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株式会社エー・ピーカンパニー

えのきなのにパスタ!?日本一長いえのきを使った新感覚パスタ初登場加藤えのき「えのきナーラ1/4」宮崎県日南市 塚田農場及び、鹿児島県霧島市 塚田農場にて4月24日より提供開始

(PR TIMES) 2017年04月24日(月)16時48分配信 PR TIMES

 株式会社エー・ピーカンパニー(東京都港区/代表:米山 久)が運営する、「塚田農場」では、宮崎県宮崎市のえのき農家加藤えのきと共同で、通常のえのきの約3倍の長さのえのきを使用したメニューを4月24日より提供開始いたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/4635/89/resize/d4635-89-694527-0.jpg ]


■日本一長い!?全長30センチの「パスタえのき」生産するのは宮崎県のえのき農家“加藤えのき”

[画像2: https://prtimes.jp/i/4635/89/resize/d4635-89-680429-1.jpg ]


通常のえのきの長さが約10センチほどで流通していますが、この度生産に挑戦したのはその約3倍にあたる30センチで日本一の長さになります。
通常、えのき茸は約2ヶ月ほどかけて栽培されているところを「パスタえのき」は、さらに2週間ほどかけて20センチほど長く育てています。この2週間の間に20センチ長く伸びるかわりに直径が約半分に絞られ、根元から栄養を吸い上げ、上に伸びて成長しています。
過去に生産の経験はなく、手探りで生産を開始。えのき茸が途中で倒れることを防ぐ保護シートを3枚重ね長さへの工夫を行いました。


■きのこの需要が低下する減産期だからこそ、手間と時間がかけられる

[画像3: https://prtimes.jp/i/4635/89/resize/d4635-89-746825-2.jpg ]


きのこ全体の需要が高まるのは秋〜冬がピークとなります。春〜夏は相対的に需要が下がる“減産期”にあたります。加藤えのきでも減産し、栽培に手間と時間をかけることができました。


■長さを生かして“麺”に。濃厚なカルボナーラなのにカロリー1/4!

[画像4: https://prtimes.jp/i/4635/89/resize/d4635-89-516776-3.jpg ]


30センチの長いえのきを“麺”に見立て、パスタとして商品開発。加藤えのきのシャキっとした食感に負けない濃厚なカルボナーラソースに塚田農場オリジナルの卵“塚だま”の黄身が鎮座しています。シャキっとした食感のパスタえのきに濃厚なカルボナーラソースと塚だまが絡み、新しい感覚の麺料理をお楽しみいただけます。本物のパスタ同様、えのきをフォークでくるくると巻きつけながら、ご賞味ください。
また、通常の麺に比べカロリーは1/4!飲みの席の〆を控えがちな30代、40代の男女のお客様には罪悪感を一切感じることなく存分に“〆”をご堪能いただけます。



プレスリリース提供:PR TIMES

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