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株式会社カーニバル・ジャパン

プリンセス・クルーズ、ブロードウェイ・スタイルのエンターテイメント・ショー『ボーン・トゥ・ダンス』『アンコール』がお客様から賞賛を受ける

(PR TIMES) 2017年05月12日(金)11時26分配信 PR TIMES



[画像: https://prtimes.jp/i/12778/49/resize/d12778-49-561615-2.jpg ]


プリンセス・クルーズでは、船上で繰り広げられるブロードウェイ・スタイルの2つの新作プロダクション・ショーが、お客様より非常に高い評価を得ています。1つは、スティーヴン・シュワルツ氏とのクルーズ業界初のパートナーシップによる第2作目『ボーン・トゥ・ダンス』。そしてもう1つは、高い人気を誇るオペラ作品『ブラボー』をベースにした『アンコール』です。

プリンセス・クルーズのエンターテインメント・エクスペリエンス担当のヴァイス・プレジデント、デニーズ・サビスは次のように述べています。「私達が提供するブロードウェイ・スタイルのショーは、お客様を魅了しています。プリンセス・クルーズの『Come Back New Promise(カムバック・ニュー・プロミス)』の一環である、エンターテイメント『ボーン・トゥ・ダンス』と『アンコール』は、より豊かで充実した、一生の思い出となるクルーズ体験をお客様に提供します」。


『ボーン・トゥ・ダンス』
この作品は、『ウィキッド』、『ゴッドスペル』、『ピピン』の作詞・作曲を手掛け、オスカー賞、グラミー賞、トニー賞を受賞したスティーヴン・シュワルツ氏とプリンセス・クルーズのパートナーシップにおける第2作目のプロダクション・ショーです。このショーは、ブロードウェイで最も偉大な振り付けへの賛辞として、プロのダンサーたちが抱く大望、ハードル、そして手にした成功を、感動的なストーリーで描いています。

「私達は、スティーヴン・シュワルツ氏とダイナミックなコラボレーションで生まれた第2作目『ボーン・トゥ・ダンス』を誇りに思っています。お客様は、エネルギッシュな音楽やダンスにご満足いただけることでしょう」とサビスは述べています。

『ウエスト・サイド・ストーリー』、『コーラスライン』、『シカゴ』など、ブロードウェイで最も有名なヒット作で使われた数々の名曲を通じて、ダンサーになるための絶え間ない努力、スポットライトと絶望を垣間見せています。著名な一流の振付師とダンサーが制作に参加し、ミュージカルの歴史を作った偉大なアーティストや作品が歩んだ道のりを描きます。

プリンセス・クルーズの4つの新作ミュージカルの製作総指揮を務めるシュワルツ氏は、ブロードウェイで活躍するスタッフを召集し、華やかなチームを結成、彼らが演出とデザインをサポートしています。『ボーン・トゥ・ダンス』は、ブロードウェイで『レ・ミゼラブル』や『マンマ・ミーア!』を手がけたダニエル・C・レバイン氏が脚本・演出を担当し、現在はゴールデン・プリンセス、グランド・プリンセス、スター・プリンセスで上演されています。そのほか、6度のトニー賞受賞歴を持つウィリアム・アイヴィ・ロング氏が衣装デザイン、ブロードウェイ作品『ウィキッド』の音楽監督を務めるブライアン・ペリー氏が編曲、人気テレビ番組『アメリカン・ダンスアイドル(So You Think You Can Dance)』のアル・ブラックストーン氏が振付、トニー賞受賞歴を持つベオウルフ・ボリット氏が舞台美術を担当しています。

このショーは、10月にリーガル・プリンセスでも初上演される予定です。ショーの予告編など詳細については、princess.com/borntodance(英文)ご覧ください。


『アンコール』
プリンセス・クルーズが自ら制作したオリジナルのエンターテインメントの遺産を称えて制作された『アンコール』は、最も人気の高いショーである『ブラボー』から着想を得ており、オーケストラがステージ上で音楽を奏でる印象的なショーです。

「プリンセス・クルーズは、お客様を魅了するオリジナル・エンターテインメントを制作するという長年の伝統を持ち、『アンコール』では、幕が下りた後もいつまでも思い出に残る感動をお客様に提供します」とサビスは述べています。

『アンコール』は、ロマンチックで華やかな、美しいモンテシートの庭の魅惑的な舞台で、ポップス、オペラ、ミュージカルの伝統にオマージュを捧げる作品です。ゲストに迎えたソプラノ歌手が披露する新曲の数々を、手の込んだ衣装、そして、すばらしい舞台装置と共に披露するこのショーは、構想、演出、振り付けを『アメリカン・アイドル』のダニー・ティーソン氏、音楽監督をアカデミー賞作曲者のネルソン・コール氏、そして舞台美術をエミー賞受賞のジョン・イアコベリ氏が担当しています。

『アンコール』は現在、コーラル・プリンセス、アイランド・プリンセス、シー・プリンセスで上演されており、12月にはロイヤル・プリンセスでも上演される予定です。ショーの予告編など詳細については、princess.com/productionshows(英文)をご覧ください。


プリンセス・クルーズについて
世界最大の国際的なプレミアムクルーズラインであるプリンセス・クルーズは、現在 18 隻の近代的な客船を運航する、世界的なクルーズ会社。革新的なデザインの客船で、食事やエンターテイメント、施設の豊富な選択肢を、上質なカスタマーサービスとともに提供。世界的なクルーズ会社のリーダーとして、年間200万人のゲストを世界の360以上の目的地に向けて、3泊から 111泊の日程でバラエティ豊かな150以上のクルーズを運航。
プリンセス・クルーズは、カーニバル・コーポレーション& plc (NYSE/LSE:CCL; NYSE:CUK)傘下の会社。


プリンセス・クルーズの主な受賞歴


米国のトラベル関連のウエブサイト「USAトゥデイズ10ベスト.com」リーダーズ・チョイス・アワード2016においてベスト・オーシャンクルーズライン賞第1位、ベスト・クルーズシップ ダイニング部門にてロイヤル・プリンセスが第1位、ベスト・クルーズシップ エンターテイメント部門にてリーガル・プリンセスが第一位、ベスト・クルーズシップファミリー向け客船部門にクラウン・プリンセスが第2位、リーガル・プリンセスが第3位、ロイヤル・プリンセスが第6位を受賞
米国クルーズ誌大手「ポートフォール・クルーズ・マガジン」リーダーズ・チョイス・アワード2016にて、ベスト・中米コース、ベスト・南太平洋コース、ベスト・オンボード・ショッピング、ベスト・シグネチャー・カクテルを受賞
英国クルーズ誌最大手「クルーズ・インターナショナル」主催「クルーズ・インターナショナル・アワード2016」において、「ベスト・クルーズ・ライン賞」を三年連続で受賞
米国トラベル誌最大手「トラベル・ウィークリー」の「トラベル・ウィークリー・リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて「ベスト・クルーズ・ライン・イン・アラスカ」を2015年12月に受賞。(9年連続の受賞)。米国でのベストクルーズラインであることが評価され「ベスト・ドメスティック・クルーズ・ライン」を同時に受賞
米国のトラベル関連のウエブサイト「レコメンド」が主催する「リーダーズ・チョイス・アワード2015」にて、ベストクルーズライン クルーズコース部門賞を2014年に引き続き2015年12月に受賞
「2015 トラベル・ウィークリー・アジア・リーダーズ・チョイス・アワード」のサービス・エクセレンス・カテゴリーでベスト・クルーズ・ライン賞を、2015年10月に受賞


【国内での受賞】


日本の歴史あるクルーズ誌「クルーズ」の読者投票「クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー」において2014年度、2015年度、2016年度と、プリンセス・クルーズが「外国船社部門第1位」、客船『ダイヤモンド・プリンセス』が「外国船部門第1位」、「総合部門第3位」を三年連続で受賞
神戸市におけるクルーズ振興に貢献した功績が評価され、神戸市より「Cruise Line of Excellence」を2016年11月に受賞
第1回「ジャパン・ツーリズム・アワード」で、観光関連産業部門の部門賞を、2015年8月に受賞
日本水先人会連合会が選ぶ「ベストクオリティーシップ2014」を、2015年6月に受賞 日本外航客船協会主催「クルーズ・オブ・ザ・イヤー2014」において、プリンセス・クルーズの日本発着クルーズが「グランプリ」受賞



プレスリリース提供:PR TIMES

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