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eMusic、公式日本語サイトオープン!

(PR TIMES) 2018年10月19日(金)17時40分配信 PR TIMES

〜音楽売上の 62%はストリーミング!ブロックチェーンで音楽配信を改革〜

 BaseLayer株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 :競仁志、以下BaseLayer)が日本におけるマーケティングのパートナーシップ契約を結んでいる「eMusic(イーミュージック)」は、2018年10月17日より、eMusic公式日本語サイトをオープンしました。
■eMusic公式日本語サイト:https://token.emusic.com

[画像1: https://prtimes.jp/i/31637/54/resize/d31637-54-105567-1.png ]

■音楽の入手経路、62%がストリーミングを選択
 現代、音楽との交わり方は携帯電話やBluetoothスピーカー、スマートウォッチなどの劇的な進化で、従来よりもより身近なものとして存在しています。音楽ファンは、指先だけでほぼあらゆる音楽が手に届く環境の下、便利で利用しやすく、膨大な選択肢があるストリーミングを選択。今やストリーミングはダウンロードや実店舗での販売を上回り、米国の 2017 年の音楽売上の 62%を占め、わずか15%だった 2012 年から47ポイントもの増加を見せています。 他の多くの国でもストリーミングの優勢はさらに顕著で、その先頭を行くスウェーデンでは昨年提供された音楽の 82%がストリーミングによるもので 、日常に浸透していることが明らかです。しかし一方で、ストリーミングサブスクリプションを主体とする業界では、一部の者だけに利益が保証され、その他には保証されないという問題点もあります。 その最たるものがアーティストです。つまり、アーティストやソングライターに残された取り分は十分な額ではありません。
[画像2: https://prtimes.jp/i/31637/54/resize/d31637-54-253907-0.png ]

eMusicは、世界初のデジタルミュージックストアとして1998年に誕生。ブロックチェーン技術を採用したことにより、従来の小売業者やレーベルなどにより中抜きされていた収益が、直接アーティストたちに届くようになりました。今回公式日本語サイトがオープンしたことにより、日本マーケットに対して、これらの音楽業界の課題を認知させ、eMusicが創造していく透明性のある音楽業界作りについて情報発信していきます。


▼「eMusic」公式サイト: https://www.emusic.com/
▼ホワイトペーパー:
 https://token.emusic.com/assets/pdf/eMusic_White_Paper_ENG.pdf?d=1533729116103
▼「eMusic」日本語Telegram:https://t.me/emusic_jp
▼「eMusic」日本語LINE@:http://line.me/ti/p/%40ezh0455k
▼「eMusic」日本語Twitter:https://twitter.com/EmusicJapan


<プロジェクトに関するお問い合わせは、以下よりお願いいたします>
「eMusic」Telegram(日本語可):https://t.me/emusic_jp
Mail(英語のみ):support@emusic.com


この資料のご利用にあたっては当社WEB【プレスリリースに関する当社方針】をご確認ください。
https://www.baselayer.asia/pr-policy/

■配信会社概要
会社名 : BaseLayer株式会社
所在地 : 東京都渋谷区千駄ヶ谷3-14-5 第16スカイビル4階
代表者 : 代表取締役 競仁志
事業内容: 海外ブロックチェーン・プロジェクトの日本向けPR・マーケティング・
      コミュニティマネジメントをワンストップで提供
TEL   : 03-5775-1313
MAIL  : info@baselayer.asia
URL   : https://www.baselayer.asia/



プレスリリース提供:PR TIMES

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