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プレスリリース

11月8日開催予定のCloudera World Tokyo 2016、Hadoopの生みの親、Doug Cuttingと日本の握力王のトークショー実施決定。

(PR TIMES) 2016年10月06日(木)10時50分配信 PR TIMES

また、本日よりイベントサイトにて、ブレークアウトセッションも選択可能に。

Apache Hadoopと最新のオープンソーステクノロジーをベースに、最高速で最も使いやすくセキュアなデータ管理と分析のためのプラットフォームを提供するCloudera(本社:東京都中央区 カントリー・マネージャー:田村研三郎、米国本社:カリフォルニア州パロアルト、CEO:Tom Reilly)は、2016年11月8日に国内最大級のビッグデータやHadoopに関連したイベント「Cloudera World Tokyo 2016」において、本日新たに特別対談を実施することを発表しました。
本特別対談では、報道関係者や一般来場者の皆様にビッグデータの分析・活用の重要性や将来性について理解を深めていただきたく、「データ×テクノロジーでトレーニングはどう変わる?〜日本の握力王を迎え、日米の健康志向のエンジニアが2020年代のフィットネスを予測する〜」というテーマで、「ウェブ魚拓」に代表されるウェブサービス開発・運営に携わる企業の経営者であり、日本の握力王とも言われている新沼大樹氏をゲストに迎え、世界中の企業や政府でも利用されているビッグデータ基盤Hadoopの生みの親であるCloudera Inc.のDoug Cuttingと共に、Clouderaが持つ先進事例を紐解きながら、2020年代のフィットネスがどう変わるかを二人で予測いたします。詳しくは、こちら(http://www.cloudera.co.jp/seminar/cwt2016_special.html)のウェブページをご覧ください。

また、本日より専用サイト(http://www.clouderaworldtokyo.com)より、イベントのエントリーに加え、各種ブレークアウトセッション(分科会)も選択できるようになりました。お申し込みについては、すでに本イベントにエントリーされている方には追ってブレークアウトセッションのご案内のメールが届きます。また、まだ現時点で本イベント自体にエントリーされていない方は、上記専用サイトのエントリーボタンからお申し込み頂くと、基調講演、ブレークアウトセッション共に同時にお申し込みが可能です。なお、ブレークアウトセッションは先着順ですので、お早めにお申し込みいただければと思います。

Cloudera World Tokyoとは:

Clouderaが主催するHadoopを取り巻く企業やパートナー、エンドユーザーをつなぐ国内最大級のイベントです。今年のCloudera World Tokyoのテーマは「Hadoop誕生10周年記念:IoT/ビッグデータのビジネス活用」です。Hadoop誕生10周年を記念して、Cloudera, Inc. の共同設立者兼最高技術責任者のAmr Awadallah, Ph.D及びHadoopの生みの親であるチーフアーキテクトのDoug Cuttingらが基調講演に来日し、今後のHadoop10年の予測も含めて語ります。また、外部の有識者の方々より、データサイエンスをテーマとしたスペシャルインタビューやIoT/ビッグデータがもたらすビジネスと市場の変革の特別講演なども予定しています。

そして、企業で爆発的に増えるデータをどのように扱い、業務の効率性のみならずビジネスの発展に活かしていくのか、そのヒントを得られる場として特別講演や様々なブレークアウトセッション、スポンサー展示エリアでのソリューションのご紹介、懇親会、ミートアップなどの催しを多数ご用意しております。この機会をぜひお見逃しなく、多くの皆さまのエントリーをお待ちしております。

開催日時:
2016年11月8日(火) 9:40(受付開始時刻:9:00)

会場:
ANAインターコンチネンタルホテル東京
〒107-0052 東京都港区赤坂1-12-33

イベントテーマ:
Hadoop誕生10周年記念:IoT/ビックデータのビジネス活用

エントリー方法:
以下のCloudera World Tokyoの専用ウェブサイトから事前登録の上ご参加ください。
http://www.clouderaworldtokyo.com

参加費用:
無料

ハッシュタグ:
#CWT2016

協賛:
アクセンチュア株式会社、インテル株式会社、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、株式会社KSKアナリティクス、SAS Institute Japan株式会社、シスコシステムズ合同会社、Tableau Japan株式会社、Talend株式会社、デル株式会社、日本テラデータ、日本ヒューレット・パッカード株式会社、日本マイクロソフト株式会社、株式会社ノーチラス・テクノロジーズ、Pentaho Corporation
(50音順)

Clouderaについて

Clouderaは、Apache Hadoopや最新のオープンソーステクノロジーに基づく、今の時代に則したデータ管理や分析のためのプラットフォームを提供する企業です。世界の名だたる企業が、Clouderaの高速で容易に扱うことができる、優れたセキュリティ機能を持つデータプラットフォームであるCloudera Enterpriseを利用し、もっとも困難な業務課題の解決にあたっています。Clouderaのカスタマーは、膨大な量のデータを効果的に収集、ストア、処理、分析し、高度な分析機能に応用することで、以前では成し得ないほど迅速で柔軟な業務上の意思決定を、低コストで実現しています。またClouderaは、カスタマーの確実な成功を支援するため総合的なサポートやトレーニング、プロフェッショナルサービスを提供しています。

Cloudera の情報は下記よりご覧いただけます
・ウェブサイト : http://jp.cloudera.com
・Twitter : http://twitter.com/#!/clouderajp

Cloudera、Cloudera Inc.の米国および他国の管轄権における商標または登録商標です。その他の社名および製品名は一般にその商標です。

【報道関係者の方からのお問い合わせ先】

Cloudera株式会社
マーケティング&PR:風間
press-jp@cloudera.com

プレスリリース提供:PR TIMES

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