プレスリリース

米国最大の楽器見本市「2017 NAMM Show」出展について

(PR TIMES) 2017年01月20日(金)11時10分配信 PR TIMES

ヤマハ株式会社と当社の現地法人であるヤマハ・コーポレーション・オブ・アメリカは、米国カリフォルニア州アナハイムにて現地時間2017年1月19日から1月22日まで開催される米国最大の楽器見本市「2017 NAMM Show」に出展します。
今回は、鍵盤楽器、管楽器、弦楽器、打楽器、音楽制作機器、音響機器などの70以上の新製品を、アナハイム・コンベンションセンターに隣接するアナハイム・マリオット・ホテルにて、著名アーティストのライブパフォーマンスやプロダクトスペシャリストによるデモンストレーションを交えながら紹介します。
開催期間中は、新製品情報や会場からの映像、インタビュー、イベントの模様などをNAMM Show特設サイト( http://www.yamaha.com/namm/ ※英語サイト)にて配信します。また、会場内にメディアやコンテンツクリエイターの方々が情報発信できる「ブロガーラウンジ」のコーナーを設けます。展示はヤマハブランドのラインアップや新製品に加え、当社グループの一員であるBösendorfer(ベーゼンドルファー)、Steinberg(スタインバーグ)の各ブランドの新製品もヤマハブースに展示し、幅広いラインアップを紹介します。


<ヤマハ コーポレーション・オブ・アメリカ社長 福留 斎のコメント>
2017年のNAMM Showは、ヤマハにとって記念すべきマイルストーンとなります。ものづくりを極め進化させてきた管楽器・ギター・ドラムの50周年、音楽業界に革新をもたらしたディスクラビアやデジタルミキサーの30周年の節目を迎え、ヤマハのチーム全体が、ディーラー、教育者、アーティストなど、多くの方々と出会い、我々のあらゆる活動とその情熱をお届けできることを願っています。


<主な展示内容>
楽器関連では、プレミアムピアノの新製品やグループ会社であるベーゼンドルファーのピアノなどの新製品を加え、幅広いラインアップを展示します。また、電子ピアノ・電子キーボードは、表現力豊かなポータブルタイプの新製品などを展示します。管楽器・弦楽器・打楽器では、管楽器50年、ドラム50年の歴史の紹介とともに、数々の新製品や個性豊かなラインアップを展示します。
音楽制作機器・業務用音響機器関連では、音楽制作からコンサート音響まで音に関わる革新をもたらしたデジタルミキサー30年の紹介に加え、スタインバーグの音楽制作ソフトウェア、楽譜作成ソフトウェアなど、幅広いソリューションを紹介します。
※「2017 NAMM Show」の出展製品・サービスの日本国内での展開は未定です。
※「2017 NAMM Show」関する詳細情報は、次のサイトで紹介します。
 (いずれも米国地域向けの情報を掲載している英語サイトです。)
 ヤマハ http://www.yamaha.com/namm/
 ベーゼンドルファー http://www.boesendorfer.com/en/
 スタインバーグ http://www.steinberg.net/
 Line 6 http://www.line6.com/


<関連リンク>
ヤマハ ニュースリリース
https://www.yamaha.com/ja/news_release/


※文中の商品名、社名等は当社や各社の商標または登録商標です。
※このニュースリリースに掲載されている情報などは、発表日現在の情報です。
 発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください

プレスリリース提供:PR TIMES

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