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プレスリリース

三井ダイレクト損害保険株式会社

苦情対応マネジメントシステムの国際規格「ISO10002」への適合を宣言いたしました

(PR TIMES) 2016年04月01日(金)11時44分配信 PR TIMES

MS&ADインシュアランス グループの三井ダイレクト損害保険株式会社(URL:
http://www.mitsui-direct.co.jp/ 取締役社長:船木 隆平)は、2016年4月1日付で、国際規格「ISO10002」(品質マネジメント-顧客満足-組織における苦情対応のための指針)(以下、ISO10002)に適合した苦情対応態勢を構築し、適切な運用を行っていることを宣言いたしましたのでお知らせします。
1.ISO10002自己適合宣言を行うにあたり
(1)国際規格に沿った苦情対応マネジメントシステムを適切に運用し続けることを、社内外に明示します。
(2)お客さまから選ばれ、喜ばれ、信頼される保険会社となることを目指し、苦情を含むお客さまの声対応のあらゆる局面において、迅速・適切・真摯な対応を行うことを再確認し、周知徹底を図ります。
(3)苦情対応態勢をより一層強化することで、企業品質の向上と、さらなるお客さま満足度の向上を実現してまいります。

2.ISO10002自己適合宣言に際しての取り組み
(1)当社は、常にお客さまの期待にダイレクトにお応えすることを目指し、苦情対応に関する規程体系の整備と、徹底した社員教育を通じ、苦情対応態勢の構築に継続的に取り組んでまいりました。
(2)今般、リスクマネジメント専門会社である株式会社インターリスク総研による評価を行い、当社の苦情対応態勢がISO10002の全ての要求事項に適合していることを確認しました。

3.今後の取り組み
ISO10002自己適合宣言を、当社が新たなスタート地点に立ったことを示すものと位置づけ、現行の苦情対応  態勢にとどまることなく、態勢強化に向けてのさらなる取り組みを積極的に推進してまいります。


[表: http://prtimes.jp/data/corp/2355/table/91_1.jpg ]


プレスリリース提供:PRTIMES

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