた造語で、「不動産投資家にとってベストな選択をサポートするプラットフォームを目指す」という意味があります。

不動産会社でも金融機関でもない中立の立場から、今後も投資家の皆様により良いサービスをご提供できるように努めてまいります。

【変更内容】
新サービス名:INVASE
新サービスロゴ:
[画像: https://prtimes.jp/i/14407/123/resize/d14407-123-227370-0.png ]

新機能:
サービス名変更と同時に、LINEでの「投資計画診断」のご提供を開始します。
今のご自分の状況を選択肢から選ぶだけで、INVASEのどの機能がお客様に適しているかを診断いたします。
チャットボットを活用した機能です。

※その他サービス内容、ご利用方法などに変更はございません

【INVASEとは】
 2018年10月からサービスを開始した、不動産投資を「はじめる」「見直す」ことができる総合不動産投資サービスです。「はじめる」では、投資物件を探す前に不動産投資ローンの借り入れ可能額が把握でき、不動産会社から投資物件の紹介を受けることもできる「バウチャー」サービスを、「見直す」では不動産投資ローンの借り換えサポートや物件売却のご提案を提供しています。対面型店舗を持たないオンラインサービスであることが特徴であり、時間や場所にとらわれないサービス形態から、不動産投資を副業とするサラリーマン投資家の方を中心にご利用いただいています。これまでに17,000名以上の不動産投資家の皆様にご利用いただいています。

<株式会社MFS概要>
代表者:代表取締役CEO 中山田 明
所在地:東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階 FINOLAB
事業:オンライン住宅ローン比較サービス「モゲチェック(https://mogecheck.jp/)」の運営
   オンライン不動産投資サービス「INVASE(http://investment.mogecheck.jp/)」の運営
コーポレートサイト:https://www.mortgagefss.jp/

プレスリリース提供:PR TIMES

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