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株式会社エボラブルアジア

シェアリングエコノミー協会入会のお知らせ 〜120社以上が集うCtoCプラットフォーマー集合体へ一般会員として参加〜

(PR TIMES) 2016年12月08日(木)11時35分配信 PR TIMES


 One Asiaのビジョンをかかげ、アジアを舞台に、オンライン旅行事業、訪日旅行事業とITオフショア開発事業を手掛ける株式会社エボラブルアジア(本社:東京都港区、代表取締役社長:吉村 英毅、証券コード:6191、以下当社)は、シェアリングエコノミー協会(https://sharing-economy.jp/)に一般会員として入会したことをお知らせいたします。

■シェアリングエコノミー協会について
 シェアリングエコノミー協会は2015年12月に、「シェアリングエコノミーで日本経済をもっと元気に。」をコンセプトとし、シェアサービス業界の成長と活性化、訪日インバウンド市場活性化への貢献により日本の経済を支えることを目的として創設された協会です。現在120社以上の会員が在籍しております。当社は、今後シェアリングエコノミービジネスへの本格参入を検討するにあたり、シェアリングエコノミー協会入会へと至りました。
協会サイト https://sharing-economy.jp/

■CtoCのシェア系プラットフォーム事業に取り組んでいることが条件となる「一般会員」として入会
 シェアリングエコノミー協会は5つの会員種別があり、一般会員、準会員、賛助会員、サポーター会員、特別会員から構成されております。一般会員として入会するにはCtoCのシェア系プラットフォーム事業に取り組んでいることが条件となります。現在、『Airbnb社』や『Uber社』といった企業が入会しており、今回当社は同資格を持つ会員として入会いたしました。
会員一覧 https://sharing-economy.jp/member/

シェアリングエコノミー協会に一般会員として入会することで下記権利を得ることができます。
・ 会員総会の参加権
・ 各種勉強会、ワーキンググループへの参加権
・ 団体の関連する各種イベントへの特別価格での参加
・ 政策等意見募集への参加
・ メール等での協会からの情報提供等

今後も当社は、より良いサービスの提供につとめるとともに、さらなる事業拡大、発展に邁進してまいります。

■業績に与える影響
平成29年9月期の当社の業績へ与える影響は軽微です。


【株式会社エボラブルアジア】
本社 :東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー19階
社名 :株式会社エボラブルアジア
代表者 :代表取締役社長 吉村 英毅
資本金 :1,019,927千円(払込資本 1,844,853千円)
URL :http://www.evolableasia.com/

【当社サービスサイト】
総合旅行サービスプラットフォーム AirTrip :https://www.airtrip.jp/
綜合旅行販売サイト TRIP STAR :http://japanflight.tripstar.co.jp/
国内航空券予約サイト 空旅.com :http://www.soratabi.com/
BTM(ビジネストラベルマネジメント)事業 :http://www.evolableasia.com/service/btm.html
ITオフショア開発事業          :http://offshore.evolableasia.com/
【当社IRサイト】 :http://www.evolableasia.com/ir/

プレスリリース提供:PR TIMES

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