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株式会社サンシャインシティ

「サンシャイン水族館」屋外エリア大規模リニューアル 空・光・水・緑に満ちた“世界初”展示方法の新エリアが7月12日(水)にオープン決定

(PR TIMES) 2017年03月28日(火)10時19分配信 PR TIMES

世界初「天空のペンギン」「草原のペンギン」他、5つの新展示!こだわりの自然音3Dサウンド、夜は幻想的で潤いのある癒しの光の演出も。

株式会社サンシャインシティ(本社:東京都豊島区 代表取締役社長:鈴木誠一郎)は、2016年9月より大幅リニューアル工事のため閉鎖しているサンシャイン水族館の屋外エリア「マリンガーデン」を、世界初を含む5つの新展示を取り入れ、より進化した“天空のオアシス”をご体感いただける新エリアとして7月12日(水)にオープンすることを決定しました。 ※2017年夏オープン予定とご案内しておりましたが、7月12日(水)にオープンすることとなりました。
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〜空・光・水・緑に満ちた空間で、生き物の躍動感を至近距離で感じる〜
1978年の「サンシャイン国際水族館」開業以来初の全館リニューアルにより、最新の展示手法を取り入れた水族館として2011年にオープンした「サンシャイン水族館」。日本で初めての展示方法となる「サンシャインアクアリング」や「アシカたちの砂浜」、そしてビルの屋上という環境において水量約240トンにも及ぶ水塊(すいかい)を湛えたフラッグシップ水槽「サンシャインラグーン」など、全く新しい非日常空間として癒しや安らぎを提供する“天空のオアシス”が誕生しました。

そして今回の大規模リニューアルにより、世界初を含む5つの新展示を取り入れ、更に進化した“天空のオアシス第2章”が完成することとなります。「マリンガーデン」は都会の水族館では他にない空・光・水・緑に満ちた自然環境を実現した空間で、ビルの屋上にいるとは思えない、開放感、透明感、躍動感を肌に感じながら、生き物の生態を至近距離でお楽しみいただけます。大自然のスケール感を目、耳、肌、と五感で感じ、今まで以上にいきいきとした生き物たちの姿をご覧いただけるサンシャイン水族館を、ぜひご体感ください。


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◆注目の進化した5つの「新展示」と「空間演出」


ポイント1 世界初!天空のペンギン / ペンギン・ダイビングタイム<パフォーマンスタイム>

都会の空を海にして、ペンギンが泳ぐ感動の水塊
「天空のペンギン」は幅約12mの開放感のある大きくオーバーハングした水槽です。目の前には都会のビル群の上空を飛び交うように泳ぐケープペンギンの姿が、そして見上げれば頭上を羽ばたくケープペンギンの姿が見られる、これまでにないダイナミックな展示です。自分が空の上にいるのか水中にいるのか分からなくなる、サンシャイン水族館にしかない空間です。

この水槽では水中給餌のパフォーマンス「ペンギン・ダイビングタイム」も披露します。陸上では可愛らしく歩くケープペンギンですが、一度水に入れば水中を飛ぶように泳ぎます。波や潮流をものともせず海で毎日魚を獲る、本来の豪快な姿をご覧いただけます。

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ポイント2 世界初!草原のペンギン / ペンギン・フィーディングタイム<パフォーマンスタイム>

ケープペンギンが本来暮らしている緑の世界を、屋上に再現
ペンギンの暮らす場所を想像してください。雪や氷のある岩場、そんな風景を思い浮かべてしまいませんか?野生のケープペンギンが棲む南アフリカ・ケープタウンには砂浜が広がり、近くには草原もあります。「草原のペンギン」はそんな本来のケープペンギンの暮らしが垣間見える展示です。

幅約10m、約85平米に広がる草原では、傾斜をものともせず行き来するケープペンギンたちの、本来の軽やかさや力強さを至近距離でご覧いただけます。後方にはシンボリックな滝がそびえ立ち、緑と滝がもたらすマイナスイオンを浴びて、ケープペンギンもお客様も癒される空間となっています。巣穴もあるので、絆が強いと言われるケープペンギンの夫婦たちが仲良く暮らす様子や、子育て風景を見ることができるかもしれません。

この展示では給餌のパフォーマンス「ペンギン・フィーディングタイム」も披露します。エサをあげながらペンギン道を歩かせることで、ケープペンギンの姿をより近くでご覧いただけます。ケープペンギンの子育てや成長過程についても、解説していきます。
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[表2: https://prtimes.jp/data/corp/20364/table/82_2.jpg ]




ポイント3 カワウソたちの水辺

草むらを駆け、急流に潜る、本来のコツメカワウソの暮らし

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東南アジアの河川を中心に生息するコツメカワウソは家族で群れを作り、エサを狩り、子育てをして生活しています。「カワウソたちの水辺」には、そんな彼らの生活に欠かせない緑に覆われた陸地や、急流をイメージした水辺が誕生しました。

陸上では草原を駆けまわったり、緑の間から顔を覗かせたり。水に入れば、急流の中をスイスイと泳いだり、深く潜って水中で狩りをしたりと、本来の生態に近い環境でいきいきと動き回る、活発な彼らの生活を見ることができます。可愛らしいだけではないコツメカワウソの新たな魅力を発見できます。



ポイント4 天空パス / ペリカン・フィーディングタイム<パフォーマンスタイム>

モモイロペリカンの日常や、大迫力の摂餌風景を見上げて観察
「天空のペンギン」水槽から伸びる全長約30mの天空の通路「天空パス」で自由気ままに暮らすモモイロペリカンたち。お客様の頭上でのんびり休んだり、ぺたぺた歩いたり、普段は見ることのできないアングルから観察することができます。

また、2011年のサンシャイン水族館全館リニューアルの際に世界で初めての展示を実現した「ペリカンの水中での摂餌風景の公開」を、さらに進化させたパフォーマンスを「天空のペンギン」水槽にて公開します。モモイロペリカンが約10リットルの水を入れることのできる喉袋を大きく膨らませ、長い嘴で水中の餌を狙う姿は大迫力です。

展示とパフォーマンスいずれも、これまでは横からしか見られなかったものを、今回のリニューアルに伴い見上げて観察することができるようになりました。

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ポイント5 きらめきの泉 / アロワナ&ドラド・フィーディングタイム<パフォーマンスタイム>

成長すると全長1mを超える大きな魚たちの、パワフル水上ジャンプ
アマゾン川に棲むアロワナやドラドは、水上に茂る木々に止まった昆虫や小動物を獲るときに水中からジャンプすることが知られています。そのジャンプを一番綺麗に見ていただくための水槽「きらめきの泉」ができあがりました。

この水槽では水中給餌のパフォーマンス「アロワナ&ドラド・フィーディングタイム」を披露します。 アロワナは水中から様子を窺いながら長い身体をS字型に曲げて準備をし、タイミングを計って垂直に飛び上がります。一方ドラドは遊泳速度が大変早く、その助走スピードを利用したジャンプを見ることができます。どちらも地球の裏側で稀にしか見ることができない貴重なシーンです。
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< その他の特徴 >


■日没後は、幻想的で潤いのある光が演出する癒しの空間に変化
屋外であることをより感じていただくため、近年の夜の演出として主流となっているプロジェクションマッピングではなく、水面の波が光によって映し出されたり、グラスファイバーの光が風にそよいだりと、自然の力を借りることによって一瞬たりとも同じシーンがない特別な空間を演出します。

極上の大人リゾートを感じさせる、幻想的で潤いに満ちた水と光の世界。青と緑を基調に、浮遊感や水の揺らめきを表現するやわらかな光と植物に囲まれ、そこに幻想的な滝が照らし出される癒しの空間に変化します。天空の水塊(すいかい)を浮かび上がらせたり、月の光が差し込んだりと、各水槽の特徴を活かした幻想的な演出を施し、光に満ちた水中から街の夜景が見える、都会のオアシスならではの夜の情景を作り出します。
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■独自音響により創造された大自然 & 新サウンドスケープによる心地よい臨場感
サンシャイン水族館の音響は、音響クリエイターであるkatsuyuki seto氏と、サウンドアーティストである井口 拓磨(いのくち たくま)氏という2人のサウンドクリエイターにより作られました。5つの新展示が登場するエリアの魅力を増幅させるため独自音響により創造された自然音と、隣接エリアで流れる新サウンドスケープは、エリア間を移動してもサウンドの連続性を感じることができます。屋外エリア全体が完全に調和された、国内でも類を見ない心地良い空間となっています。

音響クリエイターkatsuyuki seto氏が生み出したこだわりの音響空間は、日本最大級となる25個ものスピーカー設備を使用し、各スピーカーから様々な音が流れることで音の3Dの表現をしています。実際にアフリカなどで録音をした音素材をもとに、独自の音響空間の演出・サウンド制作を行い、あたかも野生のペンギンの群れを前にしたような感覚、ペンギンが泳ぐ海の中に誘われるような空間を創り上げています。

都市と自然の調和をテーマに、開放感とやすらぎをイメージした新サウンドスケープは、サンシャイン水族館本館内の音楽も手がけたサウンドアーティスト井口 拓磨氏の作曲です。今回はアシカが頭上を泳ぐ水槽「サンシャインアクアリング」やカナロア カフェ周辺に流れる新たなサンシャイン水族館オリジナルの楽曲を作成、より一層心地よい音の環境を演出しました。

都心のビルの屋上にある水族館だからこそ表現できる、大自然のスケール感、生命の神秘や美しさを、目だけでなく、耳で、ココロで、五感で感じてもらえるような演出をご体感ください。

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katsuyuki seto 音響クリエイター/音響監督
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1975年生まれ。兵庫県神戸市出身。スタジオ スペース・ラボ運営。株式会社サニーサイドアップ所属。超音波の研究や独自の音響スピーカーの開発など、既存の概念にとらわれず、音響に関わるすべてのプロセスを構築。新しいサウンドの可能性を追求し、世界へ向けて音のあり方を提案している。

2011年、サンシャイン水族館の全館リニューアルでは総合的な音響空間プロデュースを担当。各ゾーンの世界感をより魅力的に演出するため、スピーカーの配置や向きなど細部にもこだわるサウンド音響を取り入れた世界初の水族館を実現。これまでの水族館では体感できなかった音響空間の演出とサウンド制作を行った。

2015年には、2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックの魅力を最新技術で伝える特別企画展「The World of Sports」の音響空間の総合演出を手がけ、第35回ディスプレイ産業大賞を受賞。2016年4月オープンのSKY CIRCUS サンシャイン60展望台、サンシャインシティ アルパ地下1階の噴水広場、同施設地下1階の女性用レストルームにも音響環境アドバイザーとして参画。


井口 拓磨 サウンドアーティスト/作曲家
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ピアノ・シンセサイザーを中心とした情景的かつ、メロディアスなニューエイジサウンドが注目を浴びる気鋭のサウンドアーティスト。株式会社マスターマインドプロダクション所属。映像音楽をはじめ、空間音楽、サウンドブランディングのプランニングに至るまで、幅広い分野で活躍。これまでに、スカパー4K番組「TOKYO先端ダイニング」や、野村萬斎主演舞台「六道輪廻」、「鈴鹿8耐」フィナーレ音楽花火ほか、「銀座・伊東屋」サウンドロゴ、「Seria」サウンドロゴなど、数多くのサウンドを手掛けている。

2011年のサンシャイン水族館リニューアル時には、”水を巡るものがたり” をテーマに、館内全体のサウンドスケープをデザイン。各ゾーンのコンセプトに合わせた、透明感あるサウンドを作曲し、都市型水族館の新たな魅力を引き出した。今回のマリンガーデンリニューアルでは、ガーデンエリアに向けた新たなサウンドを制作。また同曲を収録したオリジナルCD「Sunshine Aquarium Soundscape」も7月12日にリリース予定。
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< リニューアルの経緯 >


〜忘れられなかった光景 “草原で暮らすペンギンたち”〜
[画像15: https://prtimes.jp/i/20364/82/resize/d20364-82-185498-8.jpg ]

今回の屋外エリア「マリンガーデン」のリニューアルプロジェクトの中心となったのは2人の人物。サンシャイン水族館館長の丸山克志と、水族館プロデューサーの中村元氏だ。

丸山は、自身がまだ飼育スタッフだった4年前に出張でアフリカ・ケープタウンを訪れた。その時、草原でのんびりと暮らすペンギンたちを見て、はっと気が付いた。日本の水族館や動物園で見るペンギンは氷山や岩場で暮らしていることが多く、それが当たり前だと思っている人たちがたくさんいるのではないか!と。飼育に携わる者として、生き物たちの本来あるべき姿を伝えたいと強く思った丸山は、池袋に自分が見たケープペンギンたちの“ありのままの環境”を再現しようと心に誓った。

片や、5年前のサンシャイン水族館オープン時に展示のプロデュースを担当した水族館プロデューサーの中村元氏は、当時のコンセプト“天空のオアシス”がまだ完結していないと考えていた。都会の屋上にあるサンシャイン水族館ならではの“天空のオアシス”を今回の「マリンガーデン」リニューアルにて完全なものにしたい。空と植物の緑にあふれた景観の中で、生き物たちがいきいきと暮らす展示を開発できるはず…と日を追うごとに強く感じるようになった。

“そんな2人の想いが合致し、“天空のオアシス第2章”へ向け、始動したのだ――。”


丸山 克志 –Maruyama Katsushi-  サンシャイン水族館館長
[画像16: https://prtimes.jp/i/20364/82/resize/d20364-82-748720-2.jpg ]

1964年生まれ。東京水産大学(現東京海洋大学)卒業後、株式会社サンシャインエンタプライズに入社。飼育・展示スタッフとして長年魚類を中心に担当。1991年のしながわ水族館オープンや、2011年のサンシャイン水族館リニューアルに携わり、2015年にサンシャイン水族館館長に就任。


中村 元 –Nakamura Hajime-  水族館プロデューサー
[画像17: https://prtimes.jp/i/20364/82/resize/d20364-82-632468-1.jpg ]

1956年生まれ。成城大学卒業後、鳥羽水族館に入社。新しい鳥羽水族館をプロデュースし副館長で退職。独立後に、新江ノ島水族館のプロデュースと展示監督、2011年のサンシャイン水族館リニューアルの展示プロデュースを担当。著書は『水族館の通になる』(祥伝社新書)、『中村元の全国水族館ガイド112』(長崎出版)など20冊を超える。





<参考> “天空のオアシス第1章”とは?


株式会社サンシャインシティは、池袋副都心再開発構想の下で誕生した大型複合施設「サンシャインシティ」のアミューズメント機能の一つとして1978年10月5日に「サンシャイン国際水族館」を開業し、都心(東京・池袋)の高層ビル屋上(地上約40m)に設置された、世界でも類を見ない水族館として大きな話題を集めました。サンシャイン国際水族館は、1978年〜2010年の32年間で、累計3,500万人のお客様にご来場いただきましが、飼育技術や展示技術が発達する中で新たなものを取り入れようとする際、部分的な見直しだけでは表現できないことが現れたことから、開業以来初めてとなる全館リニューアルを2010年より1年間の長期に渡って実施しました。

そして2011年8月4日、「サンシャイン水族館」と名称を改めグランドオープンを迎えました。最新の展示手法により生まれ変わったサンシャイン水族館は、透明で潤いのある水中世界と、そこに生きる生き物たちを通じて、多様な生命の生き方に共感することのできる空と光と水と緑に満ちた都会の非日常空間=“天空のオアシス”を基本コンセプトに掲げています。


[表3: https://prtimes.jp/data/corp/20364/table/82_3.jpg ]




「サンシャイン水族館」全体概要



1.事業概要
事業主:株式会社サンシャインシティ
全体床面積:7,765平米
工事範囲:1,050平米
設計・監理:株式会社三菱地所設計、株式会社サンシャインシティ・ビルマネジメント
施工:大成建設株式会社、株式会社九電工、斎久工業株式会社、新菱冷熱工業株式会社 他
総事業費:約15億円


2.営業概要
施設名称:サンシャイン水族館
英文名称:SUNSHINE AQUARIUM
館長:丸山 克志(まるやま かつし)
所在地:東京都豊島区東池袋3-1 サンシャインシティ ワールドインポートマートビル・屋上
開業日:2011年8月4日
営業時間:夏季期間(4月〜10月) 10:00〜21:00 ※2017年7月11日までは10:00〜20:00
     冬季期間(11月〜3月) 10:00〜18:00
     ※最終入場は終了1時間前 ※変更になる場合があります
休館日:なし(年中無休)

入場料金:※2017年7月12日以降


[表4: https://prtimes.jp/data/corp/20364/table/82_4.jpg ]


アクセス:東京メトロ有楽町線「東池袋駅」(6・7番出口)より徒歩約5分、JR・東京メトロ・西武池袋線・東武東上線「池袋駅」東口より徒歩約10分、都電荒川線「東池袋四丁目」停留所より徒歩約6分


3.事業主 会社概要
商号:株式会社 サンシャインシティ Sunshine City Corporation
本社所在地:〒170-8630 東京都豊島区東池袋三丁目1番1号
設立:1966年10月14日
資本金:192億円
代表者:代表取締役社長 鈴木 誠一郎
事業内容:オフィス、ショッピングセンター、劇場などの賃貸事業並びに展望台、水族館、コンベンションセンター、駐車場などの運営
グループ会社:株式会社サンシャインシティ・ビルマネジメント、株式会社サンシャインエンタプライズ

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【お客様からのお問い合わせ先】
サンシャイン水族館
TEL.03-3989-3466
公式ホームページ http://www.sunshinecity.co.jp
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プレスリリース提供:PR TIMES

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