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楽天トラベル、2017年 ゴールデンウィークの国内家族旅行 人気上昇エリアランキングを発表

(PR TIMES) 2017年04月03日(月)10時18分配信 PR TIMES

旅行予約サービス「楽天トラベル」 ( https://travel.rakuten.co.jp/ )は、2017年4月29日(土)〜5月7日(日)の子供連れ利用者の予約人泊数(予約人数×泊数)をもとに、「2017年 ゴールデンウィークの国内家族旅行 人気上昇エリアランキング」を発表しました。前年同期比で伸び率が高い順にランキングした結果、愛知県の名古屋駅・伏見・丸の内エリアが1位を獲得しました。
2017年 ゴールデンウィークの国内家族旅行 人気上昇エリアランキング

 順位  都道府県名     エリア名                       前年同期比
[表: https://prtimes.jp/data/corp/21228/table/90_1.jpg ]



1位を獲得した愛知県の名古屋駅・伏見・丸の内エリアは、名古屋市内に「名古屋港シートレインランド」、近郊にも複数のファミリー向け大型レジャー施設を擁し、子供連れの家族旅行に人気です。エリア内の各宿泊施設でも、小学生の添い寝が無料のものなど、家族旅行向けのお得な宿泊プランを豊富に用意しています。

2位にランクインした長野県の白樺湖・車山・蓼科・霧ヶ峰エリアは、3月〜ゴールデンウィーク直前までの予約について調査した「2017年 春の国内家族旅行 人気上昇エリアランキング」でも5位を獲得しており、同エリアにある県下最大の遊園地や牧場などのスポット、湖や山の美しい自然を楽しむ家族連れに人気です。

3位と5位は、ともに大阪府のエリアです。大型テーマパークのある5位の大阪駅・梅田周辺(含尼崎)・ユニバーサルシティエリアは、「2017年 春の国内家族旅行 人気上昇エリアランキング」でも2位に入り、家族連れからの人気が引き続き上昇中です。隣接する3位のベイエリア・弁天町・淀屋橋・本町・谷町・京橋周辺エリアの好調にも、影響しているとみられます。

また沖縄県は、「2017年 春の国内家族旅行 人気上昇エリアランキング」ではトップ10圏外でしたが、今回は中部(宜野湾・北谷・沖縄・うるま・読谷)エリアが4位にランクイン。昨年の「2016年ゴールデンウィーク 家族旅行の人気急上昇エリアランキング」で4位だった宮古島・伊良部島エリアは今回8位で、2年連続して10位以内に入った唯一のエリアです。ゴールデンウィークの家族旅行における、沖縄県の堅調な伸びがみられました。

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2017年 ゴールデンウィークの国内家族旅行 人気上昇エリアランキング 概要
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集計日: 2017年3月1日(水)
集計方法: 宿泊日が以下の「宿泊期間」に含まれる国内の宿泊施設の予約のうち、小学生以下の子供連れ利用者の予約人泊数(予約人数×泊数)を集計(2017年の期間中の実績が1,000人泊に満たないエリアは除く)。
宿泊期間:[今年] 2017年4月29日(土)〜2017年5月7日(日)[昨年] 2016年4月29日(金・祝)〜2016年5月7日(土)


楽天トラベルアプリ http://travel.rakuten.co.jp/service/smartphone/

プレスリリース提供:PR TIMES

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