• トップ
  • リリース
  • ロングセラー37刷の『考具』シリーズ、基礎編『アイデアはどこからやってくるのか』、応用編『チームで考える「アイデア会議」』(CCCメディアハウス)3月1日同時刊行!

プレスリリース

  • 記事画像1
  • 記事画像2
  • 記事画像3

株式会社CCCメディアハウス

ロングセラー37刷の『考具』シリーズ、基礎編『アイデアはどこからやってくるのか』、応用編『チームで考える「アイデア会議」』(CCCメディアハウス)3月1日同時刊行!

(PR TIMES) 2017年03月01日(水)12時33分配信 PR TIMES

発売以来14年、37刷を重ねたロングセラーの加藤昌治著『考具』。基礎編と応用編が3/1同時刊行され3部作が揃い踏みとなりました。考える道具=考具を使ってアイデアを生み出す方法を、個人の初歩レベルから組織での実践レベルまで解説します。
[画像1: https://prtimes.jp/i/11369/51/resize/d11369-51-831429-0.jpg ]

先輩から後輩へ「アイデアづくりといえば考具」と語り継がれ、発売以来14年もの間コンスタントに読まれ続けている驚異のロングセラー。ふだん使っているパソコンやタブレットといった道具同様、考えるためにも道具が必要であるとし、著者が体系的に編み出した数々の考える道具=考具が登場します。たとえば、ある特定の色をテーマにしてその色のものを収集する「カラーバス」、本の中の役立ちそうな部分をストックしておく「フォトリーディング」、手書きで1枚の紙に1アイデアを書き連ねていく「アイデアスケッチ」、ほかにも「ポストイット」、「マンダラート」、「マインドマップ」、「5W1Hフォーマット」等、その多様さが読者にウケています。


[画像2: https://prtimes.jp/i/11369/51/resize/d11369-51-837680-1.jpg ]

この『考具』から派生した基礎編『アイデアはどこからやってくるのか』は、そもそもあなたはアイデアパーソンだとし、“隠されている才能”に気づいていないだけと力説します。その潜在能力を引き出し、アイデアが湧き出すアタマとカラダをつくるための全48課。この本があなたの発想力のサポーターになります。


[画像3: https://prtimes.jp/i/11369/51/resize/d11369-51-460014-2.jpg ]

応用編『チームで考える「アイデア会議」』では、1.膨大な選択肢をつくり、2.そして選ぶ、というアイデア会議の具体的なノウハウについて解説しています。会議の構成要素5W1Hや、ゴールデンルールである「手ぶら禁止」「話し合い禁止」、プランナーとディレクターそれぞれが果たすべき役割など、チームでアイデアを育み、「思いつき」を「選りすぐりの企画」に育てるまでの方法が満載です。

※すべて電子書籍も発売中。


■著者 加藤昌治(かとう・まさはる)
1994年、大手広告会社入社。情報環境の改善を通じてクライアントのブランド価値を高めることをミッションとし、マーケティングとマネジメントの両面から課題解決を実現する情報戦略・企画を立案、実施する毎日。

詳細はこちらから↓
『考具』
http://books.cccmh.co.jp/list/detail/879/
『アイデアはどこからやってくるのか 考具 基礎編』
http://books.cccmh.co.jp/list/detail/2014/
『チームで考える「アイデア会議」 考具 応用編』
http://books.cccmh.co.jp/list/detail/2015/



プレスリリース提供:PR TIMES

推奨環境(ブラウザーのバージョン)
Microsoft Internet Explorer 6.0以降、Mozilla Firefox 2.0以降、Apple Safari 3.1以降
「スケジュール調整機能」は、Internet Explorer 6.0以降でのみ動作します。
環境依存文字については、正しくご利用いただけない場合がございます。

このページの先頭へ戻る