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カブクと東京大学、3Dプリント領域における技術開発に関する共同研究を開始

(PR TIMES) 2016年07月05日(火)12時27分配信 PR TIMES

株式会社カブク(本社:東京都新宿区、代表取締役:稲田 雅彦)は、国立大学法人東京大学(東京都文京区、総長:五神 真)大学院情報理工学系研究科 五十嵐 健夫教授と、3Dプリンティング領域に対応した3DCG技術開発に関する共同研究を開始いたしました。
3Dプリント技術をはじめとするデジタルものづくりサービス・ソリューションを提供する株式会社カブクは、形状モデリングを中心としたCADやコンピュータグラフィクスの研究を行っている東京大学大学院情報理工学系研究科五十嵐研究室と、3Dプリントを念頭に置いた形状に関する技術の研究を共同で進めてまいります。

本共同研究を通して、3D形状の表示・生成・補完・補修または編集などの要素技術を開発し、デジタルものづくりの新たな可能性を模索します。

株式会社カブクについて
[画像: http://prtimes.jp/i/7606/58/resize/d7606-58-341676-0.jpg ]



株式会社カブク( http://www.kabuku.co.jp )はデジタルものづくり技術をコアテクノロジーとした、 ハードウェアとソフトウェアとデザインを融合したプロダクト・サービス開発を行っています。「Rinkak Business(リンカクビジネス(https://www.rinkak-services.com/ja/business/)」では法人のお客様向けに3Dプリント技術のソリューション提供、デジタルクリエイターが世界で活躍するにあたってのサポート、 産官学連携による先端技術研究等に携わっています。2014年には電通との業務提携を行い、 トヨタ、 ロフト、 コンランショップ、 カルピス、 フジテレビ、 TBS、 博報堂との協業実績があります。 また、「Rinkak Factory(リンカクファクトリー)(https://www.rinkak-services.com/ja/factory/)」では、3Dプリンターで製造する工場向けのクラウド基幹業務クラウドサービス「Rinkak 3D Printing Manufacturing Management Service(Rinkak 3D Printing MMS)(https://www.3dprinting-mms.com/ja/)」、世界中のお客様から3Dプリンター出力の製造受託できるパートナープログラムを提供しています。さらに、オープンイノベーション型マーケティングインフラとなる唯一の3Dプリントサービス「Rinkak Marketplace(リンカクマーケットプレイス)(https://www.rinkak.com/jp/)」を提供しています。「Rinkak Marketplace(リンカクマーケットプレイス)」は、 アジアで最大級の3Dプリント製品のマーケットプレイスにまで成長しています。

━━ 会社概要 ━━
【社 名】 :株式会社カブク(Kabuku Inc.)
【所在地】 :東京都新宿区
【URL】  : http://www.kabuku.co.jp
【代表者】 :稲田 雅彦
【設立年月】:2013年1月
【事業内容】:インターネット関連サービス、 コミュニティ運営、 3DCAD・CG系ソフトウェアプロダクトの研究開発、 プロダクトデザイン・開発、 先端テクノロジーの研究
【問い合わせ先】Email : contact@kabuku.co.jp



プレスリリース提供:PR TIMES

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