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ザ・リッツ・カールトン ホテル カンパニー L.L.C

【ザ・リッツ・カールトンバリ 人事異動のお知らせ】客室担当副総支配人に、ジュリアナ・サラが就任

(PR TIMES) 2017年03月14日(火)18時15分配信 PR TIMES

ザ・リッツ・カールトンバリ(所在地:インドネシア バリ島 ヌサドゥア、総支配人:カリム・タヤック)の客室担当副総支配人にこのたび、新たにジュリアナ・サラ(Juliana Salla)が就任致しました。
[画像: https://prtimes.jp/i/21197/52/resize/d21197-52-461942-0.jpg ]

ブラジル出身のサラは、アメリカ、ヨーロッパ、中東、アジア太平洋地域のホスピタリティ施設において15年以上のキャリアを有しています。バリ島には、Wリトリート&スパ スミニャックのオープニングチームとして勤務して以来5年ぶりに戻ってくることとなります。

サンパウロ市の大学ではコミュニケーション学を専攻し、ホテルマネージメントとゲストサービスオペレーションで学位を取得しています。2013年にPADI公認のスキューバ・ダイビングのインストラクター資格を取得したほか、バレエ、タップ、フラメンコ、ジャズなどを教えるダンス講師としても活躍しました。休日もスキューバ・ダイビングを楽しんでいます。

客室担当副総支配人として、当リゾートのフロントオフィス、ハウスキーピング、ザ・リッツ・カールトン・スパ・バリ、リッツ・キッズなど客室部門の全てを統括します。

「ザ・リッツ・カールトンバリの紳士淑女の一員として、ジュリアナを迎えられることを大変嬉しく思います。彼女の経験と知識は、ゲストに生涯忘れ得ぬ思い出を提供することに必ず貢献してくれるものと期待を寄せています」(ザ・リッツ・カールトンバリ 総支配人カリム・タヤックのコメント)


ザ・リッツ・カールトンバリについて:
白砂のビーチと美しい崖の頂上に建てられたザ・リッツ・カールトンバリは、約12万m2 の敷地に313の客室を有しています。オーシャンビューのスイートとヴィラを特徴としており、インド洋とリゾートの緑豊かな庭園を一望できます。崖上のホテルロビーとビーチフロントを結ぶガラス製のエレベーターでは、6つのレストラン&バー、ザ・リッツ・カールトンボールルームと会議施設、ウェディングチャペル、ザ・リッツ・カールトンスパを自由に行き来していただけます。ザ・リッツ・カールトンの紳士淑女によって提供される、バリ島ならではの色褪せる事のないサービスをお楽しみください。


ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーについて:
米国メリーランド州チェビー・チェイスに本社を構えるザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーL.L.C.は、現在、北米、ヨーロッパ、アジア、中近東、アフリカ、カリブ地区において90軒以上のホテルを運営しています。同時に、世界中において30軒以上のホテルやレジデンスの開発事業も推し進めています。各ホテルの詳細、およびご予約に関しては、ザ・リッツ・カールトンの公式ウェブサイト(www.ritzcarlton.com)をご参照ください。ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーL.L.C.は、マリオット・インターナショナルの完全子会社です。

プレスリリース提供:PR TIMES

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